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ソラナキさんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:覇道の本懐の返信

周時代の中華もので魔術が出るということで「封神演義」風のハチャメチャノリなのか、とてっきり思い込んでいたのですが、どっちかっていうとアルスラーン戦記の蛇王関連のおまけ要素みたいな感じですかね。

その魔術のパワーバランス次第、という気がしていますので、まあ普通の戦記物っぽくしたければ控え目にってとこですかねー……孔明が赤壁の戦いで風の流れを変えたとか、そういう系に使いたいのかな。この魔術の「できること」「できないこと」を決めるセンスがけっこう難しいと思っています。アルスラーン戦記ですら成功したとはいい難い状況なので、どうかお気をつけください。

「天は赤い河のほとり」では、「魔術は敵側の対抗にしか使わない、人の世を治めるのは人の力だ」ということで味方側は積極的には使わないスタンスでいっています。もともとが主人公が古代ヒッタイトの世界に来るためのギミックでしかなかったのですが。

あと微妙なのは、戦記物なのに武将らのキャラがまだ思いついていない、ということでしょうか。戦いのどういう部分を見てほしいのか、にもよると思いますのでそこをよく見たうえで考えてください。

結局のところ「預言者」と言う名の「魔力を持った軍師」の活躍がメインになるんでしょうかね、それもおそらく天候操作・地形操作あたりの魔術でしょうか。
なかなか他に見ないタイプなので気になりますが、何をもって見せ場とみなすかが少々難しい気もしているので(特に人間ドラマのところ)、大枠ができたところだという状態のようなので、今後の人間関係に期待しようかなと思っています。

上記の返信(覇道の本懐の返信の返信)

スレ主 ソラナキ : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます。

簡単に言うと、魔術はほとんど使いません。なぜならその魔術師の協定である『時読みの誓約』という誓いの中の、『個人・国家の為に大規模な魔術を振るうことは禁ず』とされているからです。
これを破ると、時読みたちの月に一度の会合でそれが伝えられ、その時のみ、その破った魔術師及び魔術師の属する集団に対して時読みの誓約が停止。各々の力を以って集中的に攻撃することが可能になります。
その為、主人公も含めた全ての預言者を保有する集団は、あまり大きく魔術師の力を頼ることが不可能になります。
なので魔術師も魔術を使えなくとも有能であることを証明せねばならず、主人公の師の形も他者に対する指導能力と直接戦闘能力などを持っています。

で、ぶっちゃけると天候操作や地形操作を使うともうムリゲー化します。だって他の魔術師が襲ってくるんだもの。作中でもその魔術師と龍の仔の末路は入れる予定です。

武将に関しては、ある程度は思いついています。
思いついてはいるのですが……燕順に影響を与えるような人たちを中心につくっているので、あまり手が回っていませんね。これからももっと充実させます。ありがとうございます。

で、見せ場は、戦術に関しては調べても上手く使いこなせる気がしないので、そんな派手にやりはしません。
どっちかと言うと復讐の為に覇道を広げる少年が、人々との出逢いを知り、愛を知り、大人になって己の覇道を見つける物語なので、人間ドラマの方が主軸だと思います。

スレッド: 覇道の本懐

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元記事:絵描き少年と桃少女(仮)の返信

話の趣旨が恋愛ものなら、冒頭で二人が出会うシーンを描き、
「最初は同年代の少女にどう接すればいいのかわからなかった忠臣は、ひたむきな彼女に絆され、徐々に世界が色を取り戻していく。」のところで、主人公の心情の変化を丁寧に描いてヒロインにどんどん惹かれていく過程や、主人公も活躍してヒロインに好かれる過程を描けば、恋愛ものとして面白いと思いますよ。

上記の返信(絵描き少年と桃少女(仮)の返信の返信)

スレ主 ソラナキ : 0 投稿日時:

ふじたにかなめさん

なるほど……確かにそれが恋愛ものとして面白いかもしれません。書きたい!

スレッド: 絵描き少年と桃少女(仮)

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元記事:絵描き少年と桃少女(仮)の返信

死期を悟った爺は、忠臣に、
この家のどこかに開かずの間が隠されている(※爺の呪術か異能が使われている)
そしてその部屋に入る方法を忠臣に教えた。

(中略)
忠臣が部屋に入ると机の上に、手紙とは別に、鉢に入った植物の苗が置いてある。
その後、爺の亡骸を埋葬した場所に忠臣は植物を植える。
植物はたった1日で立派な木に成長する。2日目には小さな桃の実がなった。
やがて桃が食べられる大きさになると、忠臣はヒロインの桃と出会う。

という展開を、「(本文)すぐに爺が死に一人となってしまう。」
このあたりにいれてみるのはいかがでしょうか。

上記の返信(絵描き少年と桃少女(仮)の返信の返信)

スレ主 ソラナキ : 0 投稿日時:

ふむふむ、なるほど……いいですねそれ!使わせてもらいます!

