俳句添削道場(投句と批評)

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根は土に葉は青空へ夏木立

作者名 せこ三平 回答数 : 0

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かき氷怪訝な顔をされた冗談

作者名 朝見 回答数 : 4

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カブトムシ網戸の裏にいつまでも

作者名 よしはむ 回答数 : 2

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行けど行けどトロッコ列車遠花火

作者名 ハオニー 回答数 : 2

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添削の礎いずこ蝉時雨

作者名 ハオニー 回答数 : 5

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秋近し枝は光に根は土に

作者名 せこ三平 回答数 : 2

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扇風機羽を休めて涼みをり

作者名 新米 回答数 : 3

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あの紅葉悼む車内に色を差し

作者名 るまり 回答数 : 3

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あなたの肩に消えた夜店の灯り

作者名 るまり 回答数 : 6

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鰻食う丼も小振の大暑かな

作者名 大須賀一人 回答数 : 3

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現在までに合計27件の添削依頼があります。 10件づつ表示中。現在全3ページ中の1ページ目。

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虹かかりバスを見送るあの二人

回答者 よしはむ

添削した俳句: 虹待てりバスを見送るあの二人

こんにちは。
『虹を待てり』だと、『あの二人』の動詞が2つになってしまい、『見送る』動作が弱くなってしまうように感じたので、虹かかりにしてみました。
虹はあくまで背景にして、二人の動作に着目した句です。

点数: 0

残されて目で追う君の肩の灯や

回答者 輝久

添削した俳句: あなたの肩に消えた夜店の灯り

ごく普通な句になった様な気がしますが・・・
今の私にこの程度しかできません。

手直しした一句にも、意見を頂ければ、嬉しいです。

点数: 0

五等分甘さひとしお水羊羹

回答者 食山人

添削した俳句: あと一個誰が食べるか水ようかん

貧しい幼少期の実体験ですが・・・
 水羊羹分ける楽しさ大家族
どちらが良いでしょうか?
 五等分 甘さひとしお 水羊羹

点数: 1

冗談が間に浮いてかき氷

回答者 せこ三平

添削した俳句: かき氷怪訝な顔をされた冗談

ふたりのあいだに氣まずい間があって、かき氷がさらに冷たく感じる…。すみません、添削なんてしたことがないのですが、勉強のために参加させてください。よろしくお願いします。

点数: 1

「あなたの肩に消えた夜店の灯り」の批評

回答者 腹胃壮

添削した俳句: あなたの肩に消えた夜店の灯り

でも、やっぱり見返すと原句とは少しイメージが違いますね。

ハオニーさんですら苦心した位だから自分が添削(推敲)するには時間をかけなきゃ駄目でした。

反省。

点数: 0

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