俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の41ページ目

「はじめから読めた気がする秋刀魚の字」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: はじめから読めた気がする秋刀魚の字

身に沁むるの句の添削ありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
卓鐘さまに指摘していただくまで気がついておりませんでした。
『る』と『や』の打ち間違えに気づいておりませんでした。
視力の低下とうっかりが重なりこんな凡ミスをしてしまいました。

本句は『身に沁むや接吻がわりのハイライト』が正しい句になります。

卓鐘さま本当にありがとうございます。
以後気をつけます。

点数: 1

「夏の月ふと指先で触れてみる」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 夏の月ふと指先で触れてみる

夏の名残と涼しく過ごしやすい秋が来る喜びを感じさせてくれる句だと思います。

点数: 0

「粗大ゴミはオフィス一式虫時雨」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 粗大ゴミはオフィス一式虫時雨

俳句はじめて良かったです。

コロナ禍の緊急事態宣言で仕事は休業。
気鬱を逃れる助けとなっております。

のんびりと句を詠むなんてなかなか出来なかったことが出来ているのでラッキーと思っております。

切なさのある秋の良句だと思います。

点数: 1

発つ義兄秋刀魚の煙餞に

回答者 卯筒

添削した俳句: デリーへの左遷宣告秋刀魚焼く

立つ場所も変わればなにかしら違う景色も見えるはず

義兄様への兄弟愛が感じられる素敵な句だと思います。

点数: 2

「猿の腰掛を奉ずる老婆かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 猿の腰掛を奉ずる老婆かな

なんかわかる気がします。
祖母が実家の床の間に猿の腰掛を飾っておりました。
子供心にどうも気味の悪い物でした。

点数: 0

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

冬の夜や迷ひ迷ひて詩の森

作者名 あらちゃん 回答数 : 6

投稿日時:

借金も貯金もなくて秋晴るる

作者名 いなだはまち 回答数 : 4

投稿日時:

落葉は茶色黄色が一葉いづこから

作者名 めでかや 回答数 : 5

投稿日時:

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