俳句添削道場(投句と批評)

ぼしゅんさんの添削最新の投稿順の6ページ目

「花馬酔木港区女子の京都旅」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 花馬酔木港区女子の京都旅

めいさま
ピットストップの句に添削とご提案ありがとうございました。
スポーツに限らずですが、マニアックな語は変換しないと伝わらないですよね。それか、もっと見たままを言葉にできるよう精進します。

御句、知識不足で漢字が読めず調べたり勉強になりました。
花馬酔木と京都旅で韻を踏んでいるところはこだわりと感じました。

港区女子が京都旅する目的は自撮りなんだろうな、って思い派生の句を置いていきます。

お嬢さん馬酔木の花と古都添えて

よろしくお願い致します。

点数: 1

「夜に降る桜の花びら傘に付く」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 夜に降る桜の花びら傘に付く

荒井さま
はじめまして。御句拝読しました。

とてもロマンチックな光景ですね。
俳句にして詠んでみたい気持ちよくわかります。
雨の夜に見る桜もまた風情がありますよね。

夜、雨、桜の要素で一つ提案句を置いていきます。

しとしとと傘に落ちたる夜桜よ

どうぞよろしくお願い致します。

点数: 1

「学び舎の桜に潜む母の影」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 学び舎の桜に潜む母の影

こま爺さま
ばっさりカットの句に添削ありがとうございました。
短い文の中で工夫して動きとか新鮮さを入れたいと思っていまして、まだまだ勉強不足ですが取り合わせを良いと言っていただけて嬉しいです。

御句拝見して、母と桜に見守られる子の幸福さや、子供時代の自分についてしみじみ思いを馳せました。

良い意味の句と存じます。
“潜む”と“影”に少し不穏な印象を感じたので、別の字で置き換えられたらと思いました。

またよろしくお願い致します。

点数: 1

「花馬酔木港区女子の京都旅」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 花馬酔木港区女子の京都旅

めいさま
こんにちは。拙句に添削とご提案ありがとうございます。
再訪失礼します。それと、先ほどの投稿が送信ミスで二重になってしまいすみません。

一把は“いちわ”とも読むようで、区切ると6/3/8になりますかね。
どうぞよろしくお願い致します。

点数: 1

「目の前にふわりと舞いし紋白蝶」の批評

回答者 ぼしゅん

添削した俳句: 目の前にふわりと舞いし紋白蝶

伊藤さま
はじめまして。
私はこの句が好きなのです。
なぜかというと、飛んでいる蝶の様子を“ひらり”ではなく“ふわり”と詠んでいるところに個性を感じ、句全体の柔らかい響きが素直に心地良いと思ったからです。

この雰囲気を他の句でも読んでみたいです。

技法とか文法的な事は全然わからない初心者ですが、どうぞよろしくお願い致します。

点数: 1

ぼしゅんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

桜散る山は蒼こそ目立ちけれ

回答数 : 4

投稿日時:

横たわる背の影深く猫の恋

回答数 : 5

投稿日時:

缶の泡溢れて落花の休日

回答数 : 6

投稿日時:

春霖や寝る子の睫毛ふっさりと

回答数 : 5

投稿日時:

花屑やプール終わりのほつれ髪

回答数 : 4

投稿日時:

ぼしゅんさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

だらだらと下る坂道大西日

作者名 竜虎 回答数 : 6

投稿日時:

青嵐シャツ丸くして夫の背

作者名 しお胡椒 回答数 : 1

投稿日時:

要望:厳しくしてください

川柳の場で句を小ばかさかり猫

作者名 さざえ 回答数 : 1

投稿日時:

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