ジィバァの愛でる背中や雛の段
作者 凡 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「ジィバァの愛でる背中や雛の段」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
凡さん、こんにちは
御句拝読しました
本句、お爺ちゃんお婆ちゃんの穏やかな愛情、丸まった背中までが見える気持ちの良い一句になっていますね
ジィバァとの表記がすごく良いと思います
初読ではジィバァが愛でているのは雛の段だけでなく、それに祝われているお孫さんも含めてと読み、そのお孫さんがまだ幼く祖父母のことをジィバァと呼んでいるようにも感じられました
本句、本当に愛情深い一句ですね
このままいただきます
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
「ジィバァの愛でる背中や雛の段」の批評
回答者 佐和
はじめまして凡さん!こんばんわ!いいですよねぇ〜ジィバァ〜!グッときますね!愛情たっぷりの情景がパッと浮かびました!素敵な句をありがとうございます!失礼致します。
点数: 1
添削のお礼として、佐和さんの俳句の感想を書いてください >>
「ジィバァの愛でる背中や雛の段」の批評
回答者 佐和
またまたすいません凡さん!耳の赤見て下さりそして、コメント返してくださりありがとうございます!私もカタカナはどう使うのが一番いいのか、安易に扱っていいのかと考えます!ただ凡さんのジィバァの句はカタカナで間違いなくキマってると思います!私も日々精進しますので、これからもよろしくお願い致します。失礼致しました。
点数: 1
添削のお礼として、佐和さんの俳句の感想を書いてください >>
「ジィバァの愛でる背中や雛の段」の批評
回答者 佐和
凡さん!再訪ありがとうございます!句まで詠んで下さり大変嬉しいです!凡さん!実は耳の赤の句は私の中では女の子が眼鏡をかけているんです!ただ俳句は色々な解釈があり、そしてその一語一語が勉強になります!凡さん!よろしければこれからもよろしくお願い致します!失礼致します。
点数: 1
添削のお礼として、佐和さんの俳句の感想を書いてください >>
「ジィバァの愛でる背中や雛の段」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
野焼き句へのコメントありがとうございました
やはり「死」というテーマは重いものがありますね
私自身は少し心の病から自身の死を身近に感じているふしがありまして、少し不感症気味でよくないですね
反省いたします
なお、私も独自の世界観を出せるようになってきてますでしょうか
まだまだ自分のスタイルを探して俳句の放浪者です
精進いたします
以上、今後ともよろしくお願いいたします
点数: 0
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
その他の添削依頼
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。


じいちゃんと、ばあちゃんが、お雛様を見ながら、楽しそうに何か話をしています。