小説のタイトル・プロローグ改善相談所『ノベル道場』

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元記事:追記ですの返信

追記ありがとうございます。

・ダメージ移し替えスキル
私本人はドラマティックに覚悟決意が見えるように描写したつもりで、決して平淡でもないと思うのですが、ダメでしたか。私の未熟もしくはセンスの相違のせいでしょう。盛り上がりに欠けたようで相済みません。

・戦闘時の駆け引きの思考描写は手を抜いちゃいけないだろ
私本人は手抜きなどしたつもりは毛頭ありませんが、そう取られましたか。自分の武道経験上、戦闘中は思考より観察のために脳が働いていて、考えるより反射で行動することを知っていますので、それを表現したいと思って、一般的なラノベの戦闘描写方とは違うことを知りつつも、あえて心理や思考描写よりも動きや間で描写することを個性として選択しただけなのです。本当は会話もさせたくないぐらいなのですが、さすがにこれは要らないリアリティだと思い諦めました。確かに一般には受けの悪い、間違った方法だったかも知れません。私の未熟もあるでしょう。それでも私なりに良いものになるように頑張って書いたつもりです。hexaさんの趣味に合わず、楽しんでいただけなかったのは申し訳ない事ですが、決して手抜きはしていませんので、そう受け止められたことは非常に残念です。

・マルチアクション
確かにそうですね、相当強い能力です、スキルではないですけど。エミリアはここで殺してハイおしまい、とするには惜しい可能性を秘めたキャラだった気はしています。hexaさんの言われる意味とは若干違うでしょうけど。これは「マルチタスク処理に優れる人が人口全体の2%程度存在してる」という記事を見て思いついた設定だったんですけど、ゲームで既に使われてるんですね。やはり未踏の新雪はなかなかないものです。

・絶対に外せない伏線だけを入れて、なるべく異変の始まりから書く
このアドバイスで(最初の説明部分はともかく)1章は存在してて良い子になった気がしました、逆に。理由は伏線として以後のドラマに活かしてるからなのですが、この冒頭ではそこまで読んでもらえないかもというのが問題点ですね。

どうもやはり手直し程度ではどうにもならない構造的欠陥を抱えてる作品な気がします。下手に手を加えるよりも永眠させてやるべきなのかも。

ありがとうございました。今後に活かしたいと思います。

上記の返信(追記ですの返信の返信)

投稿者 ヘキサ : 0 投稿日時:

こちらにまとめて返信させていただきますよー
・「国民中からブーイングか出た」と思ってしまった件については、ポンコツ呼ばわりされている理由が他におもいあたらなかったからなのですが。このあたりの時間軸のすっとばしようは、悩みますね……

・「戦闘描写が微妙だと思った件」に関してですが、乱暴に「平淡」と言ってしまったのはちょっと言葉の選び方が悪かったかなと思っておりますが、いちばん気になったのは、多元視点や神視点の人が陥りやすい「その時スポットが当たっている人の様子はしっかり描写しているけれども、そうでない人や、スポットから外れると途端に適当な行動をとる」というところがあったこと。

特に、エミリアの自己犠牲の覚悟のシーンです。あそこはエミリアの覚悟は書けていたけれど、アレクの覚悟としてはいまいちでした。私なら「エミリアの生死を確認せずに、体の自由が効いた時点で即座にラスボスに止めを刺す」からです。感傷に浸るのはその後です。このシーン、エミリアの方を見ていた時間というのは地の文の長さとは一致しないのでごまかせますが、エミリアが二言くらい喋って、それから剣を握りなおすという、戦闘シーンであれば2~3アクションは起こせる時間です。これを無駄にするのは犠牲者への冒涜です。

その前に並行処理の付け入る隙を与えないえげつなさを見せておき、「戦闘中にそんな余裕はない」という田中さんの書きたいであろうバトルものにしておきながら、敵がこれを見逃しているというのはあまりにヌルすぎます。「本当はセリフも書きたくないくらい」と仰っていますが、私もそういうほうが好きなクチですので、無理にセリフを長引かせないで自分に合うスタイルでいってほしいと思っています。

というか、各キャラ長く喋っているんですが、いまいちキャラ立ちがしていない感じなんですよね。長くチームを組んでいたメンバーの会話という感じがしない。栗本薫いわく「そういう時は、頭の中で彼らを少しいろいろな状況で動かしてみるといい」と言っていたりします。漫画家の真鍋譲治もそんなことを言っていたような……そういうわけですので、セリフの長さよりも「らしさ」が出るのはどういう表現か、などを追求してみるのがよいのではないのでしょうか。