スレッド: 絵描き少年と桃少女(仮)

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元記事:異世界最強のクリティカル・バッファーの返信

なんというか、よく分からない内容です。
ツッコミどころがありすぎるので、とりあえず大事なところに絞って3点だけ。

まず「クリティカル」って何?
どうも命脈ダメージが入るっぽい。ビジュアル的には首をはねるなのかな?
で、強い魔物は1回首をはねただけでは死なないので、普通だと何度も首をはねる必要があるが、イリスの魔法で補助すれば1回でOKと。
でも、命脈ダメージ入れるのは魔力攻撃でもOKなんですよね。
となると、狙ってクリティカルを出せるのか、が問題。
ゲームのようにランダムで低確率にしか出ないとすると、クリティカル狙いより魔力攻撃で手数出して命脈削る方が有効な戦略になってしまい、主人公のセールスポイントが死にます。
しかし、狙ってクリティカル出せる場合、アレクサンドラのクリティカル以外でダメージを与えられないって呪いがほぼ無効化。
手数は少なくても必殺の一撃で敵を殲滅していく戦士なら、十分役に立つからパーティーから追い出されなくなってしまいます。

二つ目、イリスは結局何が出来るの?
初めはクリティカル攻撃のダメージ強化魔法を使えるだけで他は何も出来ない様な書き方なので、そりゃ追い出されるって言うかそもそもよくパーティーに入れたねって感じだったのですが、キャラクターの項を見ると色々出来そうに見えてきます。
魔力の物質化は出来ることを相当絞らないと、あっさりチート級の能力になるはずです。
仮に小石程度のものしか作れなくても、タイミングを合わせて敵の足下に作り出して転倒させる、とかですね。
上手く使えるなら普通に役に立つはずなので、イリスはパーティーから追い出されない。逆に、上手く使えないならイリスは発想力が足りないアホの子になってしまいます。
奥の手の「邪神の肉体」は見るからに強そうですが、パーティーのために使うことは無かったのでしょうか?
他のことで役に立てないのに奥の手すら切らないなんて、イリス君マジ外道、となってしまいます。
かといって、弱くすると今度は本気で何も出来なくなるわけですが。

三つ目、主役二人の性格設定。
イリスもアレクサンドラも、性格的に強すぎるように見えるんですね。ヒロイックなファンタジーならそれでも良いとは思うんですが、ダークファンタジーを目指すなら微妙かと。
ダークファンタジーってのは陰惨な世界ですから、主人公は色々つらい目に遭って苦しんでもらわなきゃいけないわけです。主人公らが精神的に強すぎると、この苦しみが上滑りしちゃってダークさが出ない。
苦しむのはサブキャラの仕事ですってパターンもアリなんですけど、そういうパターンの主役って存在自体が敵の死亡フラグってレベルで強い人たちになるんでこの二人にはあまり当てはまらない。
お定まりのパターンだと、
イリスは達観しているように見えて救えなかった家族の事がトラウマ。結果として弱者を見捨てられないお人好し。
アレクサンドラの苛烈な性格は弱さの裏返しで精神的にはかなりもろい
ってなところでしょうか。

上記の返信(異世界最強のクリティカル・バッファーの返信の返信)

スレ主 ソラナキ : 0 投稿日時:

書いてると思うんですけど、クリティカルは急所や相手の防御態勢を貫いての一撃をクリティカルと認定します。
というか魔法にも書いてる通り、それだけだとただの急所への攻撃というだけです。命脈はそれなりに削れるけどそれだけ。
それを魔法の法則であるクリティカル強化で、命脈への大ダメージにしてます。

魔力の物質化、制限が多いんですよね。
まずクソみたいに燃費が悪い上、自身の魔力を外部に流出して物質化させるので任意で足元に小石を作ったりすることができない。普通の属性魔法使いならそんな手間かけずに焼くなり切るなりできるので、そこらへんでもマイナスポイントでした。
普段は鎖のようなものを展開できるようプログラムした魔力ブロックをぶつけて鎖で縛ったりすることで相手の行動を縛りますが…土属性でも同じようなことが少ない魔力量で、しかも高い硬度でできるのでぶっちゃけ土属性の方が強い。
ここら辺は書いてなかった自分の落ち度です。申し訳ないです。

それと邪神の肉体に関してですが、説明にもある通り肉体なんて召喚するのは論外です。魔神大戦の傷跡でひどく悪印象かつ神敵になりかねないので、一発で街から追い出されたりひどい場合は討伐隊組まれるので呼べません。こっちはきちんと書いてます。

