ノベル道場/小説の批評をし合おう!

大野知人さんの返信一覧。最新の投稿順6ページ目

元記事:ホームレスな爺と出会って2秒でバトル

“頭のおかしい男子中学生”と“やたら強いホームレス爺さん”という濃ゆいキャラをかけ合わせてみました。依頼が初めてなので無作法があったらすみません。

上記の回答(ホームレスな爺と出会って2秒でバトルの批評)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

ええとまあ、いろいろ言いたいことはあるんですけど。
ハッキリ言って、状況描写が全くなされていなくて読みづらい。

格闘シーンの動きの描写は良いんですけど、他の部分が相当説明不足に感じられます。
用語の説明はないわ、主人公のノリが軽すぎて読者が話についていけないわ、いきなりよくわからない略語が出てくるわ、謎めいた展開にしようとしすぎて難度が跳ね上がってるわ。

まぁ、漫画だったら勢いがあっていいと思うんですが、文章でこれをやるのは相当読者を置いてけぼりにしている感じがします。

格闘シーンの動きなんかは、現実のものを参考にしたのでしょうか? あいにく俺は詳しくないのですが、相当丁寧で、かなり筋が通ってるように感じました。

ただ、とにかく読者に与える情報が不足しています。リアリティのために文章を削り、スピード感を出そうとしたのは分かりますが、もう少し説明を増やしてはどうでしょうか。

良かった要素

ストーリー

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目的:趣味で書く

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: ホームレスな爺と出会って2秒でバトル

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元記事:狂人の手記

15歳、中学生です。
いかに不安定な人間かを見せるのに注力しました。
以前とある小説合評会で出した作品になります。
芥川龍之介をリスペクトして書かせていただきました。
正気と狂気のはざまの世界を楽しんでいただけたらさいわいです。

上記の回答(狂人の手記の批評)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

 うーんと、他の人と指摘ポイントを変えるために『芥川先生~』を抜きにして書くのですが。

 個人的には『~た』で終わる文章が連続している箇所が多くて、少し読みにくいところがあるなと感じました。

 また、これは作品そのものがそういう風に作られているせいなのだけれど、『語り手の動き』が物足りないように感じた。この作品の場合、語り手は徹頭徹尾『語っているだけ』であって、自殺する前だというのに余りにも落ち着き払いすぎている。正気と狂気のはざまを表現するなら、『ナイフを首にあててみてから、ゆっくりと下ろす』とか『自殺の方法をあれこれ模索して、ハイになって、それから「ただ死ぬだけでよいのだ」と鬱気味に落ち着く』みたいな、『ただ手記を書いているだけではない』生々しい死ぬ前の人間が見たかったです。

 あとはまぁ、推敲不足を感じるところがチラホラ。趣味の問題になっちゃうけど、もう四分の一くらい文章削って、『死ぬ直前の焦りと狂気の中で、何かが短絡してまとめた』みたいな書き方だと、ゾワっとできていいかなと思います。

長所。良かった点

心理状態の描写はすごく丁寧です。中学生でこれなら、十分自信を持っていいと思います。

良かった要素

ストーリー

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 狂人の手記

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元記事:異世界エルフのユキくんは

批評は批評でほしいのですが、原案者の方を探しています。
昔(2017年頃?)、このライトノベル作法研究所の掲示板に「こういうプロットで書いてもらえませんか」というリクエストが出来る板があったんですね。
リクエストする人はそこそこいましたが、それに応えて書く人はあまりいなかったので、いつの間にかなくなってしまいました。
で、これはその板が無くなる前に酔狂な私が手を挙げて、プロットと設定をいただいたものです。

もらった元プロットを基に大雑把な自己流プロットまで組んだところでリアルが忙しくなって放置→忘却してしまい、2020年に思い出した時には掲示板ごと消えてて手がかり無し。
仕方なく自己流プロットを最後まで組み上げて今回連載を開始したという経緯になります。
もし、自分が原案者かもという方おられましたら、ご連絡ください。

上記の回答(異世界エルフのユキくんはの批評)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

 まず先に書いておくと、俺は令和になってからこのサイトに来た新参なので、お探しの原案者は残念ながら知りません。
 
 で、その上自分の原稿が今良い所に来ていてそこまで深く読み込めないまま、批評を書くのですが、お許しください。
 
 まず、総評としてはとても分かりやすく・読みやすい書き方をされており、八話までのところで行くと、冒険が始まりそうなワクワク感をいい感じに煽ってくれる作品で、とても続きが読みたくなるものでした。

