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添削道場秀句集《 一》の返信の返信の返信

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添削道場秀句集《 一》の返信の返信(元記事)

竹内さん、たくさんの秀句をご紹介頂きましてありがとうございます❗ ~掲句、私は鳥曇の季語から、女房に逃げられた俄やもめの哀愁と読みました。 未完ながら秀句ですね☀

添削道場秀句集《 一》の返信の返信の返信

投稿者 竹内 : 2 30代 女性 投稿日時:

缶けりの音遠くなる夕焼け雲

作者 鳥越暁 様 投稿日 2019年06月29日

音が「遠くなる」と表現しているところが素敵だなと思いました。
鳥越暁 様は昔のことを想う感じを「遠くなる」と表現されているそうです。
私は子どもに戻り、もう帰る時間が近づき最後の一回、思いっきり缶を蹴った音を想像しました。

夕焼(晩夏の季語)
ゆやけ/夕焼雲/梅雨夕焼
夕方、日が西の空に沈んだ後もしばらくは空が茜色にそまり、なかなか日がくれない。夏の夕焼は大地を焼き尽くすごとく壮大である。

俳句添削道場は、未完成な句だからこそ、たくさんの方のご意見を聞きたくて皆さん投句されるのかなと思います。
未完の好きな句を投稿するのでも大丈夫ですか…❓😃

カテゴリー : その他 スレッド: 添削道場秀句集《 一》

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