ノベル道場/小説の批評をし合おう!

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元記事:ジャンルについて

こんにちは。追伸です。

ご作品のジャンルを「ローファンタジー」となさっていますが、このご作品は「ハイファンタジー」ではないでしょうか?

何か意図があってローファンタジーとなさっているのでしたら申し訳ありませんが、基本的にローファンタジーは、舞台は現代日本だけど超能力があるですとか、妖怪がいるですとか、そういう読者の現実に近い舞台にファンタジー要素を付け加えたものであるはずです。

対して、JIROさんのご作品の舞台は異世界ですので、ジャンルとしては現実世界とは異なる世界を主な舞台とするハイファンタジーの方がカテゴリーエラーでないと考えます。

現状では現代日本が舞台であると思って検索した人を勘違いさせる可能性がありますので、差し支えないようでしたらジャンル変更をお勧めします。

上記の回答(ジャンルについての返信)

スレ主 JIRO : 0 投稿日時:

タイトル、プロローグ改善の方でもお世話になっております(あちらの返信はこのあとさせて頂きます!)
ジャンルについて、ご指摘ありがとうございます。

恥ずかしながら、意味を完全に勘違いしておりました…
ハイファンタジー:文化レベルが近代~未来のファンタジー物
ローファンタジー:文化レベルが古代~中世~現代のファンタジー物
だと思い込んでいました…

PCでジャンル変更しようとして気付いたのですが、
PCだとジャンル選択の横に説明が出てくるのですね…orz
(スマートフォンから投稿したため気付きませんでした…)

ハイファンタジー:現実世界とは異なる世界を主な舞台とした小説
ローファンタジー:現実世界に近しい世界にファンタジー要素を取り入れた小説。

アウトサイダーK様の仰る通り、本作は完全にハイファンタジーですね。
ジャンル変更致しました!

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

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元記事:はりねずみのおひっこし

三幕構成の習作として書きました。
構成として、ちゃんと書けてますでしょうか?
ライトノベルじゃなくてすみません。

上記の回答(はりねずみのおひっこしの批評)

投稿者 カッパ永久寺 : 0 投稿日時:

はじめましてカッパ永久寺です。
宮沢賢治の童話のような雰囲気で、不思議な感じがしてよかったです。
童話テイストという感じで、つっかえることなく易しくテンポのいい文章で読んでいて心が洗われました。
そのぶん、味付けが薄い感じがする部分もありました。この部分は読者の好き嫌いも関係するかもしれませんが、個人的にはちょっとしたオチみたいなのが欲しかったかなーと思います。
ネズミとハリネズミという、似て非なる姿の子供たちの話ですが、いまいちハリネズミの要素が活かされていないかな、と思います。ハリが生えていることになみは負い目を感じているようですが、そのような“負い目”を表すのであればべつだん、ハリである必要性がないように思います。ハリを負い目に思うのであれば、そのハリで誰かを傷つけてしまった、いわゆるヤマアラシのジレンマ的な話に使うのが有効的かなぁと思います。個人的な考えですが。
ネズミとハリネズミが共存するという世界観はどこか平和な感じがしていいので、その理由付け的な部分があればなおよろしいかと思います。構成としては物語の浮き沈みが緩い感じがしますが、童話と考えるとむしろ安定していて読みやすいかなと思います。

良かった要素

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: はりねずみのおひっこし

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元記事:元男の俺が女剣士になってもイイですか?

こちらは去年の某賞にて1次落ちした作品です。いろいろメチャクチャな話なんですが、力試しと思い投稿いたしました。自分でもどこがいいのかどこが悪いのかよくわかってないので、忌憚なきご意見ご感想よろしくお願いします。
それなりにスタンダードな異世界ファンタジーものを目指して書いた感じです。いや、そう見せかけていろいろオカシイところが多々あるんですが……特殊な主人公像含め評価していただけると幸いです。

上記の回答(元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評)

投稿者 平野ハルアキ : 1 投稿日時:

プロローグまで拝読しました。

かなり厳しいコメントになるかと思われますが、ご容赦をお願いします。不快であれば、無視して頂いて構いません。

まず、あらすじに矛盾が存在します。
以下、一部抜粋。

『女に転生した剣男勝りな剣道家、藤ノ木タケミは男に告白され絶望の淵に。いっそ女になりたいと思ったタケミは学校帰りに暴漢に返り討ちに遭い死亡――そして異世界の『女の子』に転生する。』

抜粋終わり。

初めて見た時、「何故『女に転生した』にも関わらず、『男に告白され』たから『いっそ女になりたい』なんて思うのだろう? あなたもう女でしょ?」「その後更に『女の子』に転生……?」と、訳が分からなくなってしまいました。

本文でまず気になったのは、三人称視点と一人称視点が混在している点です。

『藤ノ木タケミは告白された』は、タケミを外部から見た視点ですが、少し後の『目の前の大山は、どうも本気で俺に告白してきたようだ。』は、タケミから見た視点です。

混乱するため、どちらかに統一した方が良いです。

更に、あくまでプロローグの範囲ではありますが、私はタケミに対して全く感情移入出来ません。

第一に、『いっそのこと、俺が女だったら――』と思う心理が全く分からない点です。一応『俺は女の子が好きなんだよぉおおおおおおおおおお!』と絶叫する場面こそ存在しますが、これはあくまで「異性に興味がある」と主張しているだけです。そこから『清涼感のある学園生活』→『自分が女の子になりたい』にまで発展するのは、論理が飛躍し過ぎていると感じました。

第二に、彼は剣道部主将と言う立場であるにも関わらず、剣道及び関係者に対して、礼儀や敬意を欠いていると言わざるを得ない態度を取っている点です。

『相手を倒すことだけを考えればいい。心を修羅にして、相対する敵はスリッドの入った面をかぶったヤツのため手加減はいらない』
剣道は「礼に始まり礼に終わる」と言われる程に、対戦相手に対する礼儀、礼節を重視します(時には勝敗以上に)。競技者の心理としては分からなくもありませんが、『倒すことだけを考えればいい』訳ではありません。また、安全対策のために、例えば「突き禁止」が設けられる事もあり得ます。相手の技量にもよりますが、『手加減はいらない』訳でもありません。
上記の思想を持つタケミは、剣道部の主将には相応しくありません。

『(剣道には、将来がないしなぁ……)』
はっきり言って、真面目に剣道に向き合っている読者であれば怒り出してもおかしくない文章です。
将来がない→やる意味がない→無駄、と言う風に受け取れますし、『心身を鍛える』『純粋に剣道が好きだから』と言った理由で行っている人達にとっては価値観を押し付けられている、と感じる事でしょう。
そもそも『実業団や指導者、道場主になったりなどの道はある』時点で、将来は十分にあります。

『強いやつに会いに行こうにも、この世界には剣の腕を上げるための“戦い”がない』
それこそ、『強豪の集う全国大会』を目指すべきですし、そのために剣の腕を上げるべきでしょう。全国の強豪選手達の事は、タケミの意識にはないのでしょうか?

第三に、『自分には力がある。剣がある』ために、『タケミはそれと戦わなければならない使命にある』と、思い込んでしまえる点です。

現代の剣道と言うものは、選手の安全を十分に考慮した上で、決められたルール内で技を競い合う「スポーツ」です(この点で、『剣道は武道であってスポーツで非ず』と言う認識は正確ではありません)。当然、ルール無用で襲い掛かって来る相手と戦う事など想定されていません。
タケミが戦った相手が、単なる暴漢なのか、それとも異世界の怪物のような存在なのかはプロローグの段階ではまだ分かりません。が、いずれにせよ「ただの剣道少年」であるタケミが、使命うんぬんと言う理由で危険な相手に挑み掛かるのは不自然です。これでは「色々勘違いしている、痛い少年」でしかありません。
単純に正義感からの行動とした方が良いのでは、と思います。

『俺は……女になってしまったのか……』と言う展開は、読者の興味を引きますし、私も興味を引かれました。「異世界に放り出され、しかも女になった」と言う状況。彼改め彼女はこれからどうする? 女になった事に対する反応は? その心理は? ……様々な期待感が胸をよぎります。
ところが、次の行で『そしてその日から3年後……』。これは非常にもったいない事です。上記の期待感溢れるイベントを、丸々放り投げてしまっています。

正直、突っ込みどころはまだありますが、取り敢えずここまでとします。
重ね重ね、不躾なコメントをお許し下さい。

以上です。失礼しました。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 元男の俺が女剣士になってもイイですか?