・伏線について
私も「これなろうテンプレからいけば遅い方なんだけどなーでもどうしても入れたいんだよなーなるべく圧縮したつもりなんだけどなー」とか思いながら書いている最中ですので、そこはやっぱり悩みどころだと思います。ちょっと気になったのは、エミリアがあまりに活躍しすぎてしまっていて、彼女を失った欝展開が長い状態というのはどうだかなーという点ですかね。リューリとのフラグが立っているのを楽しめる人向きですかね?今のところそのくらいの萌えポイントしか見つからないので、やはり悩ましいところですね。とりあえずそのまま晒すのもありかと思います、そのうち他の方からも意見が頂けるかもしれませんしね。では、今後も執筆がんばってください。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/867419928/707263138

スレッド: ロードバックッ! 勇者アレクの英雄譚

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元記事:追記ですの返信の返信

こちらにまとめて返信させていただきますよー
・「国民中からブーイングか出た」と思ってしまった件については、ポンコツ呼ばわりされている理由が他におもいあたらなかったからなのですが。このあたりの時間軸のすっとばしようは、悩みますね……

・「戦闘描写が微妙だと思った件」に関してですが、乱暴に「平淡」と言ってしまったのはちょっと言葉の選び方が悪かったかなと思っておりますが、いちばん気になったのは、多元視点や神視点の人が陥りやすい「その時スポットが当たっている人の様子はしっかり描写しているけれども、そうでない人や、スポットから外れると途端に適当な行動をとる」というところがあったこと。

特に、エミリアの自己犠牲の覚悟のシーンです。あそこはエミリアの覚悟は書けていたけれど、アレクの覚悟としてはいまいちでした。私なら「エミリアの生死を確認せずに、体の自由が効いた時点で即座にラスボスに止めを刺す」からです。感傷に浸るのはその後です。このシーン、エミリアの方を見ていた時間というのは地の文の長さとは一致しないのでごまかせますが、エミリアが二言くらい喋って、それから剣を握りなおすという、戦闘シーンであれば2~3アクションは起こせる時間です。これを無駄にするのは犠牲者への冒涜です。

その前に並行処理の付け入る隙を与えないえげつなさを見せておき、「戦闘中にそんな余裕はない」という田中さんの書きたいであろうバトルものにしておきながら、敵がこれを見逃しているというのはあまりにヌルすぎます。「本当はセリフも書きたくないくらい」と仰っていますが、私もそういうほうが好きなクチですので、無理にセリフを長引かせないで自分に合うスタイルでいってほしいと思っています。

というか、各キャラ長く喋っているんですが、いまいちキャラ立ちがしていない感じなんですよね。長くチームを組んでいたメンバーの会話という感じがしない。栗本薫いわく「そういう時は、頭の中で彼らを少しいろいろな状況で動かしてみるといい」と言っていたりします。漫画家の真鍋譲治もそんなことを言っていたような……そういうわけですので、セリフの長さよりも「らしさ」が出るのはどういう表現か、などを追求してみるのがよいのではないのでしょうか。

・伏線について
私も「これなろうテンプレからいけば遅い方なんだけどなーでもどうしても入れたいんだよなーなるべく圧縮したつもりなんだけどなー」とか思いながら書いている最中ですので、そこはやっぱり悩みどころだと思います。ちょっと気になったのは、エミリアがあまりに活躍しすぎてしまっていて、彼女を失った欝展開が長い状態というのはどうだかなーという点ですかね。リューリとのフラグが立っているのを楽しめる人向きですかね?今のところそのくらいの萌えポイントしか見つからないので、やはり悩ましいところですね。とりあえずそのまま晒すのもありかと思います、そのうち他の方からも意見が頂けるかもしれませんしね。では、今後も執筆がんばってください。

上記の返信(追記ですの返信の返信の返信)

スレ主 田中一郎 : 0 投稿日時:

再コメありがとうございます。

・ポンコツ勇者について
どこで誤解されたかはわかりませんが、罵ってるのはリューリだけです。先を読んでいただければ分かるのですが、失意からほぼ隠棲状態なのでポンコツぶりは周囲にバレていません。

