「末黒野や焼けて死ぬもの生きるもの」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
野焼き句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
本句への感想は先んじてコメントしていますのでそちらをご参照ください!
以上、今後ともよろしくお願いいたします
点数: 1
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 村井もこり 投稿日
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
野焼き句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
本句への感想は先んじてコメントしていますのでそちらをご参照ください!
以上、今後ともよろしくお願いいたします
点数: 1
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回答者 佐和
もこりさん!お疲れ様です!耳の赤の句にコメントありがとうございます!皆さんに色々詠んでもらい感謝です!私が詠んだ解釈ですが、目を直視出来ない恋心を春の光に透けるような眼鏡と詠みまして、その透けた眼鏡の奥の耳が赤くなってるのを見て、春のほのかな光で赤くなってるのか、はたまたもしかしてその子も自分を、、、。というような感じなんです!それぞれ思い思いで詠んで頂けたら幸いです!失礼致しました。
点数: 1
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回答者 ネギ
村井もこり様
こんばんは。御句、拝読させて頂きました。
気まぐれ亭いるか様の句からとのこと、いるか様にも「死」の措辞について申し上げたのですが、今年、山口県秋吉台の野焼きで消防署の方が亡くなられました。始めての事故だそうです。
ニュースでその悲惨さを知り心痛しておりました。
地方ニュースですのであまり知られてないかもせんがお知らせ申し上げます。
書き込む事も憚りましたが失礼を致します。よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 気まぐれ亭いるか
村井もこりさん、こんにちは
御句拝読しました
本句、いいですね~!
私の言いたかったことがピタリ当てはまる気がします
拙句では「明るき死」とすることで輪廻や死生観を表しましたが、素直に「死ぬもの生きるもの」との措辞の方がすっと入ってきますね
それに野焼きは野原の草だけでなくそこに生きる虫たちも入ってくるので、そこで死にゆくもの、生き残るものとの観念の方がしっくりきます
うーん、これはやられましたね(笑
本句、このままいただきます
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
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「末黒野」季語の習作。
気まぐれ亭いるか様の句から着想を得ました。
いるか様いつもありがとうございます。