「綿雲と稲穂と風の田んぼ道」の批評
回答者 もんこ
添削した俳句: 綿雲と稲穂と風の田んぼ道
こま爺様
いつもありがとうございます。
拙句、への提案句ありがとうございます。
美味しい梨を籠いっぱいにして自転車で走る、元気な明るい句にしていただきました。
こま爺様の句
とても気持ちの良い風景と思います。
教えていただきたいのですが、普通に読むと季重なりになってますが「綿雲(春) 稲穂(秋)」この場合は何かの効果を狙ってのことでしょうか?
また、言葉の数が多過ぎではないでしょうか?
宜しくお願いいたします。
点数: 1
