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添削道場秀句集《 一》の返信(元記事)

デッサンの猫と目が合う春の宵

作者 かこ  投稿日 2019年03月02日

かこ様は絵の猫と目が合っているような気持ちで詠まれたそうですが、私は今まさにデッサンしている本物の猫と目が合った光景を想像しました。
「デッサン」も「猫」も、優雅なひととき「春の宵」にぴったりだなと思いました。
「目が合う」で深くて美しい猫の瞳の色まで浮かんできます。

😽猫の瞳の色💕
猫の瞳の色は主に「グリーン」「ヘーゼル」「アンバー」「カッパー」「ブルー」「レッド」「オッドアイ」の7種類。
ブルーの中にサファイヤブルーやアクアなどの呼ばれ方をするものもあるそうです。
宝石みたいですね✨

春の宵

三春

春宵/宵の春春、日暮れて間もないころのこと。また、「春宵一刻値千金」と
いう有名な詩句は夜に入って間もないころの優雅なひとときをいう。

添削道場秀句集《 一》の返信の返信

スレ主 一本勝負の悠 : 1 70代以上 男性 投稿日時:

おはようございます❗ 木炭紙の中の猫の目、モデルの目、どちらでも面白いですね☀ とてもよい景と気持ちが伝わります☺ 春に猫と言えば定番ですが、デッサンをセッティングしたことで、秀句となっています。 作者のオリジナリティが光ります。

カテゴリー : その他 スレッド: 添削道場秀句集《 一》

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