俳句添削道場(投句と批評)

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お前邪魔押しくらまんじゅう燕の子

作者名 よしはむ 回答数 : 3

更新日時:

鰻食う丼も小振の大暑かな

作者名 大須賀一人 回答数 : 3

更新日時:

秋近し枝は光に根は土に

作者名 せこ三平 回答数 : 2

更新日時:

夕立が嬉しいときはふたりきり

作者名 朝見 回答数 : 3

更新日時:

あの紅葉悼む車内に色を差し

作者名 るまり 回答数 : 3

更新日時:

扇風機羽を休めて涼みをり

作者名 新米 回答数 : 3

更新日時:

死にかけてなお鳴く蝉の哀れなり

作者名 たたたた 回答数 : 12

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焦げサンマおろしポン酢が染み渡る

作者名 よしはむ 回答数 : 5

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遠花火思ひ出話泣き笑ひ

作者名 新米 回答数 : 8

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切り株に腰おろしたり登山道

作者名 よしはむ 回答数 : 8

更新日時:

未添削の俳句 添削をお願いします!

光り背に雪片の群れ浮き立ちて

作者名 みちのく

投稿日時:

小玉西瓜わられ黄色の色冴える

作者名 岸本義仁

投稿日時:

百合の香純白の愛に浸る僕

作者名 おいちょ

投稿日時:

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「ふるふるる揺れる馬酔木や犬燥ぐ」の批評

回答者 めい

添削した俳句: ふるふるる揺れる馬酔木や犬燥ぐ

るる様。勉強させていただきます。

初読、全体的に言葉、言葉に散漫な感じがいたしました。
折角のオノマトペ、有効に使いたいところです、

●ふるふるる犬戯れて花馬酔木
🙏🙇‍♀️

点数: 0

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「地中にはゾンビの眠る花の宴」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 地中にはゾンビの眠る花の宴

感じ様。お世話になります。

御句拝読。
私は、梶井基次郎を彷彿とさせるような文学的なものを感じました。
でも、直接的な言葉を避け
ゾンビという言葉によって、かなり、刺激が緩和され、誰にでも受け入れられる句になっている感じがしました。
人間たちの宴が終わったあと、ゾンビたちがはいだしてきて、奴ら、帰ったぜ。さて俺たちの番だと想像までしてしまいました。
🙏🙇‍♀️

点数: 1

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「五歳児のうんちく続く春ひなた」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 五歳児のうんちく続く春ひなた

風花様。
よろしくお願いします。

御句。
ウンチクを語るのは五歳児

クリームシチューの上田かいと楽しくなりました。
ウンチク続く がいいなあと感じました。
作者は、はよ、終わらへんかなあとかんじているのがわかります。
でも孫が、懸命に話してるから、笑顔で聴いてあげていますよ〜
という雰囲気が伝わってきます。
実に微笑ましいですね。季語がいい仕事してます、
私はこのまま、いただきます。
🙏🙇‍♀️

点数: 1

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「ふるふるる揺れる馬酔木や犬燥ぐ」の批評

回答者 慈雨

添削した俳句: ふるふるる揺れる馬酔木や犬燥ぐ

るる様、こんばんは。
あらためて馬酔木の句ですね!楽しく可愛らしい、佳い句だと思いました。
(「鈴みたいでいい音がしそう」、これはこれでまた俳句になりそうですね♪)

少し三段切れっぽいかも…意味的には上五中七がつながっているので、それほどには気になりませんが。

「ふるふるる」は揺れている様子のオノマトペだと思うので、「揺れる」は省略していいかもです。

あとは、遊びすぎかもしれませんが「ふるふるる」とくれば「犬燥ぐ」も「尾を『ふる』」にしたくなりました♪

破調ですが、
・尻尾ふる犬花馬酔木ふるふるる
これも三段切れかな、微妙なところですが、まあ。。読み流してくださいm(__)m

またよろしくお願いいたします。

点数: 0

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