「開きかけて開かぬパンドラ亀の鳴く」の批評
添削した俳句: 開きかけて開かぬパンドラ亀の鳴く
めいさん、こんにちは😀
久しぶりコメント貰って嬉しいです😉
パンドラは、すでに開いてますよ…!😱
人々が分からないうちに…
ナフサ、もうじき無くなくなりますから…
車のエンジンオイルすら、交換、断られますからね…☹️
「パンドラはすでに開きたり亀の鳴く」
「パンドラは開いてゐるなり亀の鳴く」
えらいこっちゃですよ、すでに。
宜しくお願いします🙇
点数: 1
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添削した俳句: 開きかけて開かぬパンドラ亀の鳴く
めいさん、こんにちは😀
久しぶりコメント貰って嬉しいです😉
パンドラは、すでに開いてますよ…!😱
人々が分からないうちに…
ナフサ、もうじき無くなくなりますから…
車のエンジンオイルすら、交換、断られますからね…☹️
「パンドラはすでに開きたり亀の鳴く」
「パンドラは開いてゐるなり亀の鳴く」
えらいこっちゃですよ、すでに。
宜しくお願いします🙇
点数: 1
添削した俳句: 老犬とゆるゆる歩く春の浜
鼓藻様、こんにちは😀
初めまして。
「ゆるゆる歩く」という、描写形だと、今ひとつゆるく、在り来りになってしまうので、多少インパクトを添えるつもりで、
「老犬とゆるゆる歩け春の浜」
「老犬とゆるゆる歩け春の道」
命令形にすると、自分の意思が入って、良いかなと思ったのですが…
宜しくお願いします🙇
点数: 0
添削した俳句: メーデーや未来が未来たりし頃
晩乃様、こんにちは😀
今日はメーデーでしたね…!
今でも、たくさん人が集まるのかな…🤔
二十世紀へのレクイエム…
社会派の句として、嫌味がなく、上手いと思いました!
メーデーとか、コテコテの前世紀のイベントですが、懐かしいですね…
(ちなみに、私はメーデーに行ったこと、ありません、労働者ですが…🤣)
宜しくお願いします🙇
点数: 1
添削した俳句: いづくよりみづの音なる五月かな
感じさん、こんばんは😀
お世話になります。
「音なる」は、何でしょうかね…?
“音鳴る“ でしょうか…
単純に、「みづの音する」で良いのでは…?
“何処より“ 音がする…五月。
シンプルにこれで良いと思いました。
「何処よりみづの音する五月かな」
水は、“みず“ではなく、“みづ“でしたよね…🤗
シンプルで良い句だと、思いました。
宜しくお願いします🙇
点数: 1
添削した俳句: 釦ひとつ外すワイシャツ初夏の風
森下薫様、こんにちは😀
初めまして。
「釦ひとつ外す」となれば、ワイシャツ…(カッターシャツ?)は、想像できるので、「ワイシャツ」は、特に要らないのでは…
「釦ひとつ外して歩む初夏の風」
「釦ひとつ外せず歩む初夏の風」
“ワイシャツ“だと、後者では、ないですか…?(笑)
でも、ワイシャツの白さは、初夏には必要ですよね…
ジャケットか上着もあるので、釦を二つ外すというのは、よほど暑いのでしょうね。
うむ、この句には “ワイシャツ“が…必要ですね…
白妙のワイシャツですから…映像的に。
そのまま頂きますが、類想感は、かなりありますかね…
感想でした。
宜しくお願いします🙇
点数: 0