母の手と美味い菜飯や愛の味の批評
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 母の手と美味い菜飯や愛の味
金目鯛の煮付け様、今晩は。優しいお母様なのですね。上五で母、中七で美味いと詠ってているので、下五はそっくり推敲できると思います。
点数: 1
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 母の手と美味い菜飯や愛の味
金目鯛の煮付け様、今晩は。優しいお母様なのですね。上五で母、中七で美味いと詠ってているので、下五はそっくり推敲できると思います。
点数: 1
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 玻璃の翅澄み空映す蜻蛉かな
まぴろ様、今晩は。玻璃の翅とは詩的な美しい表現ですね。蜻蛉の翅に澄んだ空が透かして見える。翅の透明感、美しさを詠っているのですね。
何の翅なのか分かりにくいので、蜻蛉の後に玻璃の翅とした方が良いと思います。
澄み渡る空に蜻蛉や玻璃の翅
と提案させて頂きます。
点数: 3
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: いつもより二日少なし二月尽
かぬまっこ様、今晩は。暦から作句する発想はありませんでしたので勉強になりました。二日少ない事実に関してどう思ったのか詠えると幅が広がりますね。
私でしたらというところで
5年日記閏年のニンマリと
してストーリーを出します。
点数: 0
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 葱のごとあなたに甘く煮られたし
北野きのこ様、今晩は。アポロビルの件は色々とお世話になりました。御察しのとおり、後者となります。神聖な場へ下世話な世界を失礼しました。
恋と葱を取り合わせるなんて、素晴らしい挑戦ですね。葱のごととすると皆様ご指摘の通り季語が薄れると思いますので、上五を『葱と共』としてはいかがでしょう。
点数: 1
回答者 三日酔いの防人
添削した俳句: 冬の朝犬も滑るか日陰径
森 教安様、こんにちは。散歩での一コマ、面白い着眼点ですね。日陰径を陰の雪としてはいかがですか?
名犬や倒けつ転びつ陰の雪
犬を名犬とすれば滑稽さを詠えると思います。
点数: 1
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