あー…主人公らの性格か。確かにそれは盲点でした。
アレクサンドラはその通りなんですが、イリスはどうしよう……色々考えてみます。

それで、他のツッコミどころはどこでしょう?
書いてることを読んでないのはちょっとアレですけど、設定の不備もできるだけなくしたいのでご指摘のほどお願いします。

スレッド: 異世界最強のクリティカル・バッファー

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元記事:異世界最強のクリティカル・バッファーの返信の返信の返信

魔力の物質化は、頑張っても他の魔法の下位互換って事ですね。
別に謝る必要は無いのです。後々やたら便利に使い始めたら設定がおかしくなるよってツッコミなので。

さて、クリティカルの方ですが、急所や相手の防御を貫いての一撃ということは、フェイントかけたり体勢を崩しておいたりと狙ってクリティカルできるし、当たったからと言って一撃で相手が倒れるとは限らない。むしろ命脈がそれなりに削れるけどそれだけって事は一撃で倒せない方が普通と読めます。
そして、そもそも急所狙いや防御されないように攻撃するってのは物理戦闘ではごく当たり前のこと。例外は防御されてもその上から力で潰すような超脳筋ぐらいじゃないかな。
その上でイリスの基本戦術を考えると
魔力物質化した鎖で敵の妨害をし、その隙を戦士に攻撃してもらう。
高確率でクリティカルになるので、そこにバフをかけて一撃必殺化。
とこうなります。ほとんどどんな戦士ともタッグを組めて、敵を素早く片付けていける有能バッファーですね。
アレクサンドラも、フェイントなどを積み重ねていくテクニカルファイターとしてそれなりに戦えます。
となると、「無能だからパーティーから追い出された」って設定と合わなくなるんです。
だから、もしかして「クリティカル=狙って出せないけど雑魚なら一撃必殺」なのかなと解釈したんですね。これなら、イリスのバフはオーバーキルを超オーバーキルにするだけの無駄魔法、アレクサンドラもほとんどの空振りのポンコツとなるので、追い出されるのが自然になります。

邪神の肉体も、一般人に見られるとアウトなのはわかってますよ。
でも、迷宮に挑む冒険者ってことは、戦闘のほとんどは人目のない迷宮の奥で行われます。
見られると困るけど超強力な切り札をパーティーが隠し持つって戦略はあり得るんです。
ましてや、イリスは他の能力ではパーティーに貢献できない設定。ここでさらに切り札をパーティーのために使わないなら、ただの寄生じゃないですか。
パーティー追い出されものは、主人公はパーティーのために精一杯頑張るけど、無理解とか私欲で追い出され、後でパーティーが酷い目にあうパターンです。読者はそこで「パーティーざまぁ」って溜飲を下げるから気持ちいいんです。
主人公がやれることサボって寄生したあげく追い出されるんじゃパーティーざまぁにならないんですね。
追い出されもので行くなら、イリスは迷宮の中でパーティーがピンチになった時に邪神の肉体を使ったとするのがいいでしょう。
そのおかげでパーティーは命拾いするが、忌まわしい力なので追い出す。
そうすれば、パーティーを信じて力を使ったのに追い出されるかわいそうなイリスと命の恩人に砂をかける悪いパーティーという構図になり、パーティーざまぁみろと言いやすい。
あるいは、クリティカルの事も考えると追い出されものという線を捨ててしまうのもありかと。
イリスはそこそこ有能なバッファーとしてパーティーの一員だったが、パーティーはある日迷宮で魔神とエンカウントして壊滅。イリスだけはなんとか生還するが、1人では敵討ちどころか普通のダンジョン探索すらできないのでどうしようと途方に暮れていたところで、魔神の噂を聞いたアレクサンドラが接触してくる、とこんな流れ。
これだと、イリス自身にも敵討ちという動機が与えられる利点もあります。
動機の薄さは前回ツッコミ残した点の一つ。まぁ、イリスは惚れた女のためでもありなんですが、アレクサンドラがね。国を丸ごと潰されてるんだから、迷宮に何かあると期待して、なんてぬるいこと言ってないで魔神絶対殺すウーマンにならなきゃウソでしょ。同じダークファンタジーのガッツさんを見習えと。

他のツッコミをとのことなので、上から順に。

まず、魔神の呪い。クリティカル以外の攻撃が無効化される呪いで何がしたかったんだろうなと。後の方で花嫁候補として見染められてるとか出てくるので、効果は同じでももっと凶々しくエロティックな呪いにして欲しいところです。
魔神がクリティカル無効の身体でもありだけど、そうなると主人公のバフも効くのかという話になるし……

イリスが耳と尻尾を隠してるけど、隠さなきゃいけないもの?
伝説の神獣はこの世界の神様側ですよね?
さらには元王族となると、誇り高く堂々と見せてもいいんでは、と。
見せてて酷い目にあった事があるなら納得しますが。

