「石段を上るほど冬深まれり」の批評
回答者 猫山竹
添削した俳句: 石段を上るほど冬深まれり
こんにちは、お世話になります✨
御句鑑賞させていただきました。
一歩のぼるごとに景色や感触が冬らしくなっていく感覚がとてもよく伝わりました。
添削ではないですが、
石段の一歩ずつ冬来たるらし
とか思いました。
点数: 1
回答者 猫山竹
添削した俳句: 石段を上るほど冬深まれり
こんにちは、お世話になります✨
御句鑑賞させていただきました。
一歩のぼるごとに景色や感触が冬らしくなっていく感覚がとてもよく伝わりました。
添削ではないですが、
石段の一歩ずつ冬来たるらし
とか思いました。
点数: 1
回答者 猫山竹
添削した俳句: におう春焦がれる銀杏葉赤は萌ゆる
こんにちは、御句拝読致しました。よろしくお願いします✨
コメントを読んで少しうるっと心動かされました!今この時に句を詠んでおかれようというお気持ち、痛いほどわかります✨素敵だと思います!
来春元気な赤ちゃんをご無事に出産されます様心よりお祈り致します。✨
先ず季語が無さそうでしたので季語を入れると良いと思います。冬季語で「春を待つ」「待春」「春隣」などがありますので折角なのでそれを使ってみました。
銀杏を赤ちゃんのお父さんとお母さんに重なるのも素敵ですね!
待春の銀杏の庭の生命かな
庭、というのは「家庭」の意味も込めて、あと色とりどりにならない様少し色を絞ってしまいましたがお気に召さなければ申し訳ありません。輝く春になられます様に!😃✨
点数: 0
回答者 猫山竹
添削した俳句: おにぎりの海苔の端乾く冬の朝
こんにちは、御句鑑賞させていただきました✨
手で握ったおにぎり🍙ですと海苔が張り付いていてしっとりしているので、市販のおにぎりを想像しました。
あと、海苔は春季語なので一応、違う表現を用いてみました。
おにぎりの包み端刺さる冬の朝
晴峯様の繊細な触覚を少しオーバーにしてしまったかもしれません、申し訳ありません!
点数: 1
回答者 猫山竹
添削した俳句: 少年の黙なり鮫の餌付けショー
こんにちは、お世話になります✨
鮫のお題、、難しいですよね。難し過ぎるので私は然るべき偶然があるまで諦めています^^;
御句、鴨川シーワールド、みたいなショー(しか私は見た事ないので💦)を想像しました。ろくな参加句も出来なくて申し訳ないです💦
少年の目やロックオン鮫のショー
点数: 1
回答者 猫山竹
添削した俳句: おにぎりの海苔の端乾く冬の朝
こんばんは、海苔についてのコメント読ませていただきました!
全くその通りだと思います。季語の考え方も時代と共に変わっていって然るべき、と思っています。機械的に、これは春、とか冬、とか思考停止していてはだめですね!反省です。季語について、これからも考えていきたいと思います。良い機会をありがとうございます😊
点数: 0
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