俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の40ページ目

「秋刀魚焼くにほひをまとふ余生かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 秋刀魚焼くにほひをまとふ余生かな

初秋刀魚の句の添削ありがとうございます。

ぴんしゃんとはオリジナルです
ぴんとしてしゃんとしている様子でぴんしゃんとが浮かびました。

点数: 1

「不自由の自由に喘ぐ空は秋」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 不自由の自由に喘ぐ空は秋

七輪の句の添削ありがとうございます。
万端はやり過ぎたかと思っていたのですが誉めていただいて嬉しいです。

点数: 0

「すすき梅雨米寿の母の髪をすき」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: すすき梅雨米寿の母の髪をすき

すすき梅雨って綺麗な秋を感じさせる言葉ですね。

点数: 0

「妻であり母である人秋刀魚焼く」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 妻であり母である人秋刀魚焼く

負乗さんと同じくで『人』より『吾』の方が良いのではないかと思います。
妻であり母であると言う表現はすごく好きな表現です。

点数: 1

「スウイングのベースに釣瓶落としかな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: スウイングのベースに釣瓶落としかな

ジャズと釣瓶落としの組合わせ良いですね。
ハーバーのjazzが聴こえてきそうです。

ハイライトは煙草で合ってます。
年上の彼女が愛煙家でハイライトを好んでいました。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

歌い終え一礼山へ爽やかに

作者名 たけたけ 回答数 : 1

投稿日時:

越南の椰子の木の立つ植田かな

作者名 負乗 回答数 : 1

投稿日時:

白無垢に差したる紅と日傘かな

作者名 こあめ 回答数 : 4

投稿日時:

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