ノベル道場/小説の批評をし合おう!

武石雄由さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:星の彼方 絆の果ての批評

第1部まで読みました。架空の世界を舞台にしているので仕方ない面はあると思いますが、情景の描写がややくどいかなと感じました。

上記の回答(星の彼方 絆の果ての批評の返信)

スレ主 武石雄由 : 0 投稿日時:

 第一部読み通して頂きまして、ありがとうございます。
 自分が思い描いた架空の世界を書き出すのはついつい楽しくなってしまい、ほかにも「説明書のよう」という評を頂きました。書くにしてももう少しストーリーキャラクターと絡めながらにすれば、読むときも入りやすいと思うので、今後の課題としていきたいです。
 キャラクターについては最終話に持っていくための葛藤やらを念頭に置きつつ書いてきたのですが、そう言ってもらえると嬉しいです。もしまたその気になりましたら、第二部もお目通し頂いて感想をお聞かせ下さい。

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元記事:精霊の契約者

小説家になろうにて連載中です。続きが読みたくなるか、文章作法に誤りがないかという点を中心に見てほしいですが他の点のご指摘も大歓迎です。

上記の回答(精霊の契約者の批評)

投稿者 武石雄由 : 1 投稿日時:

 第3話後編まで目を通しました。
 和製ハリーポッターを目指す感じなんだろうと、勝手に思いながら読み進めてました。主人公が中学生になったばかりというのが、可愛いと思ってしまう私は、おじさんです。おじさんなりの感想だと思って下さい。

・登場人物が会話で説明しすぎに思えました。特にユークオンがいきなり喋りすぎ。
・そしてユークオンと主人公たちがいきなり馴染みすぎ。主人公たちが魔法に関わっているとはいえ、せっかくのファーストコンタクトのシーン。もう少し戸惑いつつ、徐々にお互いを知る感じがあれば、それぞれのキャラが引き立つのでは。
・一番戸惑ったのは主人公たちと桧山家の関係。義父・義母だから養子? でも父親いるんですよね? 父親不在中の世話をしてくれる親しいおじさん・おばさんじゃダメな理由がなんかあるのでしょうか? しかし12歳と10歳の兄妹が洋館に子供だけで寝泊まりしているのは、さすがに無理があるような気が。
・改行の際の一段下げとかし損ねると、結構引っかかる人がいます。ワードからのコピペの時になぜか一段下げされないこと、よくあります。私もよくやります。
・日本人と英語の魔法って、結構合わせるの難しいですね。どうして英語圏の魔法を使うことになってるのかは、なんらか理由付けが欲しいなと思いました。

長所。良かった点

日本という舞台で精霊という設定をどう生かすのか、興味あります(日本だと、妖怪とか物の怪とか、それか完全に独自の魔法とかでないと展開しにくいと思い込んでいたので)。どう話を広げてくれるのか、楽しみにしています。

良かった要素

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元記事:彼岸を覗く瞳

基本的に主人公の一人称視点で書きました。文章の分かり易さや、表現、物語自体の妙味があるか。あらゆる点で指摘して頂きたいです。宜しくお願いします。

上記の回答(彼岸を覗く瞳の批評)

投稿者 武石雄由 : 0 投稿日時:

全部読み終えましたので、改めての感想です。
面白かったし、キャラも立ってる。何度も言うけど、主人公はおっさん臭いが、それがいい。
その上で注文をつけるとすれば、
・七日市交差点のエピソードは、なんていうか二話目で読みたかった。
・じゃあ、一話目は? というと、弥彦メインのエピソードが読みたかった。
・つまり、主人公以外のメインの脇役が、個性的なのに活かされ切ってないということなのかな。脇役が多すぎたのかもしれない。
・あと最後、ちょっとぶつ切り感あり。エピローグがあって良いと思う。
・この話だけで終わらせるには勿体ない設定だし、続編希望します!

