「軒下の豆掃き終へて春立ちぬ」の批評
回答者 もんこ
添削した俳句: 軒下の豆掃き終へて春立ちぬ
なおじいさま
いつも丁寧なコメントありがとうございます。
なおじいさんは道着を着るスポーツ、武道をされていたのですね。
どうりで。。
深い意味での礼儀というものを身に着けていらっしゃる。
見習いたいなと思いますが、どうも私は心が狭いかもしれません。
拙句へのコメント、ありがとうございます。提案句も参考になります。やはり具体的に現したほうが良いですね。それから『逢いたき』は『逢ひたき』ですね!俳句を始めて1年経ちますから、表記もなれていきたいです。
なおじいさまの句
日々の暮らしの中に、なおじいさんの丁寧な生き方が出ていますね。
『春待つや』と上五の方が良いか?とも思いましたが、やはり終わりがあって始まりがある原句が良いと思います。
また宜しくお願い致します。
点数: 1
