ノベル道場/小説の批評をし合おう!

あふたーのーつさんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:俺の前世が勇者だった件

半年ほど前にここで晒し、色々と書き直したので、もう一度晒します。

何度も書き直した影響で客観性がなくなり、何が悪いのか分からなくなったので、客観的な感想(意見、指摘)が聞きたいです。厳しい内容で構わないので、よろしくお願いします。

上記の回答(俺の前世が勇者だった件の批評)

投稿者 あふたーのーつ : 0 投稿日時:

拝読いたしました。

良かった点
・設定がしっかり練られていて、明らかな矛盾が見受けられなかった
・上手な引き方や情報の出し方をしていて、自然と続きが気になる構成であったこと
・何度も書き直しているとのコメント通り、文章に引っ掛かりがなく読みやすい
気になった点
・擬音が多い(ドラゴンと戦っているシーンで
のバン! 等。コメディならまだしもシリアスな作風でそういう書き方をされると雰囲気が壊れる)
・ネット小説なので原稿用紙におけるルールにそこまで厳密である必要はありませんが、空行の使い方や「」の使い方に違和感がある

参考になれば幸いです

良かった要素

文章 オリジナリティ

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16818093076406852392

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 俺の前世が勇者だった件

この書き込みに返信する >>

元記事: 史上最強最悪の悪役JCが悪の組織で送る青春は、友達と一緒に異能でヒーローを殺すことである

主人公を魅力的に見せる為に異常性と可愛さを最大限押し出しました。共感できるサイコキャラと言うのを目指して書きました

上記の回答( 史上最強最悪の悪役JCが悪の組織で送る青春は、友達と一緒に異能でヒーローを殺すことであるの批評)

投稿者 あふたーのーつ : 0 投稿日時:

良い点
・棺と水蓮の会話のテンポが良い
・主人公のサイコ感がきちんと描写されており、“共感できない主人公”と読者が理解しやすい
気になった点
・サイコとはいえ、行動の内容と理由が噛み合っていないように思える(何故両親を殺すに至ったのか?劣悪な環境にいてそこを脱したいというのはわかるが、主人公がそれをストレスに思っている描写が足りないので説得力が弱い)
・主人公の目的である「友達が欲しい」に関して、人と違う感性を持つ主人公が何故そんな凡人らしい欲求を持っているのかが少なくとも序盤の描写からは把握できない

参考になれば幸いです

良かった要素

キャラクター 設定 オリジナリティ

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16818093075883517607

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 史上最強最悪の悪役JCが悪の組織で送る青春は、友達と一緒に異能でヒーローを殺すことである

この書き込みに返信する >>

元記事:BRAVEman

はじめまして!
しいなと申します。
電撃小説大賞での入賞を目指して書いた作品です。世間の大衆の心理などを自分なりに考えながら設定を練りました。
感想・アドバイス・誤字脱字・文法・構成etc いろいろと教えて頂きたいです!
AIにはまだ限界があるし、人間ひとりだけでやっていては視野が狭いので、他の方のご意見も参考にブラッシュアップしたいと考えております。
何卒よろしくお願いします!

上記の回答(BRAVEmanの批評)

投稿者 あふたーのーつ : 0 投稿日時:

良い点
・主人公に明確な弱点があり、それでも努力するところが素直な気持ちで応援できる。
・即座におばあちゃんを助けようとするところやナックルスター相手に卑屈さを出したりしないので好感を持てる。
気になった点
・ナックルスターの本名が明らかになる前の段階で「心陽は筋トレ」という文章がある。私がどこか読み飛ばしている可能性もありますが、そのあと本名を知らされ主人公が驚いて、って描写があるのでやっぱり不思議ではある
・転生要素があるのであればもっと序盤の方から匂わせておいてもいいかなと。急に出てきた感が若干ある

参考になれば幸いです

良かった要素

ストーリー キャラクター

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16818093089830610105

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: BRAVEman

この書き込みに返信する >>

元記事:転生脇役令嬢レディ・ブラックは如何にして世界を救ったか?の批評

初めまして。
女性向けということで興味を持ち、七話(一万五千字程度)くらいまで読ませていただきました。

まず良かった点は、読みやすく分かりやすい展開、主人公と侍従ジークの二人に好感を持ちやすかったところです。
ゲームのヒロインが実は……なところも、これからどうなるんだろうって感じて、物語にぐっと興味を惹かれました。

