俳句添削道場(投句と批評)

気まぐれ亭いるかさんの添削最新の投稿順の542ページ目

「春雷の高嶋ちさ子弾けたり」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 春雷の高嶋ちさ子弾けたり

再訪です

野焼き句へのコメントありがとうございました
確かに「過ぎて」「残りし」には重複感もありますし散文感も出てしまいますよね
これは推敲不足でした
提案句もありがとうございます
すっきりまとまっていますね
うーむ、どうしたら推敲力がつくものか、、、

以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします

点数: 1

「山峡のつらつら赤き藪椿」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 山峡のつらつら赤き藪椿

再訪です

野焼き句へのコメントどうもです
寡聞にしてそのニュースは知りませんでした
これは軽率な句を詠んだと反省しております
また、ネギさんの心中もお察しいたします
作句する際には読まれる方の気持ちもよく考えないといけませんね、、

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「ジィバァの愛でる背中や雛の段」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: ジィバァの愛でる背中や雛の段

再訪です

野焼き句へのコメントありがとうございました
やはり「死」というテーマは重いものがありますね
私自身は少し心の病から自身の死を身近に感じているふしがありまして、少し不感症気味でよくないですね
反省いたします

なお、私も独自の世界観を出せるようになってきてますでしょうか
まだまだ自分のスタイルを探して俳句の放浪者です
精進いたします

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 0

「末黒野や焼けて死ぬもの生きるもの」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 末黒野や焼けて死ぬもの生きるもの

再訪です

野焼き句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
本句への感想は先んじてコメントしていますのでそちらをご参照ください!

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「末黒野やうなじ刈り上げ対峙する」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 末黒野やうなじ刈り上げ対峙する

再訪です

野焼き句へのコメントありがとうございました
真骨頂と言ってくださり嬉しいです
あー、これは夏井先生の365日季語手帖という書籍で投句もできる奴だったんですよね
他にも良い句が浮かんだので没句にしたのですが、田上さんにそう言ってもらえるのであればこちらを投句した方が良かったかも?(笑
後悔先に立たずですね~
まぁ、まだ三月初め、季語手帖はまだまだ続きますので別句で挑戦いたします!

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

気まぐれ亭いるかさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

曲水や詩歌は祈りと似て静か

回答数 : 14

投稿日時:

野焼きの火過ぎて残るは明るき死

回答数 : 15

投稿日時:

春泥を征かん我こそガキ大将

回答数 : 15

投稿日時:

甘からん余寒の頬やキスの跡

回答数 : 17

投稿日時:

立雛や紙は寿亀へと寿鶴へと

回答数 : 11

投稿日時:

気まぐれ亭いるかさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

境内にそれぞれの秋落ちてをり

作者名 塩豆 回答数 : 8

投稿日時:

ひまわりの見おろしている園児かな

作者名 イサク 回答数 : 10

投稿日時:

運動会スローガンはなんだっけか

作者名 森本可南 回答数 : 2

投稿日時:

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