戦闘描写について
エミリアのセリフは一言です。「……て」というような感じで、か細く、不明瞭で、よく聞き取れなかった事を描写したつもりでした。それをアレクがこうじゃないかと推測したと。それが伝わっていないのは私の未熟さ故でしょう。当然ごくごく短時間のことで、時間を無駄にしてはいません。ちなみにいちいち書いてはいませんが、魔法の発動時間や持続時間などは設定されています。術者の力量や魔法の階位によって変動する設定もあり、戦闘描写中はそれに準じてキャラクターたちは動いています。想像されているよりは厳密なものになっていると思います。

キャラについて
どの部分で誤解されたかはわかりませんが、それほど長くチームを組んでいたメンバーではありません。
知り合ってから一番長いアレクとエミリアでも1年余りという設定です。アレクとシルヴァは剣術の師匠と弟子として1年ほど前に知り合っています。冒険のパーティーとしてはアレクとエミリアの後、半年前ぐらいにリューリが、その後シルヴァが合流していて、完成から3ヶ月ぐらいしか経過していない急造メンバーです。
先を読んでいない時点でそこまで伝わるか不安でしたが、急造っぷりがうまく描写できていたようで良かったです。

鬱状態が長い
これは別所でも「それが悪いとは言わないが、それで楽しませるのは相当腕がいる」と指摘された点で、それを受けて中盤にイベントを増やしたりしました。最大の懸念箇所はやはり1章が長いことで、2章と1章を入れ替えるに当たって、大幅に削減、圧縮してしまう手もあったと思いもします。
エミリアに関しては、作者の意図を超えて案外良く仕上がってしまった感があります。お察しの通りメインヒロインはリューリなのですが、試読を頼んだ友人も終章手前までエミリアだと思った人がいたりしました。それでかなり加筆したのが現在版です。

なろう
なろうのお約束に関しては一切考慮していませんでした。元々がweb公開を一切念頭に置かず、レトロなハイファンタジーって今どうなんだろうと、試験的に書いたものです。試験試験と調子に乗って色々詰め込みすぎて破綻した感じですけど。流れに逆らうには力量が足りてませんね。

どうもありがとうございました。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/867419928/707263138

スレッド: ロードバックッ! 勇者アレクの英雄譚

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元記事:夜空に上げる

久し振りに小説の本文を書いたので、客観的に見られない自分がいます。
このプロローグを読んでどんな印象を受けるか、続きは読みたくなるか、など忌憚のないご意見をよろしくお願いいたします。
これで面白くないって言われたら、書くのやめようかな……と思ってしまうくらいメンタルが弱っているので、全否定はやめて頂けると嬉しいです。良いところを言ってくれというお願いではなく、こうすれば読めるようになる等の改善案を頂けると嬉しいという意味で。

あらすじ
「パパはお星様になってママと私を見守ってくれるよ」
父が死に精神衰弱を起こした母杏里をそう慰めた夜白だったが、その翌日母は姿を消す。代わりに自宅に現れた女・摩耶が、夜白に告げる。
「杏里は死んだわ。旦那のいない世界で生きていく意味を見いだせなかったのよ」
傍若無人な謎の女摩耶と、高校一年生になったばかりの夜白の二人暮らしが始まる――

上記の返信(夜空に上げるの返信)

投稿者 ヘキサ : 0 投稿日時:

なーる、葬儀直後の失踪なんですね。これはこれでスピーディでありだと思います。
そして酒ネタに笑いましたwww

まず、普通にいいところをば。読みやすく、伝えたいものを隠そうとしないところでしょうか。それだけ? とか思わないでくださいよ。私これすごく重視する派なので。変に伏せようとするタイプ苦手なんじゃー。

気になったのは、200人という人数にちょっとビビったことでしょうか。そこまで大規模になるとは思わなかったので。夜白ちゃんがんばりすぎ、杏里しっかりせい。

実は香典返しですが、葬儀会社の人が最初から「大目に見積もって発注しておいたほうがいいですよ?後で返品ききますし」と言ってくれたこともあり、私の父の場合はなるべく会場で直接香典と引き換えにしました。ご近所さんの家族葬の時は後から頂いたのですが、200人となると後から渡すの大変なので……いやちょっとこれ夜白ちゃんに押しつけるのゾッとしますわ。会場の人が引き換え渡しのほうをすすめてくれるかもしれない。翌日の思考は「まだ香典返しを渡しそびれた人がいたはず、数確認しなおさないと」とかいうくらいの描写のほうがいいかもしれません。