イリスの動機がアレクサンドラとかなり仲良くなってから出てくるのでは遅すぎ。
流され系主人公なら性格設定をもう少し組み替えないと。

二部以降の内容ですね、ってどこまでが第一部? イリスがアレクサンドラの呪いを解くのを決心するまでだとすると、第一部というよりは第一章って感じですね。

イリスの設定。固有魔法以外使えないのに魔力の物質化はできて、過去は有名魔法学園の首席?
とりあえず邪神の肉体のせいで魔法が使えなくなったって設定ぐらいは入れてみたらどうでしょう。

アレクサンドラの設定は、動機は既に指摘済み。月狼の力と魔神の呪いの関係はもう少し整理して欲しいところ。魔神の思惑も含めて。設定してあるならそれでよし。

世界設定は、書いてある部分は分かるけど、書いてない部分ですね。ダークファンタジーの雰囲気を出したいなら、庶民の生活は相当荒れてるべき。しかし、そうなると治安を守る力がありそうな国とか宗教とか魔法学園は何してんだという疑問が出てきます。ここに全部書けなんて言いませんがちゃんと作っておかないと薄っぺらになりますよ。

イリスのクリティカルバフに関しては、この書き方だとやはりクリティカル=首はね=雑魚魔物は即死と読めるんですよね。
クリティカルが即死じゃないならクリティカル強化の効果は目に見えるから気付かないのはありえないし。

後は文章表現の問題が幾つかありますが、小説そのものではないからまぁいいかなと。

上記の返信(異世界最強のクリティカル・バッファーの返信の返信の返信の返信)

スレ主 ソラナキ : 1 投稿日時:

あー、なるほど……こっちも勘違いしてました、すみません。
そしておぉ、色々ありがとうございます……すごい参考になりますね……。

それで、色々と補足しますね。
→そもそも急所狙いや防御されないように攻撃するってのは物理戦闘ではごく当たり前のこと。
それはそうですが、イリスのクリティカル強化の判定、結構面倒くさいと言いますか。
クリティカルの条件が「急所への攻撃及び相手の防御を上から貫いての攻撃」、例えばクロスガードとかで防御した姿勢の「上から」相手が守っている部位の、腕と腕の隙間に剣を差し込むとかそういうのがクリティカルです。
元々相手が守ってない場所を攻撃してもクリティカルにはなりません。ノーガード戦法だと急所以外クリティカルが出ないんです。そういう意味でも使いづらさはありますね。

あと、魔力物質化した鎖って土魔法に劣るって書いてる通り脆いです。雑魚魔物ならそれなりの時間止められますが、強い魔物だと神性持ち相手じゃない天の鎖以下の脆さです。数秒で破壊されます。

あと、急所への攻撃=雑魚魔物は即死、というのは正しいです。性格にはイリスが所属していたパーティーが相手をしていたレベルの雑魚魔物だと、首を切り飛ばされればクリティカル強化なしでも死にます。
というかこれアレだ、今気付いたけどイリスの強化の範疇に入るクリティカルが色々ぐちゃぐちゃになってる……普通、相手の命脈を大きく削るのは「急所への一撃」だけど、イリスのクリティカル強化は「急所及び防御を抜く攻撃」で混ざってるんだ。

あー……これは失敗した。確かにこれだと色々齟齬が生じるな……気付いてよかった、ありがとうございます。

→見られると困るけど超強力な切り札をパーティーが隠し持つって戦略はあり得るんです。
確かにそうですね……やっぱり色々と甘いなぁ……。

確かに、いっそのことパーティー追放ものから離れるのもアリですね。そちらの方がやりやすくなりそうです。

→まず、魔神の呪い。クリティカル以外の攻撃が無効化される呪いで何がしたかったんだろうなと。後の方で花嫁候補として見染められてるとか出てくるので、効果は同じでももっと凶々しくエロティックな呪いにして欲しいところです。
アレクサンドラは神獣と人間のハーフなので、「魔神絶対拒絶マン」な神獣に比べてまだガードが甘く、彼女の子であれば依代にでき、神獣の力と魔神の力を両立した最高の肉体になるかもしれない、みたいな思惑が魔神にはあります。要するに母胎です。
クリティカル以外攻撃無意味化は、魔神の法則改変能力によるものです。つまるところ永続デバフ。それと魔神はさいっこーに趣味が悪いので、自分に反抗する雌に希望を持たせつつ絶対に勝てないよう制限する、みたいな……それなら自分は「クリティカルのみ無効化」でも法則改変してやればどうとでもなりますし。
エロティックで禍々しい呪い……確かにいいですね。色々唆るし魔神の趣味の悪さにも合致する。色々考えてみましょう……。

