俳句添削道場(投句と批評)

もんこさんの添削最新の投稿順の59ページ目

「怪獣も大人しくなる六日かな」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 怪獣も大人しくなる六日かな

なおじいさま
拙句へのコメントありがとうございます。
『畑に母の頬被り』
かなり助詞に悩みました💦
なおじいさんに、良いと言っていただいて迷いがなくなりました!(^^)

御句

賑やかだったお正月、楽しい時間の過ぎ去ったあとのなんとも言えない物憂さ。
お孫さんのことを、『孫』とか『可愛い』とかいう言葉を使わずに怪獣に例えるところに、愛の深さ、愛おしさの表現の面白さを感じます。

・日常に戻る怪獣六日かな

宜しくお願い致します

点数: 1

「夜行便雪ふる村へ帰りゆく」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 夜行便雪ふる村へ帰りゆく

竜子さま
拙句へ温かいコメントありがとうございます。

御句

冬の静けさの中を故郷に向かって走る夜行便に帰郷ふる喜びと安らぎを感じます。

いいですねー!
このままいただきます(^^)

また宜しくお願い致します。

点数: 1

「怪獣も大人しくなる六日かな」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 怪獣も大人しくなる六日かな

なおじいさま
いつもお世話になっております。
なんか、なおじいさんのアドバイスが気に障ったような発言をする人がいるようですが、なおじいさんの善意が伝わらないのが残念ですね!

忙しい中、少しの時間でもこの道場のためにコメントをしてくださるなおじいさんの気持、私はいつもありがたく感じてます。正直、なおじいさんがいなければ、この道場がおかしな方向に進んでいくのではないか?とさえ思います。

どうぞ、なおじいさんはなおじいさんのままで、今まで通りご指導してくださいますようお願いいたします。

なおじいさんはいつも誠意の方です。人を追いこむような方ではありません!

点数: 6

「潮風や水仙ゆるる香り跳ね」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 潮風や水仙ゆるる香り跳ね

めいさま
はじめまして!
拙句の『頬被りの母』をまるで見ているように鑑賞していただき、嬉しいです。

御句
潮風の新鮮さ、その風にのって水仙の香りが広がる様子が浮かびます

香り跳ね、のこところですが『跳ねる』の措辞に私は活気溢れるようなイメージを持ってます。
イメージは人それぞれですね(^^)

・潮風に乗せる香りや黄水仙

失礼致しました。

宜しくお願い致します。

指摘事項: 新旧仮名遣いの混用

点数: 1

「潮風や水仙ゆるる香り跳ね」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 潮風や水仙ゆるる香り跳ね

めいさま

失礼致しました。
新旧仮名遣いの混用は間違ってポチっとしてしまいました。

今後気をつけます。

提案句とかも慣れてなくて失礼いたしました。

点数: 1

もんこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一匹の友達欲しき霜夜かな

回答数 : 2

投稿日時:

手に零余子母は昭和の中にゐて

回答数 : 4

投稿日時:

傷ありと売られたる梨の矜持

回答数 : 6

投稿日時:

羽たたみ恍惚となる秋蝶の貌

回答数 : 10

投稿日時:

初月の触るれば刺さりさうな先

回答数 : 7

投稿日時:

もんこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

泉は鏡化粧を直す人魚かな

作者名 白南風 回答数 : 4

投稿日時:

四阿は秋の風抜く交差点

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

ペポ南瓜ばあばも魔女の黒ワンピ

作者名 小西晴菜 回答数 : 7

投稿日時:

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