短歌添削道場(投句と批評)

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勝ちたいを並べて画面いっぱいにしたらやっぱり行けた学校

作者名 回答数 : 9

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カーテンの隙間から漏れる日光が僕らを起こす目覚まし時計

作者名 Riri 回答数 : 0

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伊那谷をベールダウンで歩む吾子嫁ぎし里は花桃のころ

作者名 後藤直人 回答数 : 1

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皐月まつ引けよ初花岩瀬野に心身ともに愉絶快絶

作者名 米田克巳 回答数 : 0

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両の手で母を求める緑児は愛の香りを享けて抱かるる

作者名 香川美希子 回答数 : 1

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戌年は始まったばかり如月に春を待たずに空へ逝く君

作者名 めぐみ 回答数 : 0

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きみ恋しなくも届かぬはぐれ鳥小枝をゆらす秋の夕暮れ

作者名 夏目吉春 回答数 : 1

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現在までに合計18件の添削依頼があります。 10件づつ表示中。現在全2ページ中の1ページ目。

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「勝ちたいを並べて画面いっぱいにしたらやっぱり行けた学校」の批評

回答者 腹胃壮

添削した短歌: 勝ちたいを並べて画面いっぱいにしたらやっぱり行けた学校

それは大変失礼しました。申し訳ございません。私はどこぞのボツラーと違い非があればお詫びできる男です。

点数: 0

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