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元記事:元男の俺が女剣士になってもイイですか?

こちらは去年の某賞にて1次落ちした作品です。いろいろメチャクチャな話なんですが、力試しと思い投稿いたしました。自分でもどこがいいのかどこが悪いのかよくわかってないので、忌憚なきご意見ご感想よろしくお願いします。
それなりにスタンダードな異世界ファンタジーものを目指して書いた感じです。いや、そう見せかけていろいろオカシイところが多々あるんですが……特殊な主人公像含め評価していただけると幸いです。

上記の回答(元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評)

投稿者 のん : 1 投稿日時:

 こんばんは、のんです。ボコボコにとの事ですので、隅の隅まで突っつかせて頂こうかと思います。

 先ず【タイトル】ですが。
 元男なら現女でしょうし、女剣士になったから何なんだろう? と思いました。「くっころって言ってイイですか?」ならまだ分からなくも......いや、どうでしょう。
 漢字、ひらがな、カタカナのバランスは良かったです。ただ少し前半に読み辛さを感じました。原因は【もと「お」とこの「お」れが「お」んなけんしに】と、「お」が続いているからですかね。
 略されることの多いタイトルですが、語呂にも意識を向けてみて下さい。

 では続いて、【あらすじ】に参りましょう。
 2文目が【男勝りな~】と始まりますが、これは女性に対して使われる言葉です。この時点では男性であるはずの主人公には、相応しくありません。
 3文目の【暴漢に返り討ちに遭い】も唐突です。女性を助けようとした、という過程を省くのであれば、【返り討ち】という情報も省きましょう。「暴漢に殺された」で問題ありません。
 同文にて【異世界の『女の子』に転生する】とも有りますが、これではまるで憑依のようです。あくまで【転生】というのであれば、「異世界に女の子として」と書いてください。

 それでは【本編】です。
▼彼の名前は藤ノ木で、剣道部の主将をやっているのだが。
 名前に関しましては2行目で聞きましたし、後輩のセリフの直後に「彼」と言われては後輩のことかと思います。【剣道部の主将】という情報もこの時点では要りません。

▼「いや無理だろ!? 大山、これはいったいなんの冗談なんだよ」 目の前の大山は、どうも本気で俺に告白してきたようだ。
 この一瞬で主人公に何があったのでしょうか。主人公の台詞のあとに、後輩が本気らしいと主人公が気付く過程を入れて下さい。びっくりしてしまいます。

▼男が男に告白することは~【あるそうな】。
▼今ならアニメや漫画の~【あるそうだが】、~。
▼紺の道着姿のタケミは~【ないようだ】。
▼それはつらいことも~【ものだそうだ】。
 この地の文はいったい誰視点なのでしょうか? 恐れる事はありません。断言してしまって下さい。
 それから、「後輩は男ばかりの空間で欲求不満になり、同性に告白するという奇行に走った」と主人公は推察しているようですが......。後輩は1年の新入りですよね。この理論でいくには、奇行に走るのが早すぎではないでしょうか? 実はこうでこうなんだ、と言う補足説明が可能でしたら本編でしてください。

▼そんな感じのことをタケミは一心不乱に叫んでいた。
 【そんな感じ】ではありません。そのまんまです。それとも、似た内容の台詞を叫び続けているイメージでしょうか。でしたら「そう、タケミは一心不乱に叫びまくった」といった感じにしましょう。分かりにくいです。

▼タケミは剣道部主将だ。
 だから何でしょう? この1文も、その後の流れ自体も悪くないのですが、叫んでいる現状と何かしら関連付けて欲しかったですね。声量があるから叫び声がグランド中に響いているだとか、主将だから怖いと有名で叫んでいても周りの生徒は誰も近寄って来ないだとか。そう言ったワンクッションを入れて下さい。