→魔神がクリティカル無効の身体でもありだけど、そうなると主人公のバフも効くのかという話になるし……
イリスのバフが意味があるのか、という点については……イリスの法則改変でどうにか!(ネタバレ)

→ イリスが耳と尻尾を隠してるけど、隠さなきゃいけないもの?
普通に絶世の美少女が耳と尻尾生やしてたら目立つ、そして出した瞬間魔神に刻まれた呪いが目に見える形で映るので隠さないと人間らしい生活もできない。
魔神のせいで「月狼」の力と魔神の呪いの進行度がリンクしてるので、無闇に力を使えないんですよね(力を使うと呪いも進行して色々害が出てくる)。
使っても制限されてるので呪いを消すことはできないですし。

→アレクサンドラがね。国を丸ごと潰されてるんだから、迷宮に何かあると期待して、なんてぬるいこと言ってないで魔神絶対殺すウーマンにならなきゃウソでしょ。
確かにそうだ……これなら「迷宮に潜む魔神の噂を聞きつけて」みたいな動機があって訪れた方がいいかもしれません。

→世界設定は、書いてある部分は分かるけど、〜
聖光教というその世界の神を崇める宗教と、それらが力を与える精鋭たる聖光騎士団、そしてそれらの本拠地である宗教国家「神国」が存在します。
その国が世界全域に精鋭を送って待機させていますが、頭数が少ないために細かいところはカバーし切れていない状態です。
庶民はそれらに守られながら魔神の脅威に怯えています。
魔法学園は、アレ選民主義と実力主義が混ざり合った歪な状態なので庶民を助けることはほとんどありません。自分の研究しか見ていない、他者を助ける余裕がないです。

なので首都とか大都市は治安それなりだけど、少しでもそれから外れると一気に治安が悪くなります。
一応その国の騎士団もいますが、聖光騎士一人に勝てるかどうか、みたいな状態なので……。

スレッド: 異世界最強のクリティカル・バッファー

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マリーゴールド

投稿者 たかはる 返信数 : 5

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少し設定加えました。途中までしかストーリー考えてないです。 続きを読む >>

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はじめまして。三本木と申します。 ヤンデレが出てくる話が好きなのですが、たまにはヤンデレを返り討ちにする強い女の子がいてもいいんじ... 続きを読む >>

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10万文字くらいの長編を書きたいと思い昔考えた設定を見返していたら見つけたものです。 読んでみたいと思える設定になっているか不安な... 続きを読む >>

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元記事:死を呼ぶ可憐な花

●等級

冒険者の等級でランクが高いほど難易度の高い任務を受注できるようになる。
段階としては金剛・白金・金・銀・鋼・青銅となる。
勇者パーティーは脱退した主人公を除いた全員が最高級の金剛である。
魔女の玉座攻略作戦参加前の主人公は鋼で、いわゆる二階級特進で金に昇格した。

●魔女の玉座攻略作戦

後に主人公と勇者が引き合うきっかけとなる、本編開始前に行われていた作戦。
魔女の玉座と呼ばれる山に住み着いた邪龍を討伐するためにギルドが立案した。
周辺の魔物が邪龍の下に合流することを阻止するために主人公をはじめとした多くの冒険者が投入された

設定の参考になったのはモンスターハンターダブルクロスの集会場ラスボスとの戦い。
ラスボスの下にモンスターが合流してしまうことを防ぐために近隣地域に複数パーティーを派遣し狩猟環境を人為的に安定させなければならなかったという背景ストーリーが参考になった。

なお完全に余談だが冒頭で銀等級のパーティーが言うセリフである「自分よりランクが上なのに弱い」というのは実際に私がこのゲームをやっている時パーティーメンバーに言われた暴言が元である。

上記の回答(死を呼ぶ可憐な花の返信)

投稿者 silica : 1 投稿日時:

えーと、とりあえず確認なのですが、これは短編の予定なのでしょうか?
だとしたら少々、表に出さなければ話が繋がらない設定が多い気がします。特に、短編として構築するなら、勇者パーティーをクビにされる件は蛇足に思えます。単純に勇者は、『斡旋者』として優良物件を紹介する人物に側面を絞ってしまっても良いと思います。
その上で気になる部分は幾つかあります。
1 冒険者ギルドが存在するのに不当なネガキャンが通るのはおかしいかと思います。ギルドが認定している以上、ある程度の実力は保障されていることになるので、その状況でギルドの認定すらも侮辱するネガティブキャンペーンがあっさり通るのは異様にすら思えます。
2 結局、何故主人公が傷ついているのかがよく分からないです。主人公から見た場合、銀等級から追い出された状況は『馬鹿が馬鹿を繰り返した挙句、忠告した自分の所為にした』ですので、『清正した』とかになりそうに思います。
3 ギルド側は主人公が雑魚を継続的に狩り続けるのを得意にしていることを知っている以上、その方向の仕事を主に渡すようにしそうに思います。また、主人公も自分の得意分野はある程度アピールする様に思います。
4 訓練校出身者がそこまで血気盛んになるとしたら、その訓練校は教育がまともに出来ていないということになります。だとしたら、その学校が建てられた初期にはそういうことがあっても、すぐに改められるんじゃないかと思います
5 勇者が斡旋したパーティーが主人公と絶望的に折り合わせが悪いというのもよく分かりません。勇者は何を思って斡旋したのでしょうか?

