ノベル道場/小説の批評をし合おう!

返信一覧。最新の投稿順354ページ目

元記事:勇者の記憶を封印された超貧乏使用人少年、万能武器をもらい冒険の旅に出る 序盤暫定公開の批評の返信の返信

約束通り1週間たったので削除します。では。

上記の回答(勇者の記憶を封印された超貧乏使用人少年、万能武器をもらい冒険の旅に出る 序盤暫定公開の批評の返信の返信の返信)

スレ主 元々島の人 : 0 投稿日時:

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n6095hv

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 勇者の記憶を封印された超貧乏使用人少年、万能武器をもらい冒険の旅に出る 序盤暫定公開

この書き込みに返信する >>

元記事:白粉花と薬屋

語彙力等心配です。非現実的なこのお話が伝わってほしいです。

上記の回答(白粉花と薬屋の批評)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

pixiv向きだと思います。

語彙が少ないのは、なんか分かる。ただ嫌味の無い文章なので、読むのがあまり好きじゃない人が読み始めるのに向いている雰囲気を担(にな)っている、美点でもあります。

できたら文字制限数がキツめの、小学生とかが利用できる小説サイトなどに投稿してみるのがいいと思います。

難を言うと漢字にはルビ振った方がいいよ。塾に行く年齢の小さい子の不安感に没入させるにしても文字選びが難しいし、でもその漢字の硬質さが『得体の知れなさ』を助長するから、漢字は使った方がいい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ざっくり読んだ感じ語り手の情報を考えていなさすぎるかも?

たぶん小学3年から2年の少女、黒髪でセミロングかおかっぱ。
 本人は女性的(フェミニン)な服装が好きなんだけど、母親の趣味でデニムのスカートとかスポーティーでシンプルな服を着せられているのが地味に不満。

最近前歯、右の上側の八重歯が抜けて、笑うとそこだけ黒く見えてしまうのが、みっともなくて嫌だから、あまり歯を見せないような笑い方をしようと意識している。

ランドセルは赤。本当はパール加工された水色のやつを買ってもらうはずだったんだけど、祖父母が買ってくれてしまったのを渋々使っている。

お小遣いは月に1000円を渡さされている。皆にはけっこう大金を持ち歩いているように思われているけど、そんなこと無い。
 他の子は、わりとコンビニ菓子とかポンポン買ってもらっているから、たぶん日に200円くらい、30日で1ヵ月だから月に6000円は貰えていると知っている。

ただし自分の1000円は親に何も知らせずに使う事が許された「自由な1000円」だから、親の許可がないと使えない、他の子達の6000円以上に価値がある事にも気づいている。
 実際はオトモダチにおごらされたりして、地味にタカられている状態だけど、そこは見ないフリをしている。

けっこう賢いけど、自分の賢さに自信があるせいで、けっこう危うい子なんじゃないかな?ってなりました。

長所。良かった点

まだ全部読んでいないので断言できないけど、語り手の子が「怖がれて無い」点は良いと思う。

お面付けた店員とか、怪しすぎて小学生なら防犯ブザー鳴らすやつもいると思う。

良かった要素

ストーリー 設定

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8068hv/1/

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 白粉花と薬屋

この書き込みに返信する >>

元記事:勇者の記憶を封印された超貧乏使用人少年、万能武器をもらい冒険の旅に出る 序盤暫定公開の批評の返信の返信の返信

上記の回答(勇者の記憶を封印された超貧乏使用人少年、万能武器をもらい冒険の旅に出る 序盤暫定公開の批評の返信の返信の返信の返信)

スレ主 元々島の人 : 0 投稿日時:

なろうで連載を始めました。
https://ncode.syosetu.com/n5860hw/

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n6095hv

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 勇者の記憶を封印された超貧乏使用人少年、万能武器をもらい冒険の旅に出る 序盤暫定公開

この書き込みに返信する >>

元記事:白粉花と薬屋

語彙力等心配です。非現実的なこのお話が伝わってほしいです。

上記の回答(白粉花と薬屋の批評)

投稿者 茶ノ美ながら : 1 投稿日時:

プロになりたい! ということなのでその基準で辛口な意見になります。

描写が雑、これにつきます。
場面を想像できないので、話が入ってきません。情景描写にしても、心理描写にしても、もっと丁寧に書いた方が良いです。「書けるけど取捨選択の結果書かない」というのはわかりますが、この作品の場合は「書けないから書かなかった」のではないでしょうか。書きたいことから逃げずに「書ききる・描写しきる」という気持ちで書けば、作者さん本人の個性や良さが、もっとちゃんと現れると思います。

