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他の人の書いた小説の続きを自由に書くことができる合作の形式の一つです。いくつもの分岐が生まれ、様々な物語を展開させることができます。好きな小説の続きをあなた好みに書いちゃおう!

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リレー小説一覧 更新順

私の思い

作者 のとりあす 総得点 : 0

更新日時:

キーンコーンと鐘の音がして私の意識が戻る。
「起立、礼」と授業を終わらせた、いつもどおりの退屈な変わらない日常。
だが、そんな私の日常はある一つの人によって変わる。
「まいっちー!起きてる〜?」
と、陽気に彼女、一ノ瀬(いちの... 続きを読む >>

カテゴリー : ファンタジー

文字数 : 2,285 投稿数 : 1 全話数 : 3話完結

窓を開けたい第6限

作者 しとるんご 総得点 : 0

更新日時:

外で、桜が舞っている。
高校に入学してから一週間が経った。
中高一貫校だから、友達の心配はない。
今日も相変わらず瑞稀と話している。
「高校の制服、やっぱ可愛いよね」
「中学の制服とは全然違うや」
談笑して、休み時間が終わ... 続きを読む >>

カテゴリー : 学園

文字数 : 400 投稿数 : 1 全話数 : 5話完結

彼は____。

作者 酢飯 総得点 : 0

更新日時:

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

「まだやってんの?それ」
「それじゃない、趣味」
「そんなめんどくさい微調節が趣味なのか?」
「そうともいうし、違うといえば違う」
「じゃあどっちなんだよ…」
「うpし... 続きを読む >>

カテゴリー : ミステリー

文字数 : 477 投稿数 : 1 全話数 : 9話完結

Megaptera stratosfera

作者 三文山而 総得点 : 5

更新日時:

その世界は、空の上に“歌”が流れていた。
その歌は、雪よりも静かにゆっくりと、それでも確実に地上まで降りてきた。
地上では、運が良ければ“それ”が歌いながら空の向こうを漂うように飛ぶのが見えた。
“それ”を兵士たちが見つけてしま... 続きを読む >>

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カテゴリー : ファンタジー

文字数 : 1,076 投稿数 : 3 全話数 : 4話完結

私がアイツでアイツが私で

作者 なっしー 総得点 : 3

更新日時:

ギャアギャア鳴き喚くカラスがうるさい。

勇者が目を覚ましたのは、異様なまでに大きくてふかふかしたベッドの上だった。立派な窓の向こうでは落雷が幾度となく光っている。薄暗闇を見渡せば、禍々しくも豪華な屋敷が広がっていた。
... 続きを読む >>

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カテゴリー : ギャグ

文字数 : 363 投稿数 : 4 全話数 : 10話完結

現在までに合計51件の小説があります。 5件づつ表示中。現在全11ページ中の1ページ目。

最新の続編一覧

Megaptera stratosferaの第3話

作者 つたぬき 得点 : 0

投稿日時:

『Megaptera stratosfera』第3話

『Megaptera stratosferaの第2話』の続き

「もう少しだよ…」
声が震えていた。
願いを、込めて冷たくなった手を握る。
「大丈夫だよ…」
その声は凍えていた。
背に背負った妹が生きていた事に安堵するが、既に体力の限界だ。
雪山の雪を踏み締める膝の力が抜ける。
雪が... 続きを読む >>

カテゴリー : ファンタジー 文字数 : 753 全話数 : 4話

私がアイツでアイツが私での第2話・A

作者 つたぬき 得点 : 0

投稿日時:

『私がアイツでアイツが私で』第2話

ついに、遂に完成した!
三ヶ月…寝食を忘れ、研究に没頭していた。が、今は体が軽い!
そのはずだ! 自分は人間なのだ!
憧れても、決して手に入らない人間の体…長い髪に絡まない角のない頭、地面に寝そべり痛まない翼のない背中、太陽の色... 続きを読む >>

カテゴリー : ギャグ 文字数 : 592 全話数 : 10話

幻燈街の飴売りの第3話

作者 グリーン 得点 : 2

投稿日時:

『幻燈街の飴売り』第3話

『幻燈街の飴売りの第2話』の続き

 彼を探すのを諦めた私は、なんとかチラシを配り終えると、劇場に引き返した。
「にゃぁっ!」
 後ろを振り返るとさっきの仔猫がまだついてきていた。
「だめだよ、ただでさえ食い詰めているのに、あんたまで面倒みられないよ。」
 手で... 続きを読む >>

カテゴリー : ファンタジー 文字数 : 2,736 全話数 : 6話

幻燈街の飴売りの第3話

作者 得点 : 2

投稿日時:

『幻燈街の飴売り』第3話

『幻燈街の飴売りの第2話』の続き

廃棄物よりもチョッと上等といえる朝食を済ませ、今日も代わり映えのないチラシ配りが始まる。チラシの中の瀟洒に着飾った父の姿も普段と変わらない。通りすがる人々の忌避するような視線も、ジクジクと幻痛のするこの傷痕も。
あァ... 続きを読む >>

カテゴリー : ファンタジー 文字数 : 911 全話数 : 6話

幻燈街の飴売りの第2話

作者 まだあたたかい 得点 : 1

投稿日時:

『幻燈街の飴売り』第2話

 かつては自分も舞台の花としてもてはやされた時があった。あの父の名声にも届こうかという人気が。
「あの頃に戻りたいな……」
 しかし、それは叶わないこと。かつて手にしていたものの全ては、あの時に失なってしまったのだ。嘆いていても戻... 続きを読む >>

カテゴリー : ファンタジー 文字数 : 1,487 全話数 : 6話

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