俳句添削道場(投句と批評)

あらちゃんさんの添削最新の投稿順の394ページ目

「冬嶺の眼下を分かつ大河かな」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 冬嶺の眼下を分かつ大河かな

頓様こんばんは。
頓様は私に無礼なことはしておりませんよ。
ご安心下さい。
ある日違う結社の方と相席になったことがありまして、たまたまそれを詠んでみました。
いつもご丁寧なコメントに感謝しております。
今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

「冬嶺や眼下を分かつ大河見ゆ」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 冬嶺や眼下を分かつ大河見ゆ

頓様おはようございます。
どんどん泥沼にはまってきていますね(笑)。
前句「冬嶺の眼下を分かつ大河かな」に花恋さまが「素晴らしい」とコメントされておりましたので、それでよいのではないでしょうか?
少数でも感動できたのであれば、成功とみなせるのではないかと。
全ての方が納得する句はなかなかできませんよ。

点数: 3

「冬嶺や眼下を分かつ大河見ゆ」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 冬嶺や眼下を分かつ大河見ゆ

頓様再訪です。
私の言いたいところは、一人でも感動を伝えられたのでしたら、それで成立した句ではないかということです。
あまり推敲しすぎると泥沼にはまると言いたかったのです。
花恋様に「素晴らしい」と言っていただいているだけで良いのではないですか?

点数: 1

「摘み取ったコスモスはもう冬枯れた」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 摘み取ったコスモスはもう冬枯れた

花恋様こんばんは。
高浜虚子の句をご紹介します。

コスモスの花あそびをる虚空かな

このような感覚で詠まれると良いと思います。

点数: 2

「肩寄せて鍋つつき箸触れて笑み」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 肩寄せて鍋つつき箸触れて笑み

御影石亭ひぎあ様こんばんは。
提案句だけ置いておきますね。

寄鍋をつつく家族の箸と箸

点数: 3

あらちゃんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

伊予柑や伊予の薫りを連れて来し

回答数 : 4

投稿日時:

銅像の指さす空や鳥帰る

回答数 : 9

投稿日時:

沈丁花みな吾を見し吾を見し

回答数 : 11

投稿日時:

手をつなぎ離して繋ぐ蜃気楼

回答数 : 10

投稿日時:

紅梅や覚めぬ眠りの恋こもる

回答数 : 13

投稿日時:

あらちゃんさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

春月夜我が眼の奥に映らぬも心に写る初春の令月

作者名 明智光秀 回答数 : 1

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秋の蚊よ死ぬなら早く死んでくれ

作者名 幸福来々 回答数 : 6

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掛幅の幅五十寸桃の花

作者名 あらちゃん 回答数 : 7

投稿日時:

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