 気になるところが数点あるとすれば、全体的に展開が早すぎるかなと思いました。
 現行のままの方が読みやすいのは事実なのですが、『仲間が増える/主人公が事情を理解する』みたいなシークエンスが延々続いてる感じで、もう少し丁寧な風景描写や本筋と関係のない事件・小話が欲しいなと感じました。  
 特に顕著に思えるのが、『エルヴィナが精霊王になる~リエルに事情を説明してもらう』までの(三話~六話)あたりが結構急すぎ、というよりトントン拍子に進みすぎて、もう少し勘違いネタや魔法を絡めた事件が起こってもいいのにな、と思いました。

 あとは、やむを得ないのかもしれないですけど、リエルや学園長などが作品背景・魔法などの説明をするときのセリフが長台詞すぎる・長台詞が連続しすぎるように感じました。

 反面、八話のアクション描写はやや丁寧に書かれすぎている気がします。対峙する二者の動きをそれぞれバラバラに書いているせいだと思うのですが、勢いに欠ける感じが所々に見受けられました。

 総括して言うと、『読んでいて面白いし簡潔で分かりやすいんだけど、もう少し丁寧に描写したり少し主人公たちに寄り道させたい感じ』です。
 俺の趣味込みの具体案で言うと、アクションシーンと台詞での世界観説明以外の部分で文量を増やしてほしいという感じでした。まぁ、趣味込みなのでこの案は採用しなくてもいいですが、イチ意見として書いておきます。

長所。良かった点

コメントのところにも書きましたが、文章がわかりやすく簡潔で、またしっかりとした大筋に沿って真っすぐ進んでいくので、とても読みやすい・続きを読みたくなる出来栄えでした。

良かった要素

ストーリー 文章

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目的:趣味で書く

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 異世界エルフのユキくんは

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元記事:機動装鎧トルクギア(第一稿)

 大野です。だいぶお久しぶりです。
 俺とPCが二か月ほど冬眠していたのでなかなか完成しませんでしたが、以前から相談していたロボットアクションのラノベ、ついに完成しました!
 こちら、五月のGA文庫大賞に提出しようと思って書いた長編作品なのですが、個人的事情からあまり広く公開するつもりがなく、しかして長編一本を『デン!』と呼んでいただくのも何なので、およそ40~60ページの五話分に分けて『下書き共有』のURLを貼っておくこととします。読めるところまででもよろしいので、添削の程よろしくお願いします。

 第一話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/91YSeUf4TE9tyP1BYCXSg4v9THPeye3i
 第二話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/D2AmhPTH0qKFDD8VFPZVp0mTl3iSxy2D
 第三話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/oUkd5xCsAy0GfFTfUPtaKSkJ4dGytcxL
 第四話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/Ki87vSWMio5v7zqnaUFKw9v1jox9Frpn
 最終話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/9Y5VQvgvkDZlNUtSzuktZPE6Pp25pWV6

以上。添削よろしくお願いします。

上記の回答(機動装鎧トルクギア(第一稿)の批評)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

追記。なんとなく『添削する前に知ってほしいこと&キャラ紹介』をまとめたので、良かったら。キャラ紹介以下は『作者が語りたいだけ』なんで無視でいいっすよ。

 ざっくり言うと、これは『その指摘は嬉しいんだけど、俺としては狙ってたことがそもそも違うから、そこを言われてもどうしようもないな~』ってのを書くためのメモです。ラ作研のコメント欄に書くにはやや長いので、ここに追記します。
 なお、『そもそもそれ狙う発想が受けないんだってば!』という指摘に関しては歓迎しております。ぜひぜひ、お願いします。
 まず、やりたかったこと。

 ロボットアクション。無双。不殺系主人公。『戦うこと・殺さないこと』について主人公が悩むこと。少し枯れたオッサンと少女の絡み。殺伐とした中でも失われない日常。
 あたりです。いくつかの要素はミリタリ的にはリアリティが無かったりしますが、『そういうことがやりたかった』と通じてる範囲において、そのリアリティは無視して書いています。逆に言えば、『通じてねぇよこの文じゃ!』と思ったら、指摘してください。