スレッド: 死を呼ぶ可憐な花

カテゴリー: なろう系ラノベ(大人オタク向け)

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元記事:祭りと、不思議な指輪の話

久しぶりに短編小説を書きたいです。
どうすれば良くなるのか、アドバイスをお願いします。

上記の回答(祭りと、不思議な指輪の話の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

とりあえず2つあるプロットのうちどっちが良いかと言ったら、どちらかと言えば後者のほうかなと思う。
ダメ出しから入ってしまうけど、
前者のほうは、展開に余計なノイズが多い。
まず巫女の存在が不要。重要そうでいて物語になにも関わってこないモブになってる。
この話は主人公と少女と、少女を人身御供OR処刑しようとしてる悪い村人の3役があれば成立して、「悪い村人」の象徴として村長がいる。
だから、巫女の存在が「祭事としてのお祭りを行う人物」でしかなくて、それは悪い村人の象徴でもある村長がやっても問題ないので、このプロットでは完全にモブになってる。
前者のプロットで書く場合は、「村長」と「巫女」のキャラは一つにしたほうが良いと思う。
まあ、個人的な好みで言えば、巫女が不要って感じに書きはしたけど、どっちかっていうと村長のほうがいらない。
主人公に巫女が宿を提供し、村に村長はいるけど巫女のほうに実権がある感じで物語上の村長の仕事は全部巫女にやらせて村長はセリフもないようなモブにしちゃう。そのほうが土着信仰に支配されてる村って感じが出せる。

次に、世界観や時代背景がわからないけど、「ギターを弾いていたら」というのが引っかかる。
別に切っ掛けなだけだから変ではないと思うけど、そもそも土着信仰があるような田舎の寒村でギターを弾いてる若者って、何者。状況がわからない。見知らぬ土地で都会ってわけでもない田舎の村で屋外でギターを弾いてる、そんなナルシーな主人公のほうが怖い。
というのも、この「ギターを弾いてる」というのがその後の展開に何も活かされていないために、引っかかってしまう。
確かにこの「ギターの演奏」が祭りに招待される切っ掛けにはなっているが、そもそもその祭りさえも話には関係ないし、本筋は人身御供の少女を助ける話なわけで。
その少女も「祭りの伝承」とかに関係する少女であれば祭りが関係してくるがそうではないので、祭り関係ない。
だから、例えば中盤で「囚えられてる少女を励ましに、毎日演奏しに行く」とか終盤で元貴族って話の中で「何もかも失った主人公は吟遊詩人に拾われ失意から立ち直った」とか、「だから音楽の良さを知らない土地では取り敢えず思いの丈を歌うんだ・悲しんでる人に音楽を届けたいんだ」とかって話があるなら、わかる。
でも現状は「ギターを弾いていた」という切っ掛けがあるだけでそれが何にも利用されてないから、不自然な気がする感じで引っかかる。
ちなみに、「物語の切っ掛け」というのは重要な部分なので、オチに絡める要素であったりしないと投げっぱなしになってしまう。
たぶん作者的には「ギター」にそこまで思い入れないと思うけど、そんなわけで指摘してる感じです。

あとは、指輪が、大事なものってだけで最後にいきなり「指輪の魔力で助かった」となるから、演劇用語で言う所のデウスエクスマキナ、最後に神様が現れて全部解決して終わり、というオチになってる。
この指輪のことがちゃんと書かれていれば良いのだけど、
うーん。
さきほどまでは、私は「ギター」推しだったわけでこれを利用しろ活かせって書いたけど、オチで「指輪」が出てくるとこの説明を前もってして布石を置いとかなきゃいけないから、
つまり主人公や物語にとって大事な事が「ギター」と「指輪」で2つあることになるんだけど、短編でこれ2つをちゃんと書くと他のことが削られるので、キツいと思う。
「ギター」は「物語の導入、村に招かれる切っ掛け」として機能していて、
「指輪」は「少女と出会うことになる切っ掛け」と「最後に二人が助かる決め手」として機能している。
物語として「ギター」か「指輪」かどっちをキーアイテムとし注目させるかを決めたほうが良いと思う。
「ギター」推しで行く場合は「二人が最後に助かる決め手」は「祭り」関係に変更したほうが良いかな。ほんと祭り関係ない状態になってるから。祭りの伝承の通り村は跡形もなく消え去ってしまった、とか。
「指輪」で行く場合は、といってもその指輪の設定を知らんので何とも言えないけれど、例えば「指輪を追って神殿に入ると、指輪は牢の中、少女が拾い上げるところだった。主人公は返して欲しいと言うが少女は返してくれない。少女から指輪を返してもらうために毎日目を盗んで神殿に向かう主人公」という形で、少女と主人公の関係性構築のために「指輪」をもっと使う。
その中で特別な力があるとか、その指輪の魔力のせいで主人公の故郷は消滅したとか、そういう指輪エピソードで少女を楽しませたりしとかんとイカンかなと思う。
ちなみにこの関係性構築の部分は、「ギター」の場合は前述したように「毎日演奏して励ましに行く」だったように、この部分で何を使うかはけっこうキモ。
「ギター」か「指輪」か、はたまた別のものか、プロットでは省略してるけどはっきり書いたほうが良いと思う。

