俳句添削道場(投句と批評)
白梅さんのランク: 師匠129段 合計点: 504

白梅さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

グランドの歓声聞くや河津桜

回答数 : 2

投稿日時:

湖の青纏いて女雛すっと立つ

回答数 : 3

投稿日時:

雛笑む含み笑いのうふふふふ

回答数 : 3

投稿日時:

遍路転がし大屋根の垂り雪

回答数 : 4

投稿日時:

おひなさま私のファンタ飲みたそう

回答数 : 7

投稿日時:

白梅さんの添削

「女の子らの色豊かなれ雛祭」の批評

添削した俳句: 女の子らの色豊かなれ雛祭

みつかづさま、こちらにお礼の返信させていただきます。
こちらの御句、優しさ溢れるひな祭りの一句ですね。
豊かなれがいいですね。自分だと豊かなりとしてしまいそう。

・琵琶のうみ纏いてすっと立つ女雛、、添削句、ありがとうございます。
湖(うみ)とすれば琵琶湖だと思ったのが浅薄でした。
諏訪のうみ等もあると知りました。

いつも丁寧に詳しくご教示下さり、本当に有難く思います。
書き込むのには時間もエネルギーもいります。
ちっとも上達しない私などの為に、それを使っていただいて
いるわけで申し訳なくもあります。

五個荘のひな祭りは、今月の15日まで開催されているようです。
ご都合が宜しければ、是非足をお運び下さい。超おススメですから。

宜しければ、こちらで下見を↓
https://ameblo.jp/the-rose-joey/entry-12959072059.html

点数: 1

「パンジーの花壇となれりミニクーパ」の批評

添削した俳句: パンジーの花壇となれりミニクーパ

こんにちは、風花様。

はい、私はすぐにピンときましたよ、わかりました。
あの青い車のボンネット花壇。
昨年の薔薇の時期に初めてお邪魔しておりました。

もしよろしければ、こちらでご確認を。↓
https://ameblo.jp/the-rose-joey/entry-12906547770.html

もしかして、多和田の後に五個荘にも立ち寄られました?

写真を100枚以上写してしまって、その整理、修正でブログ記事は
追いついておりませんが、是非ご覧いただきたく思います。
(アップしてから言えよってはなしですが(;'∀'))

こんな自分の宣伝みたいな事は、ルール違反かなとは
自覚しておりますが、懇意にしていただいている風花様に
共感、共有していただきたい美しいもの、それを見ていただきたいとの
思いからです。どうぞご容赦を。<(_ _)>

点数: 1

「生き生きと転がつてゆく雛あられ」の批評

添削した俳句: 生き生きと転がつてゆく雛あられ

慈雨様

ごめんなさい、ごめんなさい(T_T)
<(_ _)>本当に申し訳ないです。

すっかり忘れておりました。

「いっそ有名句のオマージュで
・縁側に干藷並べうふふふふ
なんてしちゃっても。
(三月の甘納豆のうふふふふ/坪内稔典)」

こんなに丁寧にご教示いただいていたのに
忘れちゃうなんて‥ 

記憶力だけは自信があったのに、最近ではもう
数分前に聞いた事も忘れる‥ 体たらくでございます。

頓さまも最近同じワードの句を披露されていましたから、
きっとそれもダメな脳の片隅に収まっていたのでしょう。

*ナノプラがあった事をも無かった事に(ノД`)・゜・。

点数: 1

「生き生きと転がつてゆく雛あられ」の批評

添削した俳句: 生き生きと転がつてゆく雛あられ

慈雨様、こんにちは。
遅くなりましたが、お礼の返信です。

「三月の甘納豆のうふふふふ/坪内稔典」
知らなかったです。知っていたら投句は躊躇したでしょうね。
ご指摘、有難うございました。
三月も一緒だし。知らない事はこわいですね。

ふふ、私が思いついたのはあの米津玄師さんの楽曲からなんですよ。
曲の最後に女性の声で、「うふふふふ」って入るんです。
それが、私の頭の隅でリピートしまして‥ (^^;)

また、よろしくお願いいたします。

点数: 1

「図書館の甘き檻なり春の雨」の批評

添削した俳句: 図書館の甘き檻なり春の雨

気まぐれ亭いるかさま
いつもお世話になります。

図書館の雰囲気というものは特殊ですよね。
時間は意識しないし、まずイライラはないですね。
「甘き」がちょっと疑問視されているようですが、,
甘いにはゆるい、緩やかな意味もあるので、大丈夫かと。

雛のうふふふふにコメントいただきありがとうございました。
私もホラーを意識しました(笑)
「うふふふふ」は有名句にあると慈雨様に指摘され、失敗
だったと思っています。
実は私は、この「うふふふふ」は米津玄師さんの楽曲の
最後に聞こえる女性の「うふふふふ」から連想したんです。
ちょうど五字でいいかと。いつも安易ですね、これじゃダメ。

点数: 0

白梅さんの添削2ページ以降を見る

トップページへ
添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