そして……うーん、摩耶の扱いが難しいですね。私、フツーにこの人を信用できません。せめて葬儀の時に来ていて、杏里が摩耶に抱き着いて泣く、くらいして「ああ、人付き合い苦手な母にも友人がいたのか……」くらい思わせてくれないと赤の他人を家に入れる気になれませんわ……ちょっと摩耶のセリフだけで済ませるには厳しい状況ではないか、と思います。

葬儀のシーンがインパクトがあったこと自体はいいことだと思います。今後の摩耶とのギスギスした関係はまた別に難しい方向に行くように思えますので、また違った感想になりそうな気がするので、コメントは気になるかもしれないけれど気にしすぎないで執筆していけるといいですね。

良かった要素

ストーリー 文章

スレッド: 夜空に上げる

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元記事:夜空に上げる

久し振りに小説の本文を書いたので、客観的に見られない自分がいます。
このプロローグを読んでどんな印象を受けるか、続きは読みたくなるか、など忌憚のないご意見をよろしくお願いいたします。
これで面白くないって言われたら、書くのやめようかな……と思ってしまうくらいメンタルが弱っているので、全否定はやめて頂けると嬉しいです。良いところを言ってくれというお願いではなく、こうすれば読めるようになる等の改善案を頂けると嬉しいという意味で。

あらすじ
「パパはお星様になってママと私を見守ってくれるよ」
父が死に精神衰弱を起こした母杏里をそう慰めた夜白だったが、その翌日母は姿を消す。代わりに自宅に現れた女・摩耶が、夜白に告げる。
「杏里は死んだわ。旦那のいない世界で生きていく意味を見いだせなかったのよ」
傍若無人な謎の女摩耶と、高校一年生になったばかりの夜白の二人暮らしが始まる――

上記の返信(夜空に上げるの返信)

投稿者 田中一郎 : 0 投稿日時:

先日はアドバイス頂きありがとうございました。
早速のお礼の機会ということで惨状仕りました。

告別式と翌日と、2パートに分かれていますが、前半が導入としては弱く、内容も説明するために文を重ねてるだけの印象です。
娘視点なのに父親のフルネームがいきなり飛び出したり、父親を母親の「パートナー」と呼称したり、不自然さを感じました。特別な狙いがないなら変更したほうが良い気がします。

夜白の挨拶の後に拍手が起こったのも、喪主側から特別にお願いでもしないかぎりマナー的にありえません。マナー知らずの存在を描写するのでなければ要変更箇所だと思います。

上記のように、前半部分には多くの問題点を感じます。誤解を恐れずいいますと、無い方が良いのではないか、と思えます。といいますのも、後半の夜白が目覚めてからの展開のほうがミステリアスで興味を引くものだからです。
前半部分を思い切り削ぎ落として、流れを損なわないように後半部分と統合する感じで、速やかに導入したほうが良いのではないかと思いました。言うは易しですが、そうできれば良い後半部分がより活きるかなと思う次第です。

ご提示された部分では、いまだ何をする話なのかも見えてませんし、素直に摩耶との二人暮らしを受け入れるのも、しっかり者の主人公ではありえない状態です。そこに至るまでの描写が必要になるでしょうから、それに要する文量を考えると英断しても良いのではないかと私には思えます。

以上、甚だ簡単にではありますが、ご参考になれば幸いです。
執筆頑張って下さい。

長所。良かった点

翌日目覚めたあとの展開は興味をひかれました。

良かった要素

ストーリー

スレッド: 夜空に上げる

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元記事:夜空に上げるの返信

なーる、葬儀直後の失踪なんですね。これはこれでスピーディでありだと思います。
そして酒ネタに笑いましたwww

まず、普通にいいところをば。読みやすく、伝えたいものを隠そうとしないところでしょうか。それだけ? とか思わないでくださいよ。私これすごく重視する派なので。変に伏せようとするタイプ苦手なんじゃー。

気になったのは、200人という人数にちょっとビビったことでしょうか。そこまで大規模になるとは思わなかったので。夜白ちゃんがんばりすぎ、杏里しっかりせい。

実は香典返しですが、葬儀会社の人が最初から「大目に見積もって発注しておいたほうがいいですよ?後で返品ききますし」と言ってくれたこともあり、私の父の場合はなるべく会場で直接香典と引き換えにしました。ご近所さんの家族葬の時は後から頂いたのですが、200人となると後から渡すの大変なので……いやちょっとこれ夜白ちゃんに押しつけるのゾッとしますわ。会場の人が引き換え渡しのほうをすすめてくれるかもしれない。翌日の思考は「まだ香典返しを渡しそびれた人がいたはず、数確認しなおさないと」とかいうくらいの描写のほうがいいかもしれません。