ほんで、最初に「後者のプロットのほうが良いと思う」と書いたけど、後者のプロットはこれまでダメ出ししたような部分がそもそも無いからですね。
巫女が出てこないので「お祭り」という印象もかなり薄くなって、印象で言うと「主人公が死刑囚のヒロインと出会って脱獄させて逃げる話」というだけで、正直盛り上がりも何もなく面白味も見つけにくいので、引っかかる部分さえ無い、というのが忌憚ない意見。
だから、「良い」というのは物語として面白いって意味じゃなくて、書くんであれば余計なものが一切ないから書きやすいだろう、という意味。

これはディスってるように聞こえたかもしれないけど、ぶっちゃけ何もなく純粋にストーリーだけがある状態だから、ここには何でもプラスすることが出来て、ちょっと変えるだけでどんな物語にもなれるっていう結構良い状態だと思う。
例えば、何らかの長編小説の中で「立ち寄った村で主人公は死刑囚の少女と出会い、少女を助けようとする」って一つのエピソードが出来るでしょ。
スレ主さんが知ってる異世界モノとか何でも良いから、イメージしてこのシナリオを再生してみて。たぶんちゃんと再生できるはず。
何でも「この話ができる」という状態のプロットなので、言い換えれば、ここに何か面白いものを乗っければ面白い短編になる、という状態でもあります。
更に言えば、それは流石に第三者が考えても意味がないので、そしてそれが無い以上は外から何か言うことは出来ないかなと思います。

スレッド: 祭りと、不思議な指輪の話

カテゴリー: 少女向けラノベ

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元記事:たすけて想い屋さん。

無感情者の悩みのレパートリーがすごく少ないです。無感情者は染谷香織の歌を聴いたあと、徐々に歌を聞く前の一番強かった感情が消えます。笑い、喜びを失った桜木碧は、親友が借金で冥土へ行った後、親友の妹を監禁された苦しみで染谷香織の歌をリピートし、親友と笑いあった時の笑い、喜びを失いました。このように悩みのレパートリーを是非…。

上記の回答(たすけて想い屋さん。の返信)

投稿者 サタン : 1 投稿日時:

まずは苦言からになりますが、近々に投稿された「アルストロメリア」と「振鈴研究所。放課後にて。」にも言えることで、申し訳ないけれど全部プロットになっていないしあらすじにもなっていないです。
これでは「こんな雰囲気」ってのがわかるだけで、どんな話なのかわかりません。

プロになりたいとのことなので厳しく答えますが、プロットとは「はじまり」から「おわり」まで、つまり物語すべての展開と最終的なオチまで全部を簡易的にまとめたものです。
よくある あらすじ の勘違いで、Webでも文庫本でも誰かの小説を読むときにタイトルの次に作品紹介的に「あらすじ」が書いてあったりして、そこには「勇者は故郷をなくして魔王を倒す決意を固め旅に出た……」とか概略がありますが、あれは本当の意味での「あらすじ」ではなくて、ただの「紹介文」です。
スレ主さんの投稿された作品は全部、あらすじではなく紹介文になっています。
作品を作る、作り手側から「あらすじ」を書く場合、プロットと同じく最初から最後までラストのオチまで全部書かないと、それは「あらすじ」ではありません。
特に第三者に意見を求める場合、「これどうなんの?」って部分があると回答のしようがないので、最低限「オチ」はしっかり書かないとどうしようもないです。
例えば、「この設定変だよね?」って指摘をしても、「あらすじには書いてないけど後の展開でちゃんと解説されるんです!」とか言われたりしちゃうので、書いてないことなんて知らんがな、書けよ、ってことになっちゃうでしょ?
まだ展開が決まってない部分があったとしても、「ここはまだ迷ってます」と書いて、オチに迷ってるとしても「オチはAにするかBにするか迷ってます」と、ちゃんと全部書かないと。
作家は 伝える のが仕事だから、プロになりたいのなら虫食い状態の未完だとしてもちゃんと最後まで書かないとダメですよ。

