入学日おとなはからき歯磨き粉
回答者 負乗
添削した俳句: 入学日おとな歯磨き粉がからい
秋沙美さん、こんばんは🤗
拙句「墨をする〜」に添削ありがとうございました😊
「ひと間」とは、ひと間、ふた間、の部屋の一室のつもりでした。
添削句、なかなか気に入りました。
さて、御句ですが、句意はまあ、わかります。ただ、経験がないのでして…😣
単純に、型に嵌めて変えてみました。
点数: 0
回答者 負乗
添削した俳句: 入学日おとな歯磨き粉がからい
秋沙美さん、こんばんは🤗
拙句「墨をする〜」に添削ありがとうございました😊
「ひと間」とは、ひと間、ふた間、の部屋の一室のつもりでした。
添削句、なかなか気に入りました。
さて、御句ですが、句意はまあ、わかります。ただ、経験がないのでして…😣
単純に、型に嵌めて変えてみました。
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回答者 負乗
添削した俳句: 境界は雀隠れをかきわけて
イサクさん、こんばんは🙂
拙句「墨をする〜」への添削ありがとうございました。意趣よりも措辞上の問題がありそうですね。意趣も、何が言いたいのかが、絞られていなかったですかね。
さて、御句ですが、雀隠しが何なのかと… 検索してみました。
すずめ‐がくれ【×雀隠れ】 の解説
春に、草木の芽や葉が伸びて雀の姿を隠すほどになること。《季 春》「春ふかし―を沓 (くつ) にふみ/風生」
「境界は」が、まったくわかりません。ごめんなさい😥
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回答者 負乗
添削した俳句: 春の空いつか戻れと鳩放つ
堤さん、初めまして、こんばんは🙂
上五が「春の空」と切れるのが、この句では、居心地悪く感じられるのですが…
私なども、よく指摘されますが、ここは字余りでも、「春の空へ」としたほうが、自然で、広がりが出ると思います。
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