そして……うーん、摩耶の扱いが難しいですね。私、フツーにこの人を信用できません。せめて葬儀の時に来ていて、杏里が摩耶に抱き着いて泣く、くらいして「ああ、人付き合い苦手な母にも友人がいたのか……」くらい思わせてくれないと赤の他人を家に入れる気になれませんわ……ちょっと摩耶のセリフだけで済ませるには厳しい状況ではないか、と思います。

葬儀のシーンがインパクトがあったこと自体はいいことだと思います。今後の摩耶とのギスギスした関係はまた別に難しい方向に行くように思えますので、また違った感想になりそうな気がするので、コメントは気になるかもしれないけれど気にしすぎないで執筆していけるといいですね。

上記の返信(夜空に上げるの返信の返信)

スレ主 みりん : 0 投稿日時:

>hexaさん、コメントありがとうございます!

いやあ、手軽に頼んでしまいましたが、お忙しかったかなと反省していたところでした。
ありがとうございます。

>気になったのは、200人という人数にちょっとビビったことでしょうか。
やっぱり、100を超える人とか、それくらいの方が良かったでしょうか。
ただ、大学の准教授ともなると、同じ大学の教授、准教授、助教、助手、受け持ちのゼミの学生、
昨年まで担当していたゼミの学生、その前に担当していて仲良かった学生、受け持ちの授業で親しくなった学生、
他大学で仲良くなった准教授、院時代の友人、大学時代の友人、高校時代の友人、産官学連携で知り合った人、など、考えだしたらキリがない程関係者がたくさんいるんじゃないかと思ったら、200人でも少ない? というような気がしてきまして……やっぱり、もっと人数減らした方が良いでしょうか……悩みどころです。

>香典返し
やっぱり即日返しの方が自然ですかね。そうします。

>摩耶の扱い
確かに、葬儀のときに抱き着いて泣く、くらいのパフォーマンスがあった方が良いかもしれませんね……。
でも、そうすると告別式パートが長くなってしまうんですよね……。
ただでさえ、エンタメなのにいきなり暗いという欠点ポイントがあるのに、だるだる長く続ける訳にもいかないし……。続きで帳尻を合わせられないかやってみる方向で、とりあえずいければいいかなと思いました。

>葬儀のシーンがインパクトがあった
おお! 良かったです。思い切り伏線なので、そう言っていただけると救われます。

とりあえず、まだ頑張れそうです。
ありがとうございました!

スレッド: 夜空に上げる

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元記事:七聖勇者

七人の勇者たる少年少女は、異世界に召喚された。

上記の回答(七聖勇者の返信)

投稿者 s.s : 1 投稿日時:

 恐縮ながら、感想を述べさせていただきます。
 まず、非常に読み辛かったです、主語が二回出ていたり、文章のつながりが不自然な部分が沢山ありました。
 特に気になったのは[最初の二人は知っているが、後の三人……おっと、その前になんか図書委員の男子を口説こうとしている学校イチのビッチを見たことで知っている奴が三人になった。]の所です。この文章は何度読み返してもはっきりとした意味は分かりませんでした、私の理解力がないのかもしれませんが、文章はどんな人にも伝わるべくして書くものなので、これは致命的です。
 次に、一文に同じ言葉が2回出てくる所がありました、読んでいて、つっかかります、簡単にまとめる事ができるので、まとめた方がいいと思います。
 文章作法もなっていない部分が多々ありました、少し調べれば直ぐに改善できるのでしたほうがいいと思います。誤字脱字と見受けられる部分もありました。
 最後に、私は初めて提案をさせていただくので場違いなことを言っているのかもしれません、その際はあまり気にしないでください。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://syosetu.org/novel/197719/

スレッド: 七聖勇者

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元記事:精霊楽士のオトロギア

あらすじです。
異世界×音楽×探偵。
物語と呼べる新たな楽譜を奏でよう。

雑音(ノイズ)を扱う技能者、それは精霊楽士。
その一人である言霊転寝は相棒の紅崎縁離と共に、探偵業を通じてさまざま依頼をこなしていく。

非なろう系の異世界転生もので、ミステリーローファンタジーを描いています。
不安だらけですが何かしらの意見が欲しいので何卒よろしくお願いします。

上記の回答(精霊楽士のオトロギアの返信)