気になった点ですけど、読みながらテンポの遅さが気になりました。
主人公の心情や説明が丁寧なため、主人公のことはよく理解できる反面、物語の進みが遅い感じがしたんですよね。
エンタメの小説の基本として、冒頭一万字で話の趣旨を伝える必要があるので(ミステリーなど一部を除く)、ゲームのヒロインが登場する場面まで一万字に収まれば御作はちょうどよいテンポ具合になるのでは?と個人的に感じました。

あくまで個人の意見ですので、合わなければ流してくださいね。
何か参考になれば幸いです。
ではでは失礼しました。

上記の回答(転生脇役令嬢レディ・ブラックは如何にして世界を救ったか?の批評の返信)

スレ主 あふたーのーつ : 0 投稿日時:

なるほど…それを意識して読み返してみると、仰る通り冗長というか、冒頭で物語の方向性が掴みにくいですね。大変参考になります。
貴重なご意見ありがとうございました!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16818093089948244782

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 転生脇役令嬢レディ・ブラックは如何にして世界を救ったか?

この書き込みに返信する >>

元記事:転生脇役令嬢レディ・ブラックは如何にして世界を救ったか?の批評

こんにちは。掲載分まで読ませて頂きました。
見習いたいくらい分かりやすい文章で、純粋に羨ましいです。主人公の心情描写も丁寧で、差し込まれる設定の説明も分かりやすいと思いました。特に魔法の説明のところとか、イメージしやすかったです。

私はあまり女性向けの異世界恋愛ものや、ゲーム転生ものに良い印象を持っておらず、読まない方なので的ハズレな指摘があればすみません。その場合はスルーしてください。

率直な感想としましては『差別化は本当にできているのだろうか?』と『美味しそうな部分をすっとばされた……』でした。

差別化という部分では、『モチーフ』『設定』『ストーリー展開』が既存作品・テンプレとあまり変わらないと感じました。
『脇役令嬢』で検索をかけると、たくさんヒットします。そして、その大半が『乙女ゲームに転生』であり、『ゲームシナリオ関係』のストーリーが進んでいきます。主人公だけでなくゲームヒロインも転生者で、互いに相反する目的があるから敵同士になるというのも、ネットを見ていれば数回は広告とかで見たことのある展開です。
見慣れた人には多少違う要素があっても、「またこれか」思われてしまい、読まれなくなってしまいます。

今テンプレを使って閲覧数を伸ばしたいのであれば、より強烈なキャラクター性や、捻ったストーリー展開などが必要になるかと思います。『読者を掴み続ける要素』ですね。

もうひとつの『美味しそうな部分をすっとばされた』というのは、いきなり時間が十年後に飛んで、国の滅亡直前から始まったことです。読んでて「ん!?」と声が出たくらい驚きました。
作者様がこの物語を何万文字で終わらせる予定かは分かりませんが、中編とのことなので7万文字程度なのかなと勝手に推察しました。現段階で約5万6千文字なので、物語を結びに入っていると思います。
ですが、読者として見たかったのはクラウディアがどのように破滅を回避するかです。ジークやルクシオンたちとの交流とか、恋模様とか、レディ・ブラックの謎に迫る過程とか、色々と見たかったのに全部スキップされて置いてきぼり感がありました。(ここからまた一転するのかもしれませんが……)

正直、私は番外編③までは『起』だと思っていました。クラウディアがジークやルクシオン、オズといった協力者を得て、いよいよチセへの対抗策を実行し、破滅を回避するために動くものだと思っていました。その中で恋愛要素が入ってきて、クラウディアと男性陣の距離が近くなっていくのかなと。『承』と『転』がないので、ここからどれだけ恋愛描写を挟まれても、読者は冷めた感情しかいだきません。主人公たちが歩んだ十年間を、読者は知らないのですから。
恋愛ジャンルは過程が美味しいところなので、そこをしっかり書いてほしかったです。

