短歌添削道場(投句と批評)

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のんびりと歩けばいいさ秋の空挫けず進むその先は晴れ

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

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過ぎてこし もどらじの冬 惜しむらむ 春待つ心 嘘はなけれど

作者名 河口亨 回答数 : 1

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要望:厳しくしてください

気が付けば 戸外の景色 眺めてる 飛行機雲が タコになってく

作者名 灯屋 回答数 : 1

更新日時:

要望:褒めてください

波流る 瀬に打つひれの 水飛沫 橋下の宿りは 火も起こせぬよ

作者名 灯屋 回答数 : 1

更新日時:

要望:褒めてください

花束を抱えて今夜逢いに来る満面の笑み愛し孫かな

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

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鷺のよう細りし兄の手を握り永遠の別れに故郷の雨

作者名 榊原元子 回答数 : 1

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曇り空ベンチで一人カルビ丼となりの猫がこちらを向いた

作者名 本田太郎 回答数 : 0

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「過ぎてこし もどらじの冬 惜しむらむ 春待つ心 嘘はなけれど」の批評

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: 過ぎてこし もどらじの冬 惜しむらむ 春待つ心 嘘はなけれど

河口亨様
私も短歌初心者なので厳しく出来ませんが、本当に、時の流れが早く、気付いたらこんなにも経っていた時もありますよね。

点数: 0

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「気が付けば 戸外の景色 眺めてる 飛行機雲が タコになってく」の批評

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: 気が付けば 戸外の景色 眺めてる 飛行機雲が タコになってく

何となくぼーっとして、今を忘れたがっている、そんな感じが、短歌によく出ていると思います。飛行機雲がタコになってく、可愛いですね。

点数: 0

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「鷺のよう細りし兄の手を握り永遠の別れに故郷の雨」の批評

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: 鷺のよう細りし兄の手を握り永遠の別れに故郷の雨

榊原元子様
はじめまして、宜しくお願い致します。兄ではございませんが、私にはニ年前、脳梗塞で左半身不随になり、寝たきりの父がおります。手も足も痩せ細って、まさに鳥のようです。歳を取っても丸々していた父に戻してあげたい、歩かせてあげたい。思いが募ります。

点数: 0

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我が夫の心が我に教えたり人愛しまた我愛す道

回答者 電脳ヴードゥー

添削した短歌: この人の優しさ我に教えおり人愛し方我愛し方

この人=ご主人とのことで、古語風につまという読みで入れてみました。夫が私に教えてくれた。人を愛し自分をも愛する術を。としてみました。原作の素敵な感じがより伝われば良いなと思い、このように提案させて頂きます。

点数: 0

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