〇わかりやすい描写不足の例
・冒頭「学校が終わり~よくわからないお店。」。日が出ているのか、夕方なのか、夜なのか、季節はいつなのか、気温はどうなのか。「よくわからないお店」は、どんな外装なのか。「よくわからない」ではわからない。

・「真っ赤に塗り尽くされた白粉花~空気を纏っていた」。どうして赤く塗りつぶされているのに白粉花だとわかったか。何によって塗りつぶされているのか。「不思議な暗い空気」とは何なのか。

一話の最初の方から二例出しましたが、他も大方このような描写不足です。非現実だからそれでいいのだ、ではなく、書き手はしっかり、その非現実的なものを描写しないと、読者にはその非現実的なものが伝わりません。しっかり描写しきった表現の積み重ねの先に、ファンタジー特有の空気を、読者が自然と感じるようになるのだと思います。

長所。良かった点

何となくじめっとした日常とハっとさせられうような非現実世界の対比の構造は面白いと思いました。

良かった要素

設定

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8068hv/1/

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 白粉花と薬屋

この書き込みに返信する >>

元記事:ケガレモノ

こんばんは、以前序章のみを批評依頼していた作品が完結したので、改めて批評を頂きたく投稿しました。

登場人物の動機や、心理の動きを重視して、自然な流れを意識して書きました。その辺りについての批評を頂ければと考えております。
否定的な物も含めて、忌憚ない意見を頂きたいと思っています。
よろしくお願いします。

上記の回答(ケガレモノの批評)

投稿者 茶ノ美ながら : 1 投稿日時:

長いので序章のみ拝読して、意見させていただこうと思います。
冒頭の重要性は今更ここで言う必要もないと思うので、以下の点が冒頭にあるという点を考慮しつつ、読んでもらえると幸いです。

〇表現の過剰・多用
・冒頭一行目「木々たち」「カラスたち」と「たち」の連続
・「まるで骸骨が手招き」から一行挟んで次の行に「まるでそれらが~~」と、「まるで」の連続。
・「愛情を注いでいた愛犬」:表現の重複。
・「泥人形のような泥まみれ」:表現の重複。
・少年がケガレモノと対峙した時に「理解した」と言う語の連続。また、「一回りも二回りも」という語の多用。

〇表現について
・カラスの鳴き声について:「野太い」というのは低い声を想起するが、カラスが存在感を誇示するような声と言うのは、甲高い・空間を裂くような声ではないか。もし低い声なら、「存在感を誇示するような」という形容は相応しくない。

・愛犬を探そうとする町の住民の「最初は熱意に満ちていた」という表現について:失せ物を探すとき、その時の気合や気持ちは、「熱意」という表現が本当にあてはまるだろうか。
・「木の幹が張る」→木の枝や根に対しては「張る」はわかるが、「幹が張る」はわからない。

〇文法上の事
・「その不快感に~圧倒的な孤独感が満たした」の文で、「待ち望んでいたかのように」とあるが、「誰」もしくは「何」がそれを待ち望んでいたのか、主題がはっきりしない。恐らく、「カラス」や「森そのもの」なのだとは思うが、判然としない。

・「そして、残った最後の瞬間に、脳が愛犬の姿を走馬灯に映し出されるのが見えた」この一文も主題は漠然としている。

〇心理描写(文章表現以外の部分)
・少年は、ケガレモノと戦う青年に「が、がんばれ!」と言うが、この場にあって、少年が本当にその言葉を発するだろうか。ケガレモノと遭遇してから先の少年の恐怖や行動にいまひとつ説得力が足りない。
・ケガレモノの口についた白い毛を見て少年は愛犬が喰われたのを悟り、絶叫するが、このシーンのコンセプトを考慮するなら、ここは容赦なく、愛犬の喰われかけた残骸と白い毛のダブルパンチか、あるいは、愛犬の残骸と「白い毛」ではなく「べっとりこびりついた赤黒い毛」を見せたほうが、少年が半狂乱になる説得力も出ると思う。「白い毛」だけではちょっとパンチが弱い。

