俳句添削道場(投句と批評)

あらちゃんさんの添削最新の投稿順の24ページ目

「どうしても言えない気持ち冬林檎」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: どうしても言えない気持ち冬林檎

あやめ様おはようございます。
拙句降る雪やにコメントありがとうございます。
句に表現されている通り、「雪がさかんに降りだしているせいか、船笛もかすかに聞こえる感覚に陥った」さまを詠んでいます。
実際には船笛の音量は変わらないのですが、降る雪によってそのような感覚であったというわけです。
またご提案句ありがとうございます。
またのご投句楽しみにしていますね。

点数: 0

「四阿の座す老いふたり浮寝鳥」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 四阿の座す老いふたり浮寝鳥

竜子様おはようございます。
お世話になっております。
御句ほのぼのとした情景が伝わって来ますね。
季語浮寝鳥も単に緋鳥鴨などにするよりも成功しています。
また素敵な句を楽しみにしています。

点数: 1

「残菊やご先祖様と墓終い」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 残菊やご先祖様と墓終い

秋恵様おはようございます。
お世話になっております。
コメントで遠くにお墓があるとのことで、それを詠めばなお宜しかったと思います。
提案句です。

残菊や遠くに在りて廃墓とす

点数: 1

「四阿の座す老いふたり浮寝鳥」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 四阿の座す老いふたり浮寝鳥

竜子様こんにちは。
拙句荒道をへのコメントありがとうございます。
こちらの田舎ではまだこのような風習が残っています。
それで綿帽子を季語にしました。
北海道限定の句かもしれませんね。
ご提案句もありがとうございます。

点数: 1

「荷を膝に微睡む先の冬夕焼」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 荷を膝に微睡む先の冬夕焼

慈雨様こんにちは。
拙句荒道をへのコメントありがとうございます。
こちらの田舎ではまだこのような風習が残っています。
それで綿帽子を季語にしました。
北海道限定の句かもしれませんね。
ご提案句もありがとうございます。

点数: 1

あらちゃんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

流氷の白沖合の青澄めり

回答数 : 15

投稿日時:

眠る熊眠らぬ熊も穴を出づ

回答数 : 22

投稿日時:

さより舟銀のしづくを零しけり

回答数 : 23

投稿日時:

白波の襟裳岬や鳥帰る

回答数 : 21

投稿日時:

長閑さや切れてなほ巻くオルゴール

回答数 : 10

投稿日時:

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その他の添削依頼

炎昼や琵琶湖に数多なる骸

作者名 鳥田政宗 回答数 : 1

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闇夜さく焚き火の華の美しき

作者名 よした 山月 回答数 : 5

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要望:厳しくしてください

秋うらら四季の秋弾くピアノの音

作者名 鈴屋いるか 回答数 : 12

投稿日時:

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