俳句添削道場(投句と批評)

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淡光や寒緋桜の零れなむ

作者名 c_river 回答数 : 4

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閑静の兜布の列に春染みる

作者名 西住 回答数 : 1

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整形へ五本の足や春の道

作者名 めい 回答数 : 6

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桃の花嘘の意図知る月日かな

作者名 夢野翡翠 回答数 : 7

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湖の青纏いて女雛すっと立つ

作者名 白梅 回答数 : 3

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春風や我も揺らめく散歩道

作者名 西住 回答数 : 2

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震災忌母の着物を着て二十歳

作者名 村井もこり 回答数 : 7

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ナターシャの恋春泥を馬車が行く

作者名 独楽 回答数 : 2

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山裾の霞や深く野の広く

作者名 回答数 : 7

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下町の参勤交代花はなし

作者名 西住 回答数 : 3

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未添削の俳句 添削をお願いします!

春の香レストランから星見上げ

作者名 おいちょ

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白秋や名前サクサク削除なり

作者名 森本可南

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雪の街鏡に映る老いた吾

作者名 あこ

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「帰路の坂灯に色深き木の芽かな」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 帰路の坂灯に色深き木の芽かな

こんにちは👋😃
言葉が足らなくてすみませんでした。
御句で映像がうかびました。そして 形も整っているので「出来ているように思います」とコメントしました。
ただ 秀句に値するかどうかとなる それは分かりません。
俳句に絶対はないと思います。
選者によってそれぞれの解釈があるように思います。芸術や文芸には好みがあるので…。

点数: 0

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「落椿何がそんなに悲しいの」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 落椿何がそんなに悲しいの

白梅さん、こんにちは

御句拝読しました
本句、何がそんなに悲しいのは落ちる椿とも読めますし、自身の悲しみとも読めますね
あぁ、花が散ることはなぜこんなに悲しいことなのだろう
どうか散ってしまわないで、と

慈雨さんの仰る通り、落椿と悲しいはすこし類想に近しい感じを受けます
此処は逆を張っていきましょう
 落椿何がそんなに嬉しいの
咲き誇りにこやかに散っていく椿に武士の誉れを見つけてみました

また、他にも散るということは自然の摂理であるので、何も悲しむことはないという句意でひとつ白梅さんにお贈りします
 咲くことは散るということ落椿

以上、今後ともよろしくお願いします

点数: 1

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「落椿何がそんなに悲しいの」の批評

回答者 慈雨

添削した俳句: 落椿何がそんなに悲しいの

白梅さま、おはようございます。
モーニング中でしょうか♪
〇〇グ楽しく拝見させていただいてますが、一日に何回も見ているわけではないので(;^ω^)、別のファンの方かと。

御句、椿を擬人化して話しかけているという句ですね。
それも一つの形としてアリだとは思いますが、花が散って悲しいというのはやや類想感があるので、もう一捻りしたい気がしました。

作者コメントにヒントがたくさんありそうな気がします。
たとえばですが、「私が植えた家の小さな椿、神社の大きな椿、いずれも落花盛ん」→一つの椿が落ちると次々落ちる、という光景をイメージして
・かなしびは伝播するもの落椿
とか。

またよろしくお願いします!

点数: 1

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「落椿何がそんなに悲しいの」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 落椿何がそんなに悲しいの

白梅さん、おはようございます。
御句ですが、日常のつぶやき(口語の散文)に近い状態です。
また、「悲しい」という言葉を直接使ってしまうと、読み手の想像力が働きません。「悲しい」と言わずに、その光景を描写することで「悲しみ」を伝えることが大切かと思います。
「何が悲しいの?」と聞く手法は、主観が強く出すぎております。
先行句で秀句がありますのでご紹介しておきますね。

たましひは枝にのこして落椿/鷹羽狩行

点数: 1

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「席ゆずる少女三月十一日」の批評

回答者 白梅

添削した俳句: 席ゆずる少女三月十一日

慈雨様、いつもありがとうございます。
クリスマスローズの拙句、ご鑑賞、感謝もうしあげます。
ついでに…
〇〇グも見ていただき嬉しいです。
最近、以前よりずっとアクセス数が多い日があるのです。
もしや?まさか?(^^;)

今からミモザ・モーニング予定です。
取り急ぎ、お礼まで。
こちらの御句にはまた後で、感想述べせていただきます。

点数: 1

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