 次に、キャラクター
 天邪鬼だったり、ふざけて謙遜するキャラが居るので『自称とやってること違うじゃん!』ってのの一部は性格のせいです。

 ライカ。主人公。性格は理性的でお人好しだけど、同時に(競技的な意味で)戦いが好き。言葉使いが荒いうえに、分かりにくい例えや変な見栄の切り方をすることがある。謙遜してたり、少し嘘を言ってるように見えることも有るけど、彼女なりのカッコつけである。
 GG操縦の腕はこの世界全体でもトップ五十に入るくらい。動体視力と反射神経のバケモノ。格闘レンジに絞ればトップ十ってくらい。

 トーマス。サブ主人公その一。人前では理性的に振舞っているし、基本的に『D85』にとっての損得を勘定して動くが、根は単細胞。慣れないことをするとすぐ手詰まりになる上、突発的な事態にも弱い。
 元維持軍の技術将校トムス・アレイであり、大戦期に維持軍を支えていた英雄的GGトルク・ギアの開発者であるが、維持軍のひどさに絶望して脱走。この世界でも一二を争うメカニックだが、隠し事がとても多い。

 ジェイク。サブ主人公その二。人前ではひょうきんに振舞うが、馬鹿みたいに高い瞬間記憶力と経験値で人の腹を探ろうとしている奴。でも根は良い人。そしていい加減な人。そもそも戦争に参加した理由が『出稼ぎ』だったりする。
 元革命軍のエースパイロット・ジェイコブであり、この世界でもかなり早い段階でGGの兵器特性に気づき、ゲリラ戦術などを実行した人。先述の瞬間記憶力で相手の動きをある程度読めるため、百発百中のガンマンである。

 そのほかの人は、まぁ今回はそこまで重要じゃねぇっす。

 最後に、用語。ぶっちゃけ、作者が語りたいだけなんで無視してくれていいっす。冒頭に書いた『リアリティのない』ミリタリを補助する側面もありますが、大体作中に書いてあるので多分読まなくて大丈夫。

GG。ゴーレムを応用した十~十五メートル級乗り込み式人型兵器。
 三千年前の建国時に封印された『生活に必要な魔道具以外の魔法技術』の一つ。と言っても、当時あったそのものではなく、現代人が当時の資料を基に復元したもの。材料不足・技術レベルの劣化によって再現度にはムラがあり(ぶっちゃけ、ほぼ全て30%以下)、また希少素材を使った一部機体は『一騎当千』に至ることも有る。
 人の形をしている理由は『ゴーレム魔法』そのものが人型でないと起動しないからだが、その大きさとコクピット型である理由は作中未出の『あるもの』と戦うための鎧兼魔力の出力装置。雑に言うと魔導書と鎧に魔力用の原子炉混ぜた感じ。
 ゴーレムであるため、制御基板が頭部にありそれを傷つけられると停止する。兜で覆うくらいのことはしていいけど人型を逸脱すると動かなくなる謎仕様。

GG戦闘。三千年の間に、戦闘技術・戦術も劣化した。現代人は『弓と大鎧と馬と剣が使える重装騎兵の究極系』くらいにしか思ってない。
 そのため、銃の有利性もわからなければ、『剣と銃を同時に握ってヒットアンドアウェイする』なんてのも、気付いた奴しかできない戦法。ベテランの中でもセンスがある奴だけが上手に戦える状況であり、戦争による壊滅的被害も手伝ってまるで教育のなってない新兵と経験豊富な熟練兵の腕の差は相当なもの。具体的には十年くらいの技術的アドバンテージは問題にならないレベル。
 当然だが、指揮官もまた大半が無能であり、何十人もの『一騎当千の英雄』が世界中にごろごろいる感じ。

壊滅戦争。維持軍と革命軍に分かれて行われた戦争。『組織がズブに腐っているが、お金と人口で優る』皇帝派の維持軍と、『志は高くて技術者もいるけど、金も人口も足りない』大公派の革命軍であった。まあ、連邦VSジオンと大体似たような構図。
 ちなみに、両軍それぞれ最盛期の所有GG数が維持軍:四千、革命軍:二千五百って感じであり、一方『一騎当千の英雄』がそれ以外と戦った時の一日当たりの撃墜数が約百弱。まあ、戦争特需で人の命と兵器が馬鹿みたく飛んでた時代なんですが。
 かなり馬鹿にならない速度で消耗戦を繰り広げた挙句、最後にとある大事件によって両軍それぞれ千機近く破壊されたために、休戦を余儀なくされた。
 ぶっちゃけ、ほっといちゃまずい状況がいっぱい転がってるんだけど、どちらの正規軍も立て直しが精一杯で色々掘っておかれてるのが現状。

