不快なコメントを書かれたら?
コメント下に「この人をブロック」という赤いボタンがあります。このボタンを押すと、対象の人の書き込みがすべて表示されなくなりますので、ご活用ください。また管理者までご連絡ください。
コメント下に「この人をブロック」という赤いボタンがあります。このボタンを押すと、対象の人の書き込みがすべて表示されなくなりますので、ご活用ください。また管理者までご連絡ください。
回答者 めい
添削した俳句: 助詞ひとつ置いては引くや初句会
頓様。またまた、コメントが最後に回ってしまいました。
しつこくて、悪いのですが、読むだけでも読んで下さい。
お願いいたします。
点数: 0
回答者 明智明秀
添削した俳句: 立ち漕ぎのスーツ淑気をひるがへす
慈雨さんこんにちは。
拙句、霜夜の句に感想と提案句ありがとうございました。
「ぎゆぎゆ(ぎゅうぎゅう)」
「ぎうぎう」もいいですね。
私は、慈雨さんの《無医村~》の句のような素晴らしい発想の句がなかなか詠めないので、いつも類想の沼を仕方なく泳いでおります。(笑汗)
余談ですが、「牛」三つで「ひしめく」
では「午(馬)」三つは何と読ませればいいかなぁ~。なんて考えます。
牛三つは「ぎゅうぎゅうぎゅう」ですよね。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 冬晴やまさかカピバラ触れたる
夢野翡翠さん、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、実体験故に、非常に臨場感があり、佳い句だと思います。カピバラは、かなりのゴワゴワ、剛毛らしいですなぁ…、
残念なのは、あらちゃんさんも仰せですが、下五の字足らず…。
加えて、せっかくの実景ですから、「まさか」のご自身の感情表現となる措辞は可能な限り回避したいところかと思います。
私も詠んでみました。
《冬晴やタワシの背なをひたと撫づ》
敢えて、カピバラの名は置かずに詠みましたが、読者は、⁉︎ですかなぁ…はてさて…。
ほんのご参考までに…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 慈雨
添削した俳句: ぎゆぎゆに星の犇めく霜夜かな
明智明秀さま、こんにちは。
御句、寒い夜の満天の星空が目に浮かびますね。美しいと同時に迫力のある、佳い句だと思いました。
微量に気になった点として2つほど…
〇「ぎゆぎゆ」は「ぎゅうぎゅう」みたいな意味でしょうか、だとすると(敢えてかもしれませんが) 「犇めく」との重複感が少し気になりました。
〇季語「霜夜」は寒く晴れた冬の夜なので「星が輝いて見える(≒たくさん見える)」というのも季語の本意に含まれているような。季語の説明とは思いませんが、取り合わせとしてはかなり近い形のため、類想は気になります。
特に「霜夜+星」は「ひとつづつ霜夜の星のみがかれて/相馬遷子」という名句があるため、どうしても比べてしまうかも。
作者コメントがないので提案句も難しいですが、
・ぎうぎうの星の瞬くごとに霜
改作になってしまっていますね、すみません。一応置かせてください。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 訪ね来てチャイム鳴らさぬ雪だるま
こんにちは。
空想の俳句ですね。
チャイムを鳴らすか鳴らさないかは保留にしておくほうが奥行きがあると思います。チャイムと鳴るの組み合わせも冗長な気がします。
"雪だるまチャイムの前に訪ね来て
御参考までに。
点数: 0