それぞれ何点か上げさせてもらいました。これが恐らく、全編通してそうなのだろうと思います。少なくとも、読者はそう考えるでしょう。このうち最も気になったのが、「表現過剰」です。簡単に言うと、表現がくどいのです。そのくどさがかえって、シーンの雰囲気に水を差しています。
また「表現について」の所で少し触れましたが、使う単語について、よりよく吟味して、正確にした方が良いと思いました。これは、一か所二か所では問題にならないかもしれませんが、その積み重ねによって、作品世界を台無しにしてしまいます。

長所。良かった点

「このシーンはこう見ろ!」という熱意やコンセプトはとても分かりやすかった。文章の構成やシーンの推移の仕方は、読者を引き込む力がある。
異形の怪物の描写も良い。が、もう一歩表現上の工夫があれば、もっと良くなると思う。

良かった要素

ストーリー 設定

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16817139558865032014

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: ケガレモノ

この書き込みに返信する >>

現在までに合計2,164件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全433ページ中の354ページ目。

ランダムに批評を表示

リリキャット戦記 〜俺の人生は『猫』に掌握されたようです〜

投稿者 月見里キャメロット 返信数 : 3

投稿日時:

 人型の猫である『化け猫』をメインの種族に据えて、冒険の中にゆるさやかわいさを取り込もうとしました。  人間的な感情表現のみならず... 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8652ed/

アポリアの本棚

投稿者 猫名おしろ 返信数 : 1

投稿日時:

文字通り「手探り」で、お題をいくつか決めて短編を書いてます。『アポリアの本棚』というタイトルにはそこまで意味はありません。修行のつも... 続きを読む >>

長所を教えてください!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n5360dy/

▼おすすめ小説!

黎明の魔法騎士

投稿者 クレティアン 返信数 : 4

投稿日時:

剣と魔法の王道ファンタジーを目指した作品です。第一章を全話公開したので今回批評依頼します。 そもそも読まれていないようなので、... 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n0249fi/

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

ランダムに批評を表示

元記事:武神装甲

新作の序盤がひと段落着いたので評価いただきたいです。
率直な意見がほしいので、遠慮なく言ってくれると嬉しいです。
よろしくお願いします。

上記の回答(武神装甲の批評)

投稿者 ラプラス変換 : 1 投稿日時:

冒頭からして読みづらい。

0話から2話まで読んだけど、下手だと思った。

0話の冒頭から文章がくどい。
読み解くのに、無駄に考えさせられる。
世界観もまったく説明が無い。刀剣・鎧が出て祭壇・学校・駄菓子屋と出てくるので理解に苦しんだ。

人物描写も薄っぺらい。
書き慣れていない感が強い。
ほかの完結している作品二つも、最初だけさらっと読んだけど。語彙が貧困。

悪いことは言わない。本読め。

~~~ 0話 ~~~
「一部の隙」「一分の隙」
「些風変わり」「些か風変わり」

「眼前の敵を睥睨している。」
 睥睨の意味を辞書で調べてください。

「鋭さを物語るような透き通った銀色が」刀剣か人物か、誤読の可能性がある。

「鷹揚さすら感じさせる出で立ち」

~~~1話~~~
「感触を顔面と耳元に感じた。」
 感触を~感じた。引っかかる表現。

「おぼろげに覚醒」
 矛盾。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n0861iq/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 武神装甲

この書き込みに返信する >>

元記事:クルーエル・ワールド・オンライン〜変わり種砲撃手は失敗しない〜

説明不足な点がないか、少し不安に思っています。
自分では盲点な部分もあると思いますので、気になる点等あればどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

上記の回答(クルーエル・ワールド・オンライン〜変わり種砲撃手は失敗しない〜の批評)

投稿者 うっぴー : 1 投稿日時:

No-Titleさん、はじめまして。『ノベル道場』の開発、運営をしています、うっぴーと申します。
「1話 悠莉とあきひと。」まで読みました。
たのもー!(ボコボコにしてください)、ということなので、厳しめにいきますがご容赦ください。

プロローグですが、良い出だしだと思います。
世界観と主人公の説明が過不足なくできている上に、興味を惹かれる内容です。
ノーゲーム・ノーライフとソードアートオンラインが合体したような感じの物語なのだなと思いました。

第一話もおもしろい内容だと思います。
差出人不明の小包が玄関に届いているという、ありそうであり得ない展開は、導入部としてよかったと思います。
あらすじを読んだときは、ソードアートオンラインにそっくりな話かと思いましたが、ここで差別化はできているように思えます。
あらすじを改稿し、以下のようにしてみてはいかがかと思います。