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目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 機動装鎧トルクギア(第一稿)

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元記事:魔石と少年 〜平凡だった僕が英雄なれたのは、小さな石を拾ったからでした〜

現時点では、読まれた方から、文が読みやすいと言われてますが、初投稿ということもあり、全体的に不安です。
あと、冒頭がとても長いです。

上記の回答(魔石と少年 〜平凡だった僕が英雄なれたのは、小さな石を拾ったからでした〜の批評)

投稿者 大野知人 : 1 投稿日時:

 とりあえず十話くらいまで読みましたが。ハッキリ言うと、結構読みづらいです。

 まず第一に、誤字・誤用が多いです。『蜂の巣と化するだろう』『ヒビが映えた壁』などの違和感程度に収まる物から、『予測ガ当たった』のような誤変換、『グレードを取り出した』という訳の分からないものまであり、プロローグだけでもかなりの数があります。また、『で』『に』『を』『は』などが所々間違っているものがあり、要注意です。
 それから、プロローグ冒頭に『スタミナのゲージ』という単語が出てくるのですが、そうすると『ゲーム的な世界観の作品なのかな?』と勘違いしてしまう人がいるので、違う言葉を推奨します。

 また、恐らく推敲の結果残ってしまったものなのでしょうけど、因果関係のよくわからない文章がチラホラあります。例えば、一話目の『彼女は「具合、悪いの?」と心配の声を掛けるが、その美声は次の瞬間、大きな悲鳴へと変貌した。』この前がセリーヌの登場で、この後主人公がセリーヌに挨拶するのですが、悲鳴の理由が描かれておらず、『何が起こったのかな?』と読者を混乱させかねません。

 オルデンに向かうまでの流れも全体的にもたついているように感じられます。出来ればもう少し短くまとめてほしいです。

長所。良かった点

冒頭のアクションシーンなど、冒険のワクワク感が出せていてよかったと思います。

良かった要素

ストーリー

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 魔石と少年 〜平凡だった僕が英雄なれたのは、小さな石を拾ったからでした〜

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元記事:NTR政策に順応できてますか?私?今すぐにでもNTR政策を破壊したいです。

自分なりですが、タイトル通りの主人公の動機や主人公が愛に固執する理由を全部話すのではなく散りばめられているつもりなのですが、そこを見て欲しいです。
それと文脈や文章、地の文も俯瞰的な動作を示したい時と一人称で語っている時の呼称も変えているので、それが読んで把握できるかどうかの確認をお願いします。
あとは一応固有の設定情報はある程度簡潔出せているか、くどくなっていなかも見て欲しいです。

これをしていいのかわからないんですけど、少し前にこの作品とタイトルだけ違う作品の批評をお願いしましたが、色々手直ししたので改めて批評をお願いしにやってまいりました。
ある記事曰く原稿における最初の20ページが読者を引き込めるかどうかという事らしいので、プロローグとcase2までで大体20枚原稿程度の量にしましたのでそこまで読んで批評をお願いしたいです。

上記の回答(NTR政策に順応できてますか?私?今すぐにでもNTR政策を破壊したいです。の批評)

投稿者 出席番号29番 : 1 投稿日時:

初心者が言うのもあれなんですが.......趣味で書いててなんでそんなにいい作品ができるんですか!?あらすじだけ見てもすごくおもしろそうです!申し訳ないんですがプロローグが少し長いなと....別に長くてちょうどいいくらいなんですけど!少しプロローグに力が入りすぎているかと...初心者の私が言ってしまいすみません!!

