「羊水の音はやはらか日向ぼこ」の批評
添削した俳句: 羊水の音はやはらか日向ぼこ
慈雨さん、こんばんは😀
不肖負乗が、失礼します。
お腹に耳を当てて、聞いたのですかね…
良い感じです。
体感でもあり、宇宙的でもありますね。
このまま頂きます😐
宜しくお願いします🙇
点数: 1
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添削した俳句: 羊水の音はやはらか日向ぼこ
慈雨さん、こんばんは😀
不肖負乗が、失礼します。
お腹に耳を当てて、聞いたのですかね…
良い感じです。
体感でもあり、宇宙的でもありますね。
このまま頂きます😐
宜しくお願いします🙇
点数: 1
添削した俳句: 冬麗や老いて病みても笑ひあり
頓さん、こんばんは😀
お久しぶりです。
何週か前も拙句にコメント頂いて、お返事出来なくて、申し訳ありませんでした🙏
なんせ、私のはふざけた句ばかりでして…😅
皆様のコメントが少ないことに、却って安心しました…😀
“老い“は、私も同様に感じております。
“あの世“も、何か良さげに思えますが…今、死ぬ気など全くないのです…(笑)
俳句を5年前に初めて、言葉の面白さに開眼しました。まだまだ続けるつもりです。(しかし、全く成長してない!?🤣)
これからは毎月、ポストや生活に投句します〜。(宣言)
酔興だけでは駄目ですね。
「笑ひあり」…良いことですね!
私の場合、笑ってはいけないことでも、笑ってしまいます…(笑)
「老いても病みても」…文語上、間違いはないと思いますが、語呂としては気になりました。
でも、作者が読んで、ヘンでなければ、それは作者の表現ですからね…
私としては、「笑ひあり」を、“豆腐“、にでもしたくなりました。
「冬麗や老いても病んでも豆腐あり」
とか…(笑)、(あ、中八…😅)
「冬麗」を、“ふゆうらら“ではなく、“とうれい“と読むこと、以前私も使って、そんな言い方はあまりしない、と指摘されたことがあります。
でも、間違いではないですよね😉
頓様は、最近多作ですね…素晴らしい。
今後も、宜しくお願い致します🙇
点数: 1
添削した俳句: 君の瞳は百万ボルト金目鯛
感じ様、こんにちは😀
このサイトは、まだ勉強不足の負乗なので、避けようかなと思っていましたが…
「歌謡曲のフレーズ」➕️「季語」のスタイル、私がしょっちゅうここでやって来たことなので、一言…
まあ、俳筋を鍛えるには楽しいですが、まともな所には、決して投稿してはいけませんね…(笑)
俗謡の文句、ということを度外視して、句として美しいかどうか、面白いかどうか、ですかね…
御句は、インパクトがあって、私は好きですね。
歌詞では、「きみのひとみは〜🎶」ですが、ここでは「きみのめは」と読むのですかね…
世良公則の姿が見えなければ…(笑)、詩として面白いんじゃないかな、と思いました。
宜しくお願いします🙇
点数: 1
添削した俳句: 歌舞伎町見上げる空に澄んだ月
佐竹様、こんばんは😀 初めまして。
佐竹さんも、歌舞伎町を徘徊する人かな…などと思ったら、バロック音楽ですか…!恐れ入ります
…🙏
句趣は分かります。ただ「澄んだ月」が気になりました… 措辞として、ありきたりと言うか、安易では、ないですかね…
格調を求める素材だという気もするので、文語にして、
「歌舞伎町見上ぐれば煌々と月」
とか…
(“煌々“も、ありきたりかも…😅)
ただ、町として、歌舞伎町は猥雑の極みとも思えるので…バロック音楽を聞いたあと、歌舞伎町で何をするんですかね…?(笑)
対比を、狙ったのですかね…
地名の力は相当なもんです。いろんな連想を喚起しますからね…
また宜しくお願いします🙇
点数: 1