これは、止まってしまった世界の物語。

主人公、半井悠莉(なかいゆうり)に届いた差出人不明の謎のゲーム機「クルーエル・ワールド・オンライン」は、世界初のVRMMO(現実とほぼ変わらぬ感覚でプレイできるゲーム)だった。

もしこれが事実なのだとしたら、これは確実に、世界的な発明として世に送り出されているはず。
不審に思いながらも、ヘルメットらしき機械を被り、スイッチを着けると、そこは魔物と銃が蔓延る荒廃した世界……本物ののVRMMOだった。

困惑しながらも、彼は持ち前にゲームの才能を生かし、唯一無二の奇形砲撃手を目指す(PS&発想力無双)物語。

悠莉「つべこべ言わずに読んでから殴れ、俺達はいつでもここで待っててやるからさ」

以上です。
第一話で、気になった点は、

>──これが無害であるという、根拠に著しく欠けた確信を──

この部分です。
不審な点だらけなのに、なぜ本物のVRMMOだと確信し、無害であると思ったのか不明です。

> 更に言えば、どれだけの金をかければ、このレベルでの手厚いサービスを続けられるのだろうか。

主人公は、高校生でありながら、このサービスが明らかに経営的に成り立たないことがわかるほどの知識を持っています。
また、冒頭において、

>……もしそれが、現実に存在したら、どうする?

> 俺は多分、こう答えるだろう。

> ──有り得ない──と。

VRMMOの非現実性について独白しています。
ですので、なんらかの詐欺商法であることを疑う、隠されたリスクに思い当たる可能性があります。

にも関わらずゲームをスタートしたいと思うのは、強引な展開であると感じます。
ここはカンを信じたなどとせず、リスクを感じながらもゲームをプレイする納得できる理由を用意すべきです。

一案として、主人公は、いずれVRMMOが現実化するであろうことを期待しており、どうしてもVRMMOがやってみたかったので、不審に思いながらも、好奇心が抑えられなかった。

「怪しいけれど、架空請求が来ても契約に親の同意が必要な未成年者であることを利用して逃げられるぜ!」
など、自分の頭の良さを過信していた。

友達の秋人に一緒にやろうと、強く言われて断り切れなかった。

などが考えられます。

以上です。
すいません。少々、厳しめになってしまったかも知れませんが、本当に応援していますので、これからも更新頑張ってください!

なろうのブックマークに登録させていただきました。
また、後で続きを読んでみたいと思います。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n1228er/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: クルーエル・ワールド・オンライン〜変わり種砲撃手は失敗しない〜

この書き込みに返信する >>

元記事:女子高校生と女教師の恋

小説を書き直しました。
心理描写等を追記しました。
これで完成させればWord時代から数えて3作品目になります。   
まだ、経験が浅いのでご期待に添えるかは分かりません。
百合作品です。
長所と欠点の両方をお願い申し上げます。

上記の回答(女子高校生と女教師の恋の批評)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

とりあえず、かわいい。せりふ回しなんかはいかにも初々しい女の子のキャッキャ感が百合かん出ているとおもう。

欲をいっていいなら。ヒロインや先生の描写が少ないかな?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
やっぱりかわいい
優花里は姿見の前で満面の笑みを浮かべた。

金ボタンがついたキャラメル色のブレザーに、紺にちかい暗い青のチェック・スカート。
靴は自由だが、靴下は基本的に黒か紺か白。ストッキングならヌード・ベージュも可。今回は白にしてみた。

人によっては派手すぎ。あるいはダサいと思いそうな、ちょっとクラシカルなデザインが、我ながらびっくりするほど似合っている。

「今日からニシジョに通えるんだわ」

ニシジョのトレードマークでもあるリボン・タイを手で触り確かめる。
 うわぁ……可愛いリボン。中学時代は男女共通でネクタイだったから、よけいに新鮮。 
優花里は、この制服を着る為に勉強を頑張ってニシジョに入学をしたのだ。

 今日は入学式当日で早めに起きたため、こうして鑑賞に浸る事ができるのである。
 部屋の時計を見るとまだ、1時間も余裕があったが個人ファッションショーも終わり家を出る事にした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みたいな?
 

小説投稿先URL(別タブが開きます)
http://schoolmistress001.livedoor.blog/archives/2667090.html

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 女子高校生と女教師の恋

この書き込みに返信する >>
トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

小説の批評を依頼する!
コメントは4500文字以内。
あらすじは3000文字以内。
批評通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

ノベル道場/小説の批評をし合おう!の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ

関連コンテンツ