俳句添削道場(投句と批評)

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お前邪魔押しくらまんじゅう燕の子

作者名 よしはむ 回答数 : 3

更新日時:

鰻食う丼も小振の大暑かな

作者名 大須賀一人 回答数 : 3

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秋近し枝は光に根は土に

作者名 せこ三平 回答数 : 2

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夕立が嬉しいときはふたりきり

作者名 朝見 回答数 : 3

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あの紅葉悼む車内に色を差し

作者名 るまり 回答数 : 3

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扇風機羽を休めて涼みをり

作者名 新米 回答数 : 3

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死にかけてなお鳴く蝉の哀れなり

作者名 たたたた 回答数 : 12

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焦げサンマおろしポン酢が染み渡る

作者名 よしはむ 回答数 : 5

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遠花火思ひ出話泣き笑ひ

作者名 新米 回答数 : 8

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切り株に腰おろしたり登山道

作者名 よしはむ 回答数 : 8

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未添削の俳句 添削をお願いします!

秋時雨ケルトと渋谷と飲んだくれ

作者名 独楽

投稿日時:

恋生まれ愛が育ちて芽吹く生

作者名 まさ

投稿日時:

おもろうてやがて哀しき木の芽時

作者名 めい

投稿日時:

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「ナターシャの恋春泥を馬車が行く」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: ナターシャの恋春泥を馬車が行く

再訪です

春障子句へのコメントありがとうございました
そうなんですよね
表現はオリジナリティを求めすぎると独善になりがちなのでそこら辺は気を使ってます
今回はギリギリセーフでしょうか(笑

なお、提案句もありがとうございました
「障子」は冬の季語ですが「春」の着地で無事「春障子」へと昇華されてますね
流石です
「無色」もあえて「色」とすることで何色かを読み手に委ねる形ですね
うーん、余白の件も課題として残ってるんだよなぁ、、
勉強になりました

以上、今後ともよろしくお願いします

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「境内の朱塗りを囲む木の芽かな」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 境内の朱塗りを囲む木の芽かな

再訪です

春障子句へのコメントありがとうございました
提案句もありがとうございます
なるほど、、内外の細かいバランスですね、、
勉強になります
確かに「隔て」のほうが外への指向性が強く感じますね
うーむ、言葉一つで大きく変わるものです

以上、今後ともよろしくお願いします

点数: 0

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「死ぬものの死せる朝や木ノ芽張る」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 死ぬものの死せる朝や木ノ芽張る

再訪です

春障子句へのコメントありがとうございました
なお、以前もお伝えしましたが辛口コメント勉強になってます!
なので、お気になさらずビシバシご指導よろしくお願いします!!
今回の二句出しも明智さん含む皆さんのコメントを受けての試行でしたので、、

なお、二句につきましては後者の方が良いですか
なるほど、、
確かに本意をストレートに表しているのはそちらですものね
前者はどちらかというと対比を狙った句でしたがマイナスでしたか、、
難しいものです
「閉じる」「閉ざす」につきましては他の方からもコメントが出ていましたね
確かに語としては小さな差ですが印象としては大きな違いがあると感じました
うーん、主観の有無ですか、、
一般的にも主観は独善に陥りやすいとも言われてますしね、、
ただ、主観はゼロにはできないと思っているので、その塩梅はスタイルを決めるうえでのキーワードになってきそうですね
勉強になりました

以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします

P.S.
多くの方とやり取りしててバラバラにコメントを返すと重複したりと混乱するので、一律で一日に一回返信させていただいております
なので、コメント返しよりも句へのコメントの方が先に来ることがあるかもしれませんがご容赦いただきたくよろしくお願いします

点数: 0

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「山裾の霞や深く野の広く」の批評

回答者

添削した俳句: 山裾の霞や深く野の広く

凡さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
ご丁重なる返信、有難うございますm(_ _)m。
御句、改めて、私は佳く出来ている、と思いますよ!
ただ、私の好みでもあるのですが、言い切った方がスッキリして…のコメントでもございました(笑)。
自然に恵まれた信州、景の客観写生・描写にはもってこい、の佳き地にお住まいですなぁ…。凡さんの益々のご健吟、ご期待申し上げます!さて、拙句「春の闇」へのご鑑賞等、恐れありますm(_ _)m。
少し、いや、かなり姑息な作句をしてしまい、反省し切りの駄作でした(笑)。
俳句は、何と言っても季語が命、その点を疎かにした罰当たりな駄句でしたが、凡さんのご鑑賞、ご評価頂き、改めまして、御礼を申し上げますm(_ _)m。
三日後の結社の句会が終わりますれば、気合いを入れて新作を、と考えおります(笑)。
とまれ、重ねて有難うございましたm(_ _)m。
今後とも、宜しくお願い申し上げます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。

点数: 0

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「下町の参勤交代花はなし」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 下町の参勤交代花はなし

再訪です

春障子句へのコメントありがとうございました
孤独感と無力感分かっていただけましたか~
本句、障子はないものの私の境遇をかなり反映させた句なのでご理解いただき嬉しい限りです

なお、「閉ざし」で一度軽く切れていますが、拙句句またがりという手法でして、結構メジャーな手法ではあります
メジャー云々は置いといても「春障子/閉ざし無色の/四畳半」と語の切れとしてはきっちり五七五に入れているつもりです
私も字余り字足らず型の破調はあまり好みではありませんので、、
以下はご参考までに、、
 https://haiku-textbook.com/kumatagari/#i-6

以上、今後ともよろしくお願いします

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