投稿者 うっぴー : 1 投稿日時:

サブタイトル付きのタイトルを考えてみましたので、追記します。
また、1日よく考えてみたのですが、この小説は要素を盛り込みすぎだと思います。

スーパーロボットとゾンビがやりたいのか、異世界×音楽×探偵がやりたいのか、方向性がまったくわかりません。
最初から要素を盛り込みすぎなために専門用語が多くなり、読むのが疲れる状態になっています。

どちからの要素をばっさりカットして、もっともやりたい方向性の物語を書いたほうがよろしいかと思います。
私としては、冒頭のスーパーロボット、東京壊滅展開がおもしろかったので、この路線のバトル物が良いのではないかと思います。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8240ei/

スレッド: 精霊楽士のオトロギア

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元記事:平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

批評・感想相談の方でもお世話になっております。JIROと申します。
こちらはタイトル&プロローグ特化のようなので、こちらにも投稿させて頂きました。

本作は第一章は遭難(サバイバル)編から始まるのですが、第二章以降は街に入り、異世界での交流&元の世界への帰還を目指して行動することがメインとなります。

序盤以降サバイバルメインではなくなるため、今のあらすじ&タイトルではサバイバルメインの物語に見えてしまうかと不安です(一応"始まりは~"とタイトルにつけてますが)

その他、気になった箇所や改善点ありましたら、教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

↓以下、あらすじです↓

社畜歴8年目の俺は残業帰りに階段から足を踏み外し、気付いたら異世界に転移していた。

チート能力? ありません!
道? 分かりません!
言葉? 通じません!

どうしろって言うんだよ……
夢なら覚めてくれ……
俺には家に帰りたい理由があるんだ。

「サバイバル……するしかないよな?」

これは平凡なサラリーマン、渡 永久が異世界からの帰還を目指す行動録である。

上記の回答(平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜の返信)

投稿者 うっぴー : 1 投稿日時:

JIROさん、はじめまして。『ノベル道場』の開発、運営をしています、うっぴーと申します。

異世界に行ってしまい、モンスターと遭遇したサラリーマンの困惑した心理がうまく書かれていると思います。
異世界転生はテンプレと化していることもあって、異世界に突然行ってしまった人間の心理がまったく描けていない小説が多い中、好感が持てる出だしです。
こういう人間心理をちゃんと書けてるところから、作者さんの実力の高さがうかがえます。

ただ、主人公は会社員人生に特に不満があるわけでもなく、チート能力覚醒や女騎士に助けてもらうわけでもないので、読者を引き込む力は弱いと思います。
なろうの人気テンプレは、現実世界で負け組だった主人公が、異世界で無双し、ハーレムを築くことで、読者の承認欲求を満たすというものです。
このテンプレからは外れております。

それでは、現実でも役立つ知識を教えてくれるサバイバル物の教養小説(ビルドゥングスロマン)なのかと思いましたが、あらすじから、それも違うということなので、この小説の売りとなる部分がよくわかりません。

異世界から帰還するという目的がハッキリしているのは良いと思いますが、どういった部分で読者を楽しませるか、明確になっていないのではないかと思います。
異世界チートハーレムのテンプレから外れるのであれば、サバイバル物としての特色を強く出すのが、良いのではないかと思います。

「平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜」
 ↓
社畜リーマンの絶対帰還行動録。7日間で異世界より帰還せよ!美少女ハーレムより仕事が大事!

すみません。ハーレム物ではないかも知れませんが、帰ってくるのが目的ということなので、このようなタイトルを考案してみました。

以上です。
すいません。少々、厳しめになってしまったかも知れませんが、本当に応援していますので、これからも更新頑張ってください!

なろうのブックマークに登録させていただきました。
後で続きを読んでみたいと思います。

また、すでにご存知とは思いますが、「ノベル道場」では、他者の小説の批評を書くと、ご自分の最新の批評依頼がサイトの一番上に移動し、「おすすめ小説」の表示がされます。
おすすめ度を示す星マークは、批評を書けば書くほど増えていきますので、ぜひ、他の方の小説の批評を書いていただけるとありがたいです!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n4274en/

スレッド: 平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

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