上記の要素を入れて起承転結をきっちり書き、展開のペースから考えると、20〜25万文字レベルの物語になると思います。
私は展開が遅いとは思いませんでした。クラウディアや周囲の行動は納得できますし、自然です。そこで期待値が高くなっていたからこそ、いきなり置いていかれた感が強くなってしまいもったいなく思いました。

私が感じたのはこんなところです。
個人的にあまり読まないジャンルでしたが、文章も分かりやすいですし、次の展開への興味の引き方も上手いです。キャラクターも書き分けができていますし、会話のかけ合いも自然で読みやすかったです。
偉そうに書いてしまいすみません。合わなければスルーしてください。
これからの創作活動を応援しています。

上記の回答(転生脇役令嬢レディ・ブラックは如何にして世界を救ったか?の批評の返信)

スレ主 あふたーのーつ : 0 投稿日時:

こんばんは!
それなりに文量もあったかと思いますが、掲載分まで読んでいただけて大変嬉しいです。まずはその点についてお礼を言わせてください。
それから、ご批評について。
全体を通してまさに仰る通りだと私も思います……テンプレを意識するあまり没個性になってしまったというのは私自身痛感しているところでして、次に書くときは読者を惹きつけるような魅力的な部分や独創性のある設定を冒頭から盛り込めるよう、試行錯誤を続けようと思います。
さらに作中における10年分をすっ飛ばしている件についても、書いていてこの作品が面白いのかどうかわからなくなってきてしまい、実質打ち切り方面に舵を取ったという経緯がありまして……もっと書きたいところ・書くべきところはありましたので、反省いたします。
最後になりますが、文章の読みやすさ(魔法の仕組みの説明などはその筆頭で)は自分でも意識して工夫したところでしたので、お褒めいただき本当に嬉しかったです。
貴重なご意見をありがとうございました!
今後の参考にさせていただきます!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16818093089948244782

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 転生脇役令嬢レディ・ブラックは如何にして世界を救ったか?

この書き込みに返信する >>

現在までに合計6件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全2ページ中の1ページ目。

ランダムに批評を表示

ドリーム名鑑 赤い機人と原子力教団 

投稿者 Dr.カワウソ 返信数 : 2

投稿日時:

 はじめて書いた小説ですが、自分目線で書いた作品のため、客観的な判断ができません。(面白いのか、面白くないのか、どこに問題があるのか... 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9958iy/

▼おすすめ小説!

闇の向こうのその先へ 〜家出少女がたどり着いた先は、魔法使いの学校生活!?〜

投稿者 苺愛 返信数 : 4

投稿日時:

まだ4話しか連載していなくてすみません。 カクヨムではまだ感想をもらえたことがなく、このまま突き進んで読んでもらえるのか不安です。... 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16818792438086772416

夏の匂いと春の足跡。

投稿者 神崎菊 返信数 : 0

投稿日時:

初夏の祭りの帰り道。祭り独自の楽しい気持ちと何処か暗い気持ちを表現しました。 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n4733hv/

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

ランダムに批評を表示

元記事:滅び行く世界は不思議で溢れている

 出来るだけ読みやすく、流れを意識したことにした。それにより、読みやすい内容になってはいると思うが、話に抑揚が少ない気がする。また、少しずつ世界の謎を開放していっているが、それが難しい。特に二章は途中であるけど、突然すぎる感じが強い。
 とにかく、駄目だしを多く下さい。修正して、今後の糧にします。

上記の回答(滅び行く世界は不思議で溢れているの批評)

投稿者 いとなしサテラ : 1 投稿日時:

