「席ゆずる少女三月十一日」の批評
添削した俳句: 席ゆずる少女三月十一日
慈雨さま
こんばんは。拝読させて頂きました。
年月が経っても未だ被災された方々の傷は癒えることはありませんね。
ボランティアされたそうですね。
だからこの句が生まれたと思いました。
「席ゆずる少女」は慈雨さま寄り添う気持ちのようにも思えました。
小さな事でも誰かが助かればと思う優しさを感じました。
ps昨年2月の初投稿から読み返してみました。どの句も親切丁寧にご指導頂いております。駄句でもです。
改めて感謝の念でいっぱいになりました。ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。
点数: 1
