「ひとひらに朱滲ませる白葵」の批評
回答者 万年雑草
添削した俳句: ひとひらに朱滲ませる白葵
あらちゃん様
おはようございます。
「初夏」へのコメントありがとうございました。
・初夏や電車通学晴れ曇り
「晴れ曇り」でも、その日々の天気を思わせることができますね。リズムも整っている印象です。
頂きます。ありがとうございました。
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: ひとひらに朱滲ませる白葵
あらちゃん様
おはようございます。
「初夏」へのコメントありがとうございました。
・初夏や電車通学晴れ曇り
「晴れ曇り」でも、その日々の天気を思わせることができますね。リズムも整っている印象です。
頂きます。ありがとうございました。
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: 巡礼の歩をとどむるや岩清水
あらちゃん様
こんにちは。「新玉ねぎ」へのコメントありがとうございます。
「食べたくなってしまった」そんな感想が一番うれしい気もします(笑)
・火にかける新玉葱の夕餉かな
夕餉という言葉が柔らかさを感じされる気がします。少し、夕日も見えるような。そんな景が見えました。
ありがとうございました。
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: 幽霊を見たといふ人糸柳
独楽爺様
「夏の夕」へのコメントありがとうございました。
ぐぬぬ。鋭いご指摘大変喜ばしく、しかしながら一種の恥ずかしさを感じます(笑)
やはり自身の前のめりを感じ取られてしまうものなのですね。
・猫の尾のひそりと揺れて夏の夕
尾に焦点がある上での「ひそり」。なんというか、塩梅が良いですね。参考になります。
ありがとうございました!
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: これしきの風に靡くや夏柳
なお様
「新玉ねぎ」のコメントありがとうございました。
やはり「今晩は」は引っかかりますか。実は「今夕」にするか最後まで悩んでいたのですが、なんとなく「今晩」の方がご馳走感がある気がして、こちらを採用して投句しました。挨拶の誤読はあり得ると思いつつ、全体を通してみたら分別されるかと思いました。
リズムはやはり私も気になっていました。いっそ上五に「新玉ねぎ」を持ってきたほうが良くなりそうな予感。文字数気にしてそこはまだ考えてなかったので、改めて推敲してみたいと思います。
ありがとうございました
点数: 1
回答者 万年雑草
添削した俳句: 母の日に母膨らませ風船のごと
負乗様
はじめまして!
「新玉ねぎ」へのコメントありがとうございました。
玉ねぎを育ててらっしゃるのでしょうか?たくさん育つので、よくお裾分けされたりしますよね。
スライスにして生で食べるのも大好きなのですが、子供が辛みに敏感なので、少しでも火は入れないと食べなくて(笑)
この句を作った日はオーブン焼きで食べました。ジュワジュワ美味しかったです。
・今晩は新玉葱を汝に捧ぐ
また景の違ったものになりましたね。この汝はママさんのことかな?笑
勉強になります。ありがとうございました。
点数: 0
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