▼鼻が伸びたりしたものだ。
 脱字ですね。

▼「さすがに……男に告白なんて……」
 この言い方では主人公が告白した側の様です。「されるなんて......」等に修正しましょう。

▼そして――獲物を見つけたハイエナのように、瞬発的に動いた。
 既に女性は負傷していますし、それは男によるものでしょう。【見つけた】は不適格です。ハイエナというのも、狩りをせずに獲物を横取るといったイメージがありますから、変えた方が無難でしょうね。

▼そんな自嘲気味な~【異常者の男の籠手――にあたる、ナイフを持った付け根を叩いた】。
 にあたる、と書いてしまっては、ダッシュの意味がありません。どちらかにしましょう。

▼どうも自分は長い夢を見ていたようだ。 そして目を覚ます。
 単純に逆です。

▼そしてその日から3年後……。
 急過ぎます。せめてページを跨ぎましょう。

 と、こんなところでしょうか。長くなってしまい申し訳ありません。ですが、最後に1つだけ、「小説家になろう」様を利用する者として言わせて下さい。一度掲載した小説を削除するのは、「小説家になろう」様のサーバーに多大なる負荷をかける行為です。仕様がないことも有りますが、なるべく止めてください。

 それでは、少しでも参考になりましたら幸いです。 

長所。良かった点

 内容としましては、普通に面白そうでした。続きが有るのでしたら、ぜひ読みたいです。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 元男の俺が女剣士になってもイイですか?

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元記事:元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評

プロローグまで拝読しました。

かなり厳しいコメントになるかと思われますが、ご容赦をお願いします。不快であれば、無視して頂いて構いません。

まず、あらすじに矛盾が存在します。
以下、一部抜粋。

『女に転生した剣男勝りな剣道家、藤ノ木タケミは男に告白され絶望の淵に。いっそ女になりたいと思ったタケミは学校帰りに暴漢に返り討ちに遭い死亡――そして異世界の『女の子』に転生する。』

抜粋終わり。

初めて見た時、「何故『女に転生した』にも関わらず、『男に告白され』たから『いっそ女になりたい』なんて思うのだろう? あなたもう女でしょ?」「その後更に『女の子』に転生……?」と、訳が分からなくなってしまいました。

本文でまず気になったのは、三人称視点と一人称視点が混在している点です。

『藤ノ木タケミは告白された』は、タケミを外部から見た視点ですが、少し後の『目の前の大山は、どうも本気で俺に告白してきたようだ。』は、タケミから見た視点です。

混乱するため、どちらかに統一した方が良いです。

更に、あくまでプロローグの範囲ではありますが、私はタケミに対して全く感情移入出来ません。

第一に、『いっそのこと、俺が女だったら――』と思う心理が全く分からない点です。一応『俺は女の子が好きなんだよぉおおおおおおおおおお!』と絶叫する場面こそ存在しますが、これはあくまで「異性に興味がある」と主張しているだけです。そこから『清涼感のある学園生活』→『自分が女の子になりたい』にまで発展するのは、論理が飛躍し過ぎていると感じました。

第二に、彼は剣道部主将と言う立場であるにも関わらず、剣道及び関係者に対して、礼儀や敬意を欠いていると言わざるを得ない態度を取っている点です。

『相手を倒すことだけを考えればいい。心を修羅にして、相対する敵はスリッドの入った面をかぶったヤツのため手加減はいらない』
剣道は「礼に始まり礼に終わる」と言われる程に、対戦相手に対する礼儀、礼節を重視します(時には勝敗以上に)。競技者の心理としては分からなくもありませんが、『倒すことだけを考えればいい』訳ではありません。また、安全対策のために、例えば「突き禁止」が設けられる事もあり得ます。相手の技量にもよりますが、『手加減はいらない』訳でもありません。
上記の思想を持つタケミは、剣道部の主将には相応しくありません。

『(剣道には、将来がないしなぁ……)』
はっきり言って、真面目に剣道に向き合っている読者であれば怒り出してもおかしくない文章です。
将来がない→やる意味がない→無駄、と言う風に受け取れますし、『心身を鍛える』『純粋に剣道が好きだから』と言った理由で行っている人達にとっては価値観を押し付けられている、と感じる事でしょう。
そもそも『実業団や指導者、道場主になったりなどの道はある』時点で、将来は十分にあります。

『強いやつに会いに行こうにも、この世界には剣の腕を上げるための“戦い”がない』
それこそ、『強豪の集う全国大会』を目指すべきですし、そのために剣の腕を上げるべきでしょう。全国の強豪選手達の事は、タケミの意識にはないのでしょうか?

