俳句添削道場(投句と批評)
いなだはまちさんのランク: 師匠168段 合計点: 623

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

消えかかるためらひ傷や水蜜桃

回答数 : 6

投稿日時:

にぎり飯ひろげてかをる山の秋

回答数 : 3

投稿日時:

筆圧のよわき恋文秋さうび

回答数 : 2

投稿日時:

仲秋の名月眺む侘びながら

回答数 : 5

投稿日時:

つぎの間におむかえ待たせ菊の酒

回答数 : 3

投稿日時:

いなだはまちさんの添削

「ひとの世をやはり花野とおもひけり」の批評

添削した俳句: ひとの世をやはり花野とおもひけり

お世話様です。

水蜜桃、御指導ありがとうございます!
具体的で的確なコメントを頂きますと、目が醒める思いが致します。
今後も、私の句へも、私の添削コメントへも、お気づきの点がございましたら、御指導頂けますと、ありがたく存じます。

ただ、俳句を通して関わっていますので、
特定の個人を誹謗するような書き込みは、如何なものかと思います。
お心当たりはございませんか?

俳句や添削内容についての厳しいコメントは螺旋になりますが、相手の羽をもぐ目的の書き込みは、俳句に対しての背徳行為だと思います。

下手は下手なりのレベルで、思うこともございます。それが明らかに誤っているのなら、諭すのが上級者の役目ではないでしょうか。

また、宜しくお願い致します。

点数: 0

冷水は一気に飲んでみたきもの

添削した俳句: 冷水はストローで飲んでは美味しくない

お世話様です。

ストローなんか使わずに、冷たい水を一気に飲んでみたいというお気持ちが、ひしひしと伝わってきます。

リズムが整いますと、より思いが伝わるのような気がします。

添削になりませんが、お気持ちを汲んでみまして、提案させて頂きます。
もしかして、無季語の句かも知れません。

また、宜しくお願い致します。

点数: 0

「ひとの世をやはり花野とおもひけり」の批評

添削した俳句: ひとの世をやはり花野とおもひけり

お世話様です。
いなだはまち、です。
唯我独さまの投句がございませんので、こちらに失礼いたします。すみません!

唯我独さまへお願いです。
①唯我独さまの俳句を数句をお示しください。
※お礼等のコメントを書き込むためにも
②他の方の句へ、模範添削(手直し句含め)をお示しください。
※私がコメントさせて頂いた方、直近5句程で構いません

このところ、添削道場らしい応酬(意見交換)が少ないようですので、勉強させて頂きたく存じます。
まだまだ、駆け出しの身、学びの機会が少ないですので、ぜひご教授ください。

宜しくお願い致します。

点数: 0

「ひとの世をやはり花野とおもひけり」の批評

添削した俳句: ひとの世をやはり花野とおもひけり

お世話様です。

僭越ながら、
俳句は独り遊び」と、お考えでしたら、
貴殿の投稿の目的は何でしょう??
決めつける必要を感じませんし、人それぞれの考え方で、関わればよいと思います。
「◯◯とは、は大体胡散臭いもの」です。

因みに私は、俗に言う「上手くなりたい」という欲求はございますし、認められたいという欲求もございますので、投句をして
おります。
その欲求がないのでしたら、少なくとも添削依頼なぞする必要もありませんし、投稿(評価や批評を受ける)の意味もありません。
日記同様に、誰の目にも触れさせずに記せばよいのですから。

人との関わりを大切にしようと、俳句を続けておられる方も大勢いらっしゃるかと存じますので、それはそれです。

いつかは、天や地選を頂けるような句を詠みたいと思っておりますが、悔しいかな句の世界が全然違います。う~~!

以上、初心者の戯言ですので、お気を悪くされたらすみません。

もう投稿されないのでしたら、これまでありがとうございました。

点数: 1

千七百遍黄落巡る櫛田宮

添削した俳句: 黄落の街路の果てに櫛田宮

初めまして。
初心者の感想程度にお願いします。

調べましたら、凄く歴史のある宮だと知りました。
畏敬の念を込めて、提案させて頂きます。

また、宜しくお願い致します。

点数: 0

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