「末黒野やうなじ刈り上げ対峙する」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
野焼き句へのコメントありがとうございました
真骨頂と言ってくださり嬉しいです
あー、これは夏井先生の365日季語
手帖という書籍で投句もできる奴だったんですよね
他にも良い句が浮かんだので没句にしたのですが、田上さんにそう言ってもらえるのであればこちらを投句した方が良かったかも?(笑
後悔先に立たずですね~
まぁ、まだ三月初め、季語手帖はまだまだ続きますので別句で挑戦いたします!
以上、今後ともよろしくお願いいたします
点数: 1
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>


一面の野焼の跡が広がっています。野焼は、そこに生息する虫たちを焼き殺し(害虫もそうで無い虫も)、枯れ草を焼き払い、そうして新しい生命を呼び込みます。
まるで進撃の巨人の「地ならし」のように。
よろしくお願いします。