第三に、『自分には力がある。剣がある』ために、『タケミはそれと戦わなければならない使命にある』と、思い込んでしまえる点です。

現代の剣道と言うものは、選手の安全を十分に考慮した上で、決められたルール内で技を競い合う「スポーツ」です(この点で、『剣道は武道であってスポーツで非ず』と言う認識は正確ではありません)。当然、ルール無用で襲い掛かって来る相手と戦う事など想定されていません。
タケミが戦った相手が、単なる暴漢なのか、それとも異世界の怪物のような存在なのかはプロローグの段階ではまだ分かりません。が、いずれにせよ「ただの剣道少年」であるタケミが、使命うんぬんと言う理由で危険な相手に挑み掛かるのは不自然です。これでは「色々勘違いしている、痛い少年」でしかありません。
単純に正義感からの行動とした方が良いのでは、と思います。

『俺は……女になってしまったのか……』と言う展開は、読者の興味を引きますし、私も興味を引かれました。「異世界に放り出され、しかも女になった」と言う状況。彼改め彼女はこれからどうする? 女になった事に対する反応は? その心理は? ……様々な期待感が胸をよぎります。
ところが、次の行で『そしてその日から3年後……』。これは非常にもったいない事です。上記の期待感溢れるイベントを、丸々放り投げてしまっています。

正直、突っ込みどころはまだありますが、取り敢えずここまでとします。
重ね重ね、不躾なコメントをお許し下さい。

以上です。失礼しました。

上記の回答(元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評の返信)

スレ主 カッパ永久寺 : 0 投稿日時:

平野ハルアキさま、さっそく批評ありがとうございます。

>あらすじに矛盾が存在します。
あらすじがわかりにくくてすいません。

>本文でまず気になったのは、三人称視点と一人称視点が混在している点です。
三人称なのに“俺”が入っちゃったのは自分の見逃しです。試しに序盤を一人称で書いてたのを3人称に直したつもりで直してない処です。早急に直します!

>第一に、『いっそのこと、俺が女だったら――』と思う心理が全く分からない点です。
やっぱり無理がありましたか……
無理のある話の転換で申し訳ないです。

>第二に、彼は剣道部主将と言う立場であるにも関わらず、剣道及び関係者に対して、礼儀や敬意を欠いていると言わざるを得ない態度を取っている点です。
剣道に関しましては、別段、剣道マスターというわけではないので、こちらの思い違いもございます。一応、中学時代に3年間剣道部にいたので、剣道関連の初歩の知識はあるのですが、『相手を倒すことだけを考えればいい。』はあくまで“初め!”と言われてからの戦いと“やめ”がかかるまでの間の試合のことをさして書いたのですが、いささか誤解がある書き方になったのはスイマセン。

>『(剣道には、将来がないしなぁ……)』
こちらも主人公のふとしたつぶやきとして書いたつもりですが、大きな意味で捕らえられてしまったのなら申し訳ないです。剣道がスポーツかどうかは議論が分かれるところなので(剣道関連の本でスポーツではないと書かれているのもあるので)何とも言えませんが、一般読者、もしくは剣道経験者の方に誤解を招くような書き方となっていたのは反省する部分だと思いました。誤解を招かないような書き方に直したいと思います。

つたない文書を隅々まで精査していただきありがとうございます。
現時点でもこのようにいろいろ破綻した部分があるのですが、しばらく小説の更新をしていくので、どうぞよろしくおねがいします。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 元男の俺が女剣士になってもイイですか?

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元記事:俺は勇者じゃないらしい。でも勇者を名乗ることにした。

はじめまして。武井と申します。

小説を書いてみましたが、正直、自分でもあまり面白くないと感じています。
どこをどう直せばいいか分からないので、投稿させて頂きました。

自分の小説の短所は何なのか、どうすればより魅力的な小説になるのか、教えてください!

