短歌添削道場(投句と批評)

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音のみが交差する夜の病室十三夜の月が照る

作者名 竹島博 回答数 : 0

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若人の着飾りて感謝の言葉を綴るその日ありしか

作者名 竹島博 回答数 : 0

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誰しもが傷つかぬようサンパチへ我が身を削る笑い話を

作者名 根津C太 回答数 : 1

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花束を抱えて今夜逢いに来る満面の笑み愛し孫かな

作者名 堀籠美雪 回答数 : 1

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慕情かな枯葉集めて手に取れば重ねる波に砂の足跡

作者名 渡 弘道 回答数 : 0

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眠れぬ夜繋ぎっぱなしのケータイを頬に当てては君を感じる

作者名 向日葵 回答数 : 1

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波流る 瀬に打つひれの 水飛沫 橋下の宿りは 火も起こせぬよ

作者名 六間日立 回答数 : 1

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要望:褒めてください

のんびりと歩けばいいさ秋の空挫けず進むその先は晴れ

作者名 堀籠美雪 回答数 : 1

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砂浜にながくつづいた足あとは今さざ波にのまれて消えた

作者名 づん 回答数 : 0

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誰しもが笑って暮らす世を目指しネタを仕込みていざサンパチへ

回答者 イサク

添削した短歌: 誰しもが傷つかぬようサンパチへ我が身を削る笑い話を

こんにちは。歌は苦手意識があり詠んでいません。

サンパチはさすがに業界用語の部類ですかね・・・そういうのを喜ぶ先生もいらっしゃるので、ダメではありませんが。
歌は添削ではなくアレンジですが、職業がわかるように工夫しました。失礼しました。

点数: 0

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「花束を抱えて今夜逢いに来る満面の笑み愛し孫かな」の批評

回答者 根津C太

添削した短歌: 花束を抱えて今夜逢いに来る満面の笑み愛し孫かな

途中までは婚約者の話かと思いきや、
最後の最後で「孫か」と驚きました。

点数: 0

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「のんびりと歩けばいいさ秋の空挫けず進むその先は晴れ」の批評

回答者 六間日立

添削した短歌: のんびりと歩けばいいさ秋の空挫けず進むその先は晴れ

何か辛いことでもあったのかな…でもそれを気にせず前に進もう!
進んでいけば、そんなことくらい吹き飛ばせるようないいことがある。
読んでいて前向きになれる、良い歌だと思います

点数: 0

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「過ぎてこし もどらじの冬 惜しむらむ 春待つ心 嘘はなけれど」の批評

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: 過ぎてこし もどらじの冬 惜しむらむ 春待つ心 嘘はなけれど

河口亨様
私も短歌初心者なので厳しく出来ませんが、本当に、時の流れが早く、気付いたらこんなにも経っていた時もありますよね。

点数: 0

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