「自販機で落とす小銭や冬の雲」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 自販機で落とす小銭や冬の雲
めい様おはようございます。
ここはやはり「で」ではなく「の」なんでしょうね。
助詞の使い方は迷うことがありますよね。
こちらは雪がありますので自販機を使う際、小銭を落とすと見つからないです。春になると何百円か顔を出し始めます(笑)。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 自販機で落とす小銭や冬の雲
めい様おはようございます。
ここはやはり「で」ではなく「の」なんでしょうね。
助詞の使い方は迷うことがありますよね。
こちらは雪がありますので自販機を使う際、小銭を落とすと見つからないです。春になると何百円か顔を出し始めます(笑)。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 変わる季を覚り枯葉となりにけり
頓様こんばんは。
お忙しい中、拙句「漁火の」にコメント下さりありがとうございます。
ご質問の件ですが、忌日俳句の場合、ご本人に関係する措辞・関係ない措辞を置くことがあります。
拙句の場合後者です。
勿論関係する句も詠みますよ(笑)。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 獲れ高を競ふ浜辺の焚き火かな
なお様こんばんは。
拙句「漁火の」にコメント下さりありがとうございます。
私も「沖」を入れようかと思ったのですが、入れない方がさっぱりするのではと思いました。
それでもご提案句のような使い方でしたら効果的ですね!
いつも勉強させていただいております。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬の峰眼下を分かつ大河かな
頓様おはようございます。
中七下五と良い感じに詠まれておりますね。
ただ、「冬の峰」は私の歳時記には載っておりませんでした。
ですので「冬嶺」を斡旋させていただきます。
冬嶺の眼下を分かつ大河かな
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 婆ちゃんと日向ぼっこやあははのは
おはようございます。
御句順番に因果関係を述べられているのかと思います。
順番を避けて詠むとするなら、
薬草を揉みて婆との日向ぼこ
なんてのもありかと思います。
点数: 1
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