「冬嶺の眼下を分かつ大河かな」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬嶺の眼下を分かつ大河かな
頓様こんばんは。
頓様は私に無礼なことはしておりませんよ。
ご安心下さい。
ある日違う結社の方と相席になったことがありまして、たまたまそれを詠んでみました。
いつもご丁寧なコメントに感謝しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬嶺の眼下を分かつ大河かな
頓様こんばんは。
頓様は私に無礼なことはしておりませんよ。
ご安心下さい。
ある日違う結社の方と相席になったことがありまして、たまたまそれを詠んでみました。
いつもご丁寧なコメントに感謝しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬嶺や眼下を分かつ大河見ゆ
頓様おはようございます。
どんどん泥沼にはまってきていますね(笑)。
前句「冬嶺の眼下を分かつ大河かな」に花恋さまが「素晴らしい」とコメントされておりましたので、それでよいのではないでしょうか?
少数でも感動できたのであれば、成功とみなせるのではないかと。
全ての方が納得する句はなかなかできませんよ。
点数: 3
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬嶺や眼下を分かつ大河見ゆ
頓様再訪です。
私の言いたいところは、一人でも感動を伝えられたのでしたら、それで成立した句ではないかということです。
あまり推敲しすぎると泥沼にはまると言いたかったのです。
花恋様に「素晴らしい」と言っていただいているだけで良いのではないですか?
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 摘み取ったコスモスはもう冬枯れた
花恋様こんばんは。
高浜虚子の句をご紹介します。
コスモスの花あそびをる虚空かな
このような感覚で詠まれると良いと思います。
点数: 2
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