最後、つまりオチさえ考えられているのなら、「そういうオチにしたいなら序盤の展開はこうしたほうが効果的だよ」とか助言ができます。
ゴールが設定されてるから、その経過を想定して何か言うことが出来るわけで。
物語は「問題」があってそれが「解決する」という「問題」と「解決」のパッケージが基本形としてあります。
なので、その「どういう問題か?」というものと「どういう解決をしたか?」ということがわからないと、意見のしようがないわけですね。

そしてそれは同時に、第三者だけでなく作者自身にも言えることで、書きたい作品の雰囲気だけでなく、最初にちゃんと「どういう問題があるか」と「どういう解決か」を決めておくことが、ちゃんとした物語を作るコツになります。
>このように悩みのレパートリーを是非…。
とあるけど、何度も書くけど、そもそも最終的にどうしたいのか(キャラごとに)がわからないと、どういう方向性で「悩み」を作ればいいのかわからないので、イメージがある作者は良いかもしれんけど何も知らない第三者には考えようがない。

例えば、
>今里奏(イマザトカナデ)。恐れを失った無感情者の一人。螺旋階段から飛び降りてしまう為怪我が絶えない。
このキャラの場合は、「恐れを失った」というのが 問題 に当たるので、最終的な 解決 は「恐れを取り戻す」か「恐れを取り戻せなかった」かの二択になる。
今回は 解決 らしい解決として「恐れを取り戻した」で考えてみるけど、「取り戻せなかった」というパターンも全然アリ。
では、どうやって取り戻したか。「恐怖」は危険信号だから、階段から飛び降りて怪我が絶えない以上は「より強い恐怖でショック療法」は死にかねないし説得力が薄い。なら「身体的な危険信号とは種類が違う恐怖」を考えて、さらに同じ状況を作る、つまり「階段から飛び降りれなかった」という状況を作れば、恐怖を失ってた頃との対比が作れて恐怖を取りもした事がわかりやすくなる。
さて、「種類が違う恐怖」は何がいいかな。単純だけどオカルト的なものかな。あるいはトラウマか。うーん。

階段の下は暗闇で何もない無という恐怖がある、けれどカナデの顔は平然としたまま。こんなの平気と答える。階段を一歩降りると暗闇の中から地獄の怨霊が見えてくる。子供だましね全然平気と答える。階段を一歩降りると、カナデの足が止まった。怨霊の中に死んだ祖母の姿があった。カナデを虐待していた祖母。あんなの怖くない。怖くない。けれどカナデの足は動かず、怖くはないはずが、やはり足は動かない。気がつけば呼吸は荒く過呼吸になってーー
ーーハッと顔を上げると、次の瞬間、祖母の幻影は消え去っていて階下は暗闇でもなんでもない普通の螺旋階段があった。
隣にはキョウコが立っていて、カナデに語りかけた。「キミは「ソレ」が恐怖と呼ばれるものだと忘れていただけだ」と。恐怖を恐怖と思わなくなっていた事が、彼女が感情を無くした原因だった。

こんな感じかね。
じゃあ、キョウコの「悩み」は祖母に虐待されていた事による後遺症とかが使えるかな。祖母は亡くなったばかりで葬式の帰路に染谷の歌を聞いてしまい、恐怖を失った。
普通なら「悲しみ」や「寂しさ」といった感情だろうに、というところで疑問になって祖母の虐待や後遺症について主人公たちは知るところになる、って流れでいけるんじゃないかな。
ああ、悩みか。えーと、恐怖をなくしたことで祖母にされた虐待と同じことを友人に対してしてしまい、その祖母と同じになる恐怖がなくなって嫌悪感だけが強くなり、階段から落ちる自傷行為をしてしまう、恐怖はないが痛みはあるから、それが罰であると信じて。そんな中カナデは主人公とキョウコに出会って診療を受けるけど、実は出会ったのは偶然ではなく、カナデの友人から相談された主人公が、という感じで最後はカナデと友人の友情をちょっと書いていい感じに〆ればいいかな。
とまあ、「解決」の部分までこっちで勝手に想定しちゃったから、これはまず作者の考えとは違うわけだけど、考え方としてはこんな感じだよ、という例題です。

何もないところから思いつこうとするから限り有る手持ちの思いつくものしか思いつかないわけで、こうして「解決」を先に決めてしまえばそこから逆算で相性のいい「過程」を思いつけるので、レパートリー云々じゃなくまずゴールを決めたほうが良いでしょう。

スレッド: たすけて想い屋さん。

カテゴリー: キャラ文芸

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