短歌添削道場(投句と批評)

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孫と行く道は楽しく険しくて辛くなるけど後悔しない

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

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追い込まれ追い込まれても優しくて可憐で強い花で有りたい

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

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赤や白白の混じった赤もある可愛い木瓜の花満開よ

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

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音のみが交差する夜の病室十三夜の月が照る

作者名 竹島博 回答数 : 2

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若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と

作者名 森田 広務 回答数 : 1

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春なれど魔法の鏡眺めてはしくしく泣くの何故なのかしら

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

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風が吹き緑の馬が走るよになびく緑葉来い五月

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

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春になりあちこちで咲く花を見て切なく甘い気持ちが騒ぐ

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

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波流る 瀬に打つひれの 水飛沫 橋下の宿りは 火も起こせぬよ

作者名 六間日立 回答数 : 2

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「若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と」の批評

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: 若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と

死を考えるって苦しくて、こう頭がカッとなって、全身が痺れる様なとても怖いものだと想います。そんな想い、誰にもしてほしくないですね、お辛かったでしょうね。

点数: 0

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春の鬱灰色の空見上げればそうかどうかも分からなくなる

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: この気分は春の鬱かどうなのか視線は泳ぐ灰色の空を

森田 広務様
そういう時ってありますよね、私はそういう時、寝てしまいます。私は可愛い孫の顔を思い出したりします。お母さんは四十代でお婆ちゃんだね、と娘に言われ喜んで新宿駅でアンケートに四十代です、と言ったら、娘が四捨五入したら五十でしょといわれ悲しい😢気分に。

点数: 1

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繋がったままのスマホが君の熱伝えた気がした午前二時

回答者 はしづめ

添削した短歌: 眠れぬ夜繋ぎっぱなしのケータイを頬に当てては君を感じる

とっても可愛くてaikoの「二時頃」という歌を思い出しました。
手直しはそれに寄せすぎましたが、眠れぬ夜がどんな夜か具体的に書くのもひとつかと思います。

点数: 0

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