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https://kakuyomu.jp/works/16818093077374944721

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: NTR政策に順応できてますか?私?今すぐにでもNTR政策を破壊したいです。

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元記事:『器』に選ばれた私たちは、最強魔法で世界平和を目指します。〜終わりなき戦争に、始まりの魔法で終止符を!〜

 書く時に意識したのは、地の文を増やし、演出を増やすことで、読者に「おもしろい」と思ってもらえるように工夫をした点です。
 元々六話まで出していたのですが、現在、丸々訂正+地の文を追加できているのは1、2話なので、この二つについて批評をお願いします。
 文法についてもですが、物語そのものや、内容についての批評もしてもらえると嬉しいです。
 また、タイトルとあらすじについてもアドバイスお願いします(ぱっと見で惹かれるタイトルかどうか、変更すべきかどうか、など)。

上記の回答(『器』に選ばれた私たちは、最強魔法で世界平和を目指します。〜終わりなき戦争に、始まりの魔法で終止符を!〜の批評)

投稿者 カイト : 0 投稿日時:

はじめまして、カイトと申します。
貴作を二話まで読ませていただきました。
まだ、書き始めて日が浅い方かな? という印象を受けました。それでこれだけの分量を書ける情熱には、素晴らしいものを感じました。
ただ、気持ちが先走り、頭の中にあるイメージを読者向けにうまく表現しきれていないように思います。

二話まで読んでわかったことは、四人の少女が禁忌魔法の『器』であり、彼女らの先生と共に、他にいる四人の仲間を探す旅に出る、ということでした。
四人の少女たちにはそれぞれ個性がありそうですが、正直誰が誰かということは、残念ながらほとんどわかりませんでした。外見の描写や口調で差別化を図ろうとしているのは汲み取れましたが、漫画やアニメと違い文字だけの情報から四人(+先生)を読み取るのは、かなりハードルが高いです。色違いの首輪をつけた五羽のアヒルを初見で見分けろと言うようなものです。
今作の主人公は、フィオナでしょうか。でしたら、まずは彼女に焦点を当て、彼女の目から見た仲間たちの様子をもっと丁寧に描写した方が良いと思います。もっと言うなら、フィオナから始めて、ミラ、セレナ、ノエルと、仲間を一人ずつ集めていった方が、キャラクターはずっと印象に残ります。プリキュアとかセーラームーンって、そんな感じで仲間が増えていきますよね。

設定についても同じことが言えます。
最初から物語の大目標が提示され、それに向かって進んでいく話、と言うことがわかるのはいいことです。ただ、「問題の提示」から「解決のための行動」がスムーズすぎて、ちょっとついていけませんでした。
彼女たちがどんな生活状況だったのかはわかりませんが、いきなり「世界を救うために戦え、旅に出ろ」と言われて、「はいわかりました」と素直に返事ができるものでしょうか。「尊敬する先生が言うなら」とのことでしたが、読者としては先生と彼女たちの絆について何も知らないので納得できかねますし、「ホイホイついていって大丈夫か」と心配になります。
こうなってしまうと、少女たちはキャラクターというよりは物語の進行のための駒にしか見えなくなり、感情移入も難しくなってしまいます。

読者は、作者の脳内に広がる世界のことを全く知りません。これくらいわかるでしょ、ではなく、子どもに教えるように丁寧に伝える必要があると思います。
もちろん、それで文章がくどくなり、物語が前に進まないリスクもあります。設定集を書いても仕方がない、というコメントは批評サイトではよく目にするものです。
ですがまだ初心者のうちは、練習のつもりで頭の中の世界や物語を文字にすることから始めるのも良いのではないかと思います。
プロを目指しているとのこと。千里の道も一歩からです。

以上です。色々書いてしまいましたが、合わないと思ったらスルーしてくださいね。
今後の創作活動を応援しています。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n4389kf/1/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 『器』に選ばれた私たちは、最強魔法で世界平和を目指します。〜終わりなき戦争に、始まりの魔法で終止符を!〜

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元記事:この曇り空は私と似ていた

描写を重視して作りました。
まだまだ表現力は足りないかと思いますが、自信作なので感想指摘等よろしくお願いします。

上記の回答(この曇り空は私と似ていたの批評)

投稿者 ミラン : 1 投稿日時:

はじめまして
私自身、全くの素人ですが読ませていただきました。
非常に面白かったです。主人公に感情移入のしやすいお話でした。ただ、誤字やちょっとした言葉選びが少し気になりました。でも、全体としてはとても良かったと思います。
素敵な小説ありがとうございました。応援させていただきます。

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https://ranove.sakura.ne.jp/1story_system/public_story/03036.shtml

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: この曇り空は私と似ていた

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