草笑う残るは手と道にとかげの批評
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 草笑う残るは手と道にとかげ
やろう様、今晩は。とかげの尾とダイレクトに伝えるのが良いと思いました。
虚しくて手には蜥蜴の尾の震え
とご提案致します。
点数: 0
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 草笑う残るは手と道にとかげ
やろう様、今晩は。とかげの尾とダイレクトに伝えるのが良いと思いました。
虚しくて手には蜥蜴の尾の震え
とご提案致します。
点数: 0
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 旅を行く馬も水飲む天の川
林様、今晩は。『天の川』秋の季語ですね。秋と旅を取り合わせるのは個人的に良いと感じました。旅は行くものですので上五は推敲の余地が有ります。私は直感的にこの句は日本以外を詠んでいるものと感じました。違っていたらごめんなさい。とすれば、『絹の道』なんて言葉も有りかと思います。
点数: 0
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 素粒子を掴む水槽春愁
腹胃壮様、おはようございます。掲句を拝見した際、数年放置された苔の生えた水槽をイメージしました。『素粒子を掴む』このワードが春愁とよくマッチしていると思いました。
点数: 1
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 縁談を逸らし逃げ込む秋の蚊帳
おせっかい様、こんにちは。腹胃壮様、同様、縁談と秋の蚊帳の取り合わせは良いと思いました。
察するになんらかの理由で縁談を断り続けているのですね。ここは思い切って逃げ込むを外してみてはいかがですか?
中七で切って
縁談をなほ逸らしけり秋の蚊帳
と提案致します。
点数: 0
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 震災忌賞味期限の更新日
唯我独善様、こんにちは。個人的に俳句というより防災川柳として評価出来るのではないでしょうか。
賞味期限の更新日、すなわち、非常食などの賞味期限を年に一度は確認するように呼びかけているのだと感じました。的外れでしたらすみません。
点数: 4
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。