長所。良かった点

上記の通り、主人公も設定も共に好感度高し。続編がもし出来たら、また読ませて頂きます。

良かった要素

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元記事:星の彼方 絆の果ての批評

第一部の終わりまで読みました。
最初のとっつきにくさを意図的にスルーして(とはいえ、文章そのものは読みやすかったです。少々説明が多いとは思いましたが)読みつつ、最初ちょっと緩やかな進行で退屈気味だったのですが、ラストのシンタックの決断以後、一気に盛り上がったという感じでした。

いやーシンタック酷いやつですねー(←褒めてます)。この時のドリーの饒舌さが素晴らしくテンポがよかったです。
それだけに、最初のペースの緩やかさ加減が少々惜しまれました。ここに辿り着くまでに挫折しそう……という感じでしたので。正直シンタックの人間的魅力のなさ加減がそのまま物語のキーになっているのが構成的に何とも言えない、難しいところだと思いました。

上記の回答(星の彼方 絆の果ての批評の返信)

スレ主 武石雄由 : 0 投稿日時:

hexa様
第一部を読み通していただいて、ありがとうございます。
シンタックさいてーはこれ以上ない褒め言葉です。序盤の引きが弱すぎという指摘は色んな方から頂いており、全部書き上げた後に改稿、もしくは部の構成の組み替えも考えています。改めての指摘を受けて、やはりここは要改善点であることを認識できました。
仰る通り、シンタックはこうでないといけないので、せめて話の持って行き方だけでも手を加えられないか、色々考えたいと思います。
もし第二部もお目通し頂くことがございましたら、またどこかで感想などお聞かせ下さい。相変わらずビミョーにさいてーかキャラが沢山登場しておりますので、よろしくお願いします。
貴重な感想・批評を頂きまして、ありがとうございました。

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元記事:『「《異世界女神はロクでもない》」』

力を入れた部分、いっそつまらないんじゃないかと思えるほどオーソドックスに仕上げたつもりです。オーソドックスなだけに、45点くらいはあるのかなと思うのですが(45点の力で作ったというわけじゃなく、相対的な物差しで考えたらです)

不安な部分、オーソドックスを見たくてやったつもりなのでそれでいいのですが、
あまりに普通過ぎて何も思わない話なのではないか。またオーソドックスのつもりなのに公開しても評価がゼロだったので。もっと根本的に自分の何かがズレているのかなど。

あと、あらすじも割と今持てる力の全てつぎ込む感じで一生懸命書いたので、あらすじが面白そうに見えているか、またもっと面白いあらすじ書けるぞ馬鹿野郎という方おられましたら、面倒でなければお手本を見せて頂きたいです。お願いします。

それとあまり関係ないですが、
タイトルのカッコは、単純に投稿で目立つかなというのと、色々なカッコ混ぜたらどんなレイアウトになるか時間を置いて確認したかったというだけです……。気にされる方おられましたら、先に謝っておきます。

評価の方、お願いいたします。

上記の回答(『「《異世界女神はロクでもない》」』の批評)

投稿者 武石雄由 : 0 投稿日時:

拝読しました。とりあえず主人公のどうしようもなさはよく伝わりました。お話はおっしゃる通り日本昔話現代版みたいな内容でしたので、いっそずっと第三者視点の方が読みやすかった気がします。岡島って主人公の名前、いらないかも。もっと救いのない寓話風を心掛けると、星新一風ショートショートみたいになるかもしれません。

長所。良かった点

主人公の独りよがりで共感できなさがいいと思いますよ!

良かった要素

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現在までに合計14件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3ページ中の2ページ目。

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病気奇譚 ウキルタス島/情景

投稿者 自己満足 返信数 : 5

投稿日時:

今年の初めに書いたものを投稿しました。修正はしてません。中1ですが厳しいご意見お待ちしています。飽きられにくいものを書こうと努力しま... 続きを読む >>

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キミのカタチは不定形

投稿者 珠川理緒 返信数 : 0

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とにかく駆け引きを優先しました。誰を敵にするか、誰を味方にするか、その緊張感が書けていればと思います。 続きを読む >>

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投稿者 甘粕 返信数 : 7

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最近の若者の読みやすい形として、最初の方はかなり文体を崩してみた、(自分にとっても)ある意味試験作です。読みやすいか、など、長所も教... 続きを読む >>