個人的に気になっているのは、
・冒頭がつまらない
 多分、最初の数行を読んで離脱してしまう人が多いような気がしています。
・表現力が乏しい
 描写か下手なのは自覚しています。どう改善すればいいか、知りたいです。

よろしくお願いします!

上記の回答(俺は勇者じゃないらしい。でも勇者を名乗ることにした。の批評)

投稿者 篠宮ソラ : 1 投稿日時:

全部読ませていただきました。私は割と好きな方なので今後の作者さんの作品を読ませていただきたいと思い、ブックマークをさせていただきました。

ではまず、冒頭に関してですが。印象強い展開を好むならば、先に魔族によってやられかけるレックスを持ってくるべきかと。そこから走馬灯みたいに過去話に入り、レックスの考える勇者の事柄を述べれば読者を引き込めると思います。

表現力の乏しさに関しては、好きな作品の文章をパクり、それを自分なりに書き換えていくという勉強方をおすすめします。また辞書などで語彙力を増やしておくといいかもしれません。

面白さに関しては、短編ということもあるので一概には言えません。けれど短いならば短いなりに最後の最後で想像できない展開、けれど伏線はあったみたいなのを心掛けると良いかもしれません。

色々言いましたが光る部分はありますので次回作を楽しみにしています。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 俺は勇者じゃないらしい。でも勇者を名乗ることにした。

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元記事:灼眼の魔女伯爵~辺境に飛ばされた14歳、『内政チート=現代知識』で領地を無理やり立て直す

力を入れた部分)
①テンプレがメインにではなく、あくまで作品の一要素として存在感を抑えたところ。

②ストーリーのテンポを軽くするところと重くするところをはっきりさせた。

③キャラ。具体的には主人公の動きや考えた新しい制度を掘り下げてくれる使い魔の存在など。使い魔たちが読者の目線となって、主人公に意見したりするようにしたところ。

不安なところ)
①タイトルがなろうっぽくないと言われたので、どうしようかな。

②これ面白いってみんな言ってくれるけど、本当なのか。

③勧善懲悪ってまだ受けるかな?という疑問です。

上記の回答(灼眼の魔女伯爵~辺境に飛ばされた14歳、『内政チート=現代知識』で領地を無理やり立て直すの批評)

投稿者 由斐レギナ : 0 投稿日時:

大陸オオカミさんの小説を6話まで読ませていただきました。
努力されていることが窺えます。
特に文章が良くて、スゴイなと思いました!

欠点を申し上げれば、設定がわかりにくいので、ここは改善された方が良いかと思います。

キャラクターは主人公が好きです!
文章はテンポが上手です!

次の話もとても楽しみです。応援しています!

穴埋め感想機能?で上記を作りましたがw
主人公のマキちゃんがどうして皇帝陛下のことが好きだったのか、という行動原理の根幹が、序盤でただ説明、情報で終わってしまっているのが、わたしの中では話にのめり込めない要因となっています。エピソードとして皇帝陛下や新皇帝への愛情や慈愛を感じさせてくれたら、個人的にはもっと読みたくなるのだろうな、と前々から思っておりました。
あと従者の狙ってる感がどうしてもね。オバサンにはねwww

長所であるだろう文章の読みやすさは、いまさらなので割愛します。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n4114er/

要望 : 長所を教えてください! スレッド: 灼眼の魔女伯爵~辺境に飛ばされた14歳、『内政チート=現代知識』で領地を無理やり立て直す

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元記事:黒王と聖王の戒律

宗教をモチーフに異世界転生と絡ませてみた、初の試みの作品です。
長所や読みやすさなどを教えてほしいです。

上記の回答(黒王と聖王の戒律の批評)

投稿者 エンピーツ : 0 投稿日時:

5話まで読みました。文章が読みやすくて良かったです。冒頭の主人公の思考に共感と言いますか、自分も中学生のころ痛いこと考えたな〜、と思い出しました笑

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://novelup.plus/story/458360764

要望 : 長所を教えてください! スレッド: 黒王と聖王の戒律

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