俳句添削道場(投句と批評)

負乗さんの添削最新の投稿順の28ページ目

入学日おとなはからき歯磨き粉

回答者 負乗

添削した俳句: 入学日おとな歯磨き粉がからい

秋沙美さん、こんばんは🤗
拙句「墨をする〜」に添削ありがとうございました😊
「ひと間」とは、ひと間、ふた間、の部屋の一室のつもりでした。
添削句、なかなか気に入りました。
さて、御句ですが、句意はまあ、わかります。ただ、経験がないのでして…😣
単純に、型に嵌めて変えてみました。

点数: 0

「境界は雀隠れをかきわけて」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 境界は雀隠れをかきわけて

イサクさん、こんばんは🙂
拙句「墨をする〜」への添削ありがとうございました。意趣よりも措辞上の問題がありそうですね。意趣も、何が言いたいのかが、絞られていなかったですかね。
さて、御句ですが、雀隠しが何なのかと… 検索してみました。

すずめ‐がくれ【×雀隠れ】 の解説
春に、草木の芽や葉が伸びて雀の姿を隠すほどになること。《季 春》「春ふかし―を沓 (くつ) にふみ/風生」
「境界は」が、まったくわかりません。ごめんなさい😥

点数: 0

春の空へいつか戻れと鳩放つ

回答者 負乗

添削した俳句: 春の空いつか戻れと鳩放つ

堤さん、初めまして、こんばんは🙂
上五が「春の空」と切れるのが、この句では、居心地悪く感じられるのですが…
私なども、よく指摘されますが、ここは字余りでも、「春の空へ」としたほうが、自然で、広がりが出ると思います。

点数: 0

門前の老舗の墨書春の餅

回答者 負乗

添削した俳句: 門前の老舗に並ぶ春の餅

こんばんは。
コメントにある、「墨書」を入れた方が、良くないですか…?

点数: 0

春愁や少女くるりと逆上がり

回答者 負乗

添削した俳句: 春愁と縁なき少女逆上がり

「春愁と縁なき」が、少し理屈っぽくないですか。何で"縁なき"と決め付けられるのですか?

点数: 0

負乗さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

大いなるオリオン谷を跨ぎけり

回答数 : 2

投稿日時:

冬山の魔窟に潜む狐かな

回答数 : 5

投稿日時:

砂時計の砂落ち尽きて冬至かな

回答数 : 2

投稿日時:

隕石の落つる月面日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

秋空に溶けゆけり禁断の愛

回答数 : 3

投稿日時:

負乗さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

身ほとりに墨の香の立つ夜長かな

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

臥す夫に白き素足を見られけり

作者名 感じ 回答数 : 7

投稿日時:

しがみつき微動し名札の赤い羽根

作者名 ハオニー 回答数 : 10

投稿日時:

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