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元記事:サマータイム・ライフ

篠宮ソラです。
最近、気まぐれに短編書いたので評価を貰いたくて、お願いに来ました。

上記の回答(サマータイム・ライフの批評)

投稿者 t : 0 投稿日時:

読みやすかったです、後半の追い上げがよかったです私は楽しめました。
評価は5段階のうち☆2.5から3.0で、個人的には☆3.0でした。
これが書きたくて書いたという気持ちが伝わってくるものに、あれこれ書くのも野暮かなぁと……。

「………決めたよ、今日はシチューにしようか」
「はいはい、じゃあこれとこれください」
→ネタバレは回避したい、このあたりからガクッガクッと落差が激しくなり。突然買い物始まる→買い物終わり→その後を読んでスカイ様が別人かと思ったので。何が起きたのか分からなくて冒頭から読み直しました。
読んでいて、シエルの台詞にそれっぽい特徴が欲しいなと感じました。
良かった点ですが、後半のスカイ視点からの流れには引き込まれました。

一つあげるとするなら、
前半の生活パートで折り返し地点の盛り上げが弱いので、死を連想させるキーワードを絡めつつ、「離れて暮らすスカイ様の妹の葬式に行ってきた、彼女の子供やその孫が参列していた。」とかあってもよかったのかなと思ったりしました。

書きたい気持ちが伝わってくる、良い小説でした。

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元記事:能力者たちの物語in世界戦争

戦闘部分をかっこよく書きたいです!設定は多少凝ったつもりですが、読みにくい、改善すべき点等、ご指摘頂ければ幸いです!

上記の回答(能力者たちの物語in世界戦争の批評)

投稿者 平野ハルアキ : 2 投稿日時:

『溢れる冷気』まで拝読しました。
大変申し訳ありませんが、かなり厳しいコメントになるかと思われます。
ご気分を悪くされるようでしたら、無視して頂いて構いません。どうかご容赦を。

包み隠さず正直に申し上げまして、世界観について行けません。

『平和と言う割には治安が悪い』『クリスマスやナチスと言う現実世界の単語が出て来る』点は、うっぴーさんの指摘に完全同意です。
捕捉しますと、その後『軍事用品がショッピングモールで売っている』『路地裏で軍属らしき小隊規模の勢力が襲い掛かる』『スマホと言う単語が出て来る(まるっきりおかしい訳でもありませんが、かなり現実寄りな印象を受けます)』などの描写まで出て来ますので、余計に悪化しています。
少なくとも私は、この物騒な世界を『楽しい国』であるとは到底思えません。

また『熾国』にて、『ここの人はそれぞれ「天使」「悪魔」「人間」「獣人」に区別され~』と出て来ます。
この作品における『天使』や『悪魔』とは、どのような存在なのでしょうか?
説明がなされていない以上、読者はそれぞれが抱いているイメージに従って読み進めるしかありません。

私は天使と聞いて『言葉通りに天の使い、天界に住む清浄なイメージの存在』を思い浮かべましたが、実際の作中『片翼の氷女』では、『ケンカを仲裁してくれた人物に対してナイフを取り出し、突発的な追い剥ぎを試みる男』として登場。私のイメージとは大幅にズレていましたし、結局『天使』とはどのような種族なのか、余計に分からなくなってしまいました。

悪魔も同様です。ソフィアは『わけあって片翼の』悪魔との事ですが、そもそもこの世界における悪魔の外見が描写されていませんので、

一、悪魔には翼が(多分背中に)左右二つ生えているのが普通だが、彼女は片方しか生えていない。
二、悪魔には翼がないのが普通だが、彼女は片方だけ生えている。

どちらであるのかが分かりません。

その後『悪魔と天使と』にて、事前説明にはない『妖精』が出て来るに至り、混乱に拍車が掛かってしまいました。
全体的に、もっと地に足の着いた説明が欲しいと感じました。

