俳句添削道場(投句と批評)

もんこさんの添削最新の投稿順の58ページ目

「元旦や痛み止め飲み杖ついて」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 元旦や痛み止め飲み杖ついて

おかえさきさま
いつもありがとうございます。
膝の手術をされて1年が過ぎるのですね、リハビリも大変だったのではないかと想像します。

痛みがあるのですね。。辛いですね。少しづつでも痛みが和らぎますように、おかえさきさんが快適に過ごせます様に祈ります。
拙句に応援句をくださいましてありがとうございます

泣いた瞳に冬の虹

本当に心に響きます。
冬の虹、で悲しみがあっても大丈夫になっていく、希望が見えてきます。
年のはじめに素敵な句をいただきました。ありがとうございます(^^)

御句拝読しました

新年を迎えた喜びと膝の痛みが同時に存在する現実。
愚痴りたくもなりますよね!

私も応援の句を置かせていただきます。

元旦の踏み出す一歩軽き音

今年も宜しくお願い致します!

点数: 1

「踏む音に霜の硬さを感じいる」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 踏む音に霜の硬さを感じいる

気まぐれ亭さま

『し』の使い方に丁寧なコメントありがとうございました。

なかなか難しくなぁと感じます。

今後とも宜しくお願い致します

点数: 0

「白山の雪白々と何故生きる」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 白山の雪白々と何故生きる

こま爺さま
拙句にコメントくださいましてありがとうございます。
頬被りは確かに年代や環境によってイメージが異なりますね!
私は、畑仕事のユニホームのようなイメージです。

御句

なかなか言葉に出来ないことを俳句に表していると思います。

白山や雪白、自然の美しさと静けさを表しますが、それ以上に自然の恐ろしさが。。。

予期せぬ恐ろしさに見舞われた人々は、1日1日を生きてゆくことそれだけで、生きる意味を探求する暇はないのだとは思います。

・白山や一期一会の息白し

句意を変えてしまってごめんなさい。m(__)m

点数: 1

「寿ぎし匂い微かな七日かな」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 寿ぎし匂い微かな七日かな

気まぐれ亭さま

拙句にコメントありがとうございます。
今回の『春永』は、今年の穏やかな天気の新年の、のんびり、ゆっくりとした年寄りの畑仕事を表しました。

御句
新年の喜びの余韻を、嗅覚で表すところがとても良いと思いました。
勉強になります。

なおじいさまの句に一票です。

また宜しくお願い致します。

点数: 0

「冬列車何処か遠くへ続く道」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 冬列車何処か遠くへ続く道

あやめさま
始めまして、もんなと申します。こちらの道場にお世話になって間もなく1年になります。
季語を立てること、それが大切だと感じてます。

御句
・冬列車遠くに続く途何処

途に意味を含めました。

宜しくお願い致します。

点数: 2

もんこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一匹の友達欲しき霜夜かな

回答数 : 2

投稿日時:

手に零余子母は昭和の中にゐて

回答数 : 4

投稿日時:

傷ありと売られたる梨の矜持

回答数 : 6

投稿日時:

羽たたみ恍惚となる秋蝶の貌

回答数 : 10

投稿日時:

初月の触るれば刺さりさうな先

回答数 : 7

投稿日時:

もんこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

鰯雲しろいタイルをふむルール

作者名 ヒマラヤで平謝り 回答数 : 6

投稿日時:

要望:厳しくしてください

疫去らぬ阪神淡路震災忌

作者名 なお 回答数 : 10

投稿日時:

霜の花ひかるは武平峠かな

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

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