「白波の襟裳岬や鳥帰る」の批評
添削した俳句: 白波の襟裳岬や鳥帰る
あらちゃん。コメントありがとうございます。
もっといっぱい書きたいけれど、力はいらなくて、
いまは、無理そうです。
まずは、お礼まで。
復活したら、もっと頑張ります。
点数: 1
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添削した俳句: 白波の襟裳岬や鳥帰る
あらちゃん。コメントありがとうございます。
もっといっぱい書きたいけれど、力はいらなくて、
いまは、無理そうです。
まずは、お礼まで。
復活したら、もっと頑張ります。
点数: 1
添削した俳句: 白波の襟裳岬や鳥帰る
あらちゃん。お世話になります。
今、浄土ヶ浜の句を作りました。
無季です。
極楽に季節はないと思いまして。
成功しているでしょうか?
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削した俳句: 白波の襟裳岬や鳥帰る
あらちゃん。コメントありがとうございます。
季重なりは、許容範囲ということで、ほっといたしました。
御句読ませていただきました。
白波の襟裳岬
え、それって岬なんだから、白波って、当たり前じゃない?
と思ったんですが、そう、思うのは、野暮でですね。ないと、気が抜けた感じの岬になってしまいますね。
春の訪れとともに鳥は、産卵の為、北国へ。
襟裳岬から見れば、旅立ちだけど、鳥たちにとっては、帰郷なんですね。
別れの寂しさと新しい生命の誕生の対比が、そこには、描かれています。
荒々しい波と風。
その中には、確かに季節の移ろいが、始まっています。
そう感じさせてくれる、佳き一句と思います。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
ps 私のラスピラズリの句は、どうでしょうか?
青の句を作ったのですが、魅力ないでしょうか?
点数: 1
添削した俳句: 黒コート溢るる駅に青ひとり
村井もこり様。
はるの夕にコメントありがとうございます。
いまのサラリーマンは、黒が多いんですね。
黒いコートって、流行ってるんですね。
コートの形状にもよりますが、、、、重苦し黒の中にひとり青がいるって、青が気分を軽くしてくれているようです。
もうすぐ、コートを脱いで淡い色になる感じの兆しのようです。
改札の溢るる黒に青ひとり
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削した俳句: 爺婆の手重ね歩む春温し
凡様。
勉強させていただきます。
爺婆と言わなくても伝わるようにしました。
歳重ね手を重ね行く春温し
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1