その他、気になった点。『溢れる冷気』にて。
『まず5人が前に出てきた、そしてその他は銃を構え撃ち始める。段階的に体力を減らすつもりなのだろうか。』
つまり、どういった狙いを持った戦術なのでしょうか?
『段階的に体力を減らす』とは? 何故、上記の戦術でそれを達成出来るのか? 全く分かりません。

以上です。失礼しました。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 能力者たちの物語in世界戦争

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元記事:迷宮都市“幻想特区”

 このサイトの『ライトノベルの書き方』を読んでから初めて書いた作品です。
 『冥王』という登場人物を出した途端に筆が止まってしまいました。
 現在、設定・プロット、『冥王』というキャラについてを考えています。

 また、『愛が重いヒロイン』『言葉や行動がウザイと思える重要人物』『忠誠を誓った部下・配下』などの言動をどう思うか、どうすれば良いかなどを教えていただきたいです。
 良ければ、タイトルに関する感想もお願いします。

上記の回答(迷宮都市“幻想特区”の批評)

投稿者 t : 1 投稿日時:

第七話まで読んだので感想にうつりたいと思います。

まず質問にある、『愛が重いヒロイン』『言葉や行動がウザイと思える重要人物』『忠誠を誓った部下・配下』などの言動をどう思うかについてですが、

『愛が重いヒロイン』→これくらいでは愛が重いとはいえない、普通のヒロインでした。
『言葉や行動がウザイと思える重要人物』→もし重要人物が母のことを指しているなら、主人公と会話が噛み合っていないという意味でやりすぎでした。
『忠誠を誓った部下・配下』→よく見かけるタイプの普通の部下・配下でした。

タイトルについてですが、主人公が最強なので無双や最強職やこれらを連想させるキーワードが入っていてもいいように思いました。

ここからは本作を読んだ感想なります。
まず長所から、どこかで見たような設定がここまで集められて書かれていると、逆に突き抜けていて、素直に面白かったです。
問題があるとすれば構成が、台詞→設定→台詞→設定、になってしまっておりこれは読者の記憶に残りにくい書き方です、ご自身の好きな小説でいいので、上手い作品から記憶に残る文章の書き方を参考にされてみるのがいいのと。それと話はかわるのですが、主人公の頭が悪いので損をしている箇所が多くありました。

読みこみが足りず、見落としている点があれば申し訳ないのですが。
第一話で商品が売れないとあるのに、その後で序列とは何かと語っていれば、これは売れない商品を作った自分が悪いとなりそうなところです。これは三話でマリアベル、ソードラスの圧力が原因だと書かれていますが。ソードラスのことは何かしら調べて知っているはずなのに、一話でマリアベルの妹と会っても彼女の素性に気付かないのはおかしいです。

四話で「空間を超越して連絡をとる方法などそう有るものではない。 …………。いや、作れる、か?」とあります。そこまでの物を作ろうと思えるなら、メイヴィをイチャラブで殺さなくていい道具を開発しようと行動しているのが自然ですがなぜかやっていません。

三話の最後に「あの事件以来、ダンジョンは避けるようにしてきたが、そうは言ってられない」とあります。しかし結果として簡単に
曰く、探索ギルドにバカデカイ仙木が運び困れた。
曰く、たった一つのパーティーがエリアボスを討伐した。
曰く、一日で一千万ティナ以上稼いだ。
曰く、十分もかからなかった。
これだけのことをやってのけています。主人公は仲間について歩くだけでです。
事件のことがあったとしても、匙加減してランクを下げてダンジョンを選んで仲間について歩くだけでお金を稼げば、解決してしまう程度の問題(金欠)なのにあそこまで話を引っ張るのはどうしてか、読者からすると主人公は一体何を悩んでいたのかといったレベルです。

最後になりますが、
第三話からは読めるようになっています。とくに第七話では文章技術が向上されているのを感じました。どんどん書けば上手くなっていく。これだけ設定を持ってこれる武器も加わって、将来面白い作家さんになるのではと思いました。すくなくとも私にとっては良い意味で将来性を感じさせる作品でした。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886201320

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 迷宮都市“幻想特区”

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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