読みやすいか、読みにくいかで言うと非常に読みやすかったのでいい意味で驚かせてもらいました。また後でゆっくり読ませてもらいます。

簡単なことだけですが、最初の方の語り手は主人公ですよね? 三人称神視点の神じゃないですよね?
最初、手記みたいな感じで書いていたので世界観を大事にしてるのかなーと思ったら、「異世界」「サハラ砂漠」と来て一気に冷めました。現実に引き戻されてしまったんです。サハラ砂漠は別に残っててもおかしくないですが(でもかなり拡大して名前も変わってそうですが)異世界はやめてほしいです。異世界が当たり前に存在する世界でないのなら、作中に「作品外の読者を意識しているのかな」と思わせるような言葉は控えてほしいのが読者です。異世界じゃないとかいうのはあとがきか割烹にでも書いたらいいんですよ。
ただ、三人称でいうところの、神視点の神が語るなら現実や現実の話題のものを引き合いに出しても大丈夫です。登場人物と神が別世界の存在だと認識することで、登場人物たちの世界は守られるわけです。
また、視点がおかしいところもあります。
①主人公の立場が行方不明
ーーーーーーーーー
 ここはれっきとした地球であり、ここは名もなき砂漠の真ん中でなのだ。
 というのも、ここ数百年で地球の大半は砂漠になってしまったのだ。何処を旅しても、砂漠化、何もない荒野やひび割れた大地。
ーーーーーーーーー
↓②書き換え案
ーーーーーーーーー
 ここはれっきとした地球であり、ここは名もなき砂漠の真ん中なのだ。
 初めて知った時は驚いたけど、何百年も前はここにも植物があったらしい。研究でわかっている。数百年前から砂漠化が進み始めたんじゃないかと言われている。そうはいっても、今の地球は何処を旅しても、砂漠、何もない荒野やひび割れた大地。
ーーーーーーーーー
一人称だけで書いている未熟な人がよくやらかすミスですが、「作者」と「登場人物」が生きている世界は、時代や文化が違っていることがあります。ちゃんと主人公なら主人公の目線で書いてくれないと冷めます。ここらへんが曖昧な作品はなんとも言えない気持ち悪さが残り、読者が世界に入りこむ邪魔をしてしまいます。
世界観とストーリーとオリジナリティはいいと思うので、あとは読者が世界に入り込めるような書き方をしてもらえると幸いです。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8118eh/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 滅び行く世界は不思議で溢れている

この書き込みに返信する >>

元記事:カンシャク少女と僕の一件

この小説を見に来てくれて、ありがとうございます。
小説を書き始めて、はじめて書き上げた作品です。
初心者なので一部荒いところもあると思いますが、是非コメントしていってください。
コメントしていただけるとありがたいポイントとして

①構成が適切であるかという点
②読んでいて面白いかどうか
③その他不自然なところがないか

が特に気になっているので、コメントしていただけると尚うれしいです。

上記の回答(カンシャク少女と僕の一件の批評)

投稿者 岸谷 : 0 投稿日時:

一人称と三人称が混ざっている事と、せっかくの文章構成能力があるのに、擬音を漫画のようにそのまま書いてしまうのはなんだかもったいないと感じてしまいました。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n1259ib/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: カンシャク少女と僕の一件

この書き込みに返信する >>

元記事:妖魔の王と囚われの姫 ~記憶喪失の女性を拾いました~

オリジナルの処女作で、文庫本一冊程度に纏められるように作った作品です。

タイトルやあらすじに関してはまだまだというのは理解しているので、
内容的なお話が知りたいです。
話として破綻しているのか。とか、文章が読みにくいだとか。

思ったことを書いてくれたらそれで構いません。
オブラードとかは必要ないです。次の作品に生かしたいので。

皆さん、よろしくお願い致します。

上記の回答(妖魔の王と囚われの姫 ~記憶喪失の女性を拾いました~の批評)

投稿者 甘粕 : 0 投稿日時:

サブタイトルに何もないのは、ちょっと物語を想像しづらいです。
最終話を含めて見てみましたが、至って平凡な感じだなという印象です。
あとは主人公の名前はもう少し身近にいそうなヒトの名前にしてみませんかね。
序盤はわりと月姫的な感じで良かったのですが

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9874en/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 妖魔の王と囚われの姫 ~記憶喪失の女性を拾いました~

この書き込みに返信する >>
トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

小説の批評を依頼する!
コメントは4500文字以内。
あらすじは3000文字以内。
批評通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

ノベル道場/小説の批評をし合おう!の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ

関連コンテンツ