負乗さんの添削最新の投稿順の29ページ目
湖の波のたゆたひ残る鴨
うどん屋を巡りてうまし伊勢参
渡豪せむ郷の落花を見届けて
回答者 負乗
添削した俳句: 渡米せむ郷の落花を見届けて
秋沙美さん、こんばんは🙂
拙句「墨を磨る〜」へのコメント、ありがとうございました。
「ひと間に匂へ」の"ひと間"
は、部屋の一間、二間のことでした。紛らわしいですよね。
御句ですが、フィクションとして「渡米」だと、ちょっと古い時代に感じられませんかねえ…
アメリカにも桜は今や、同じ時期に咲いています。
豪州だと季節は逆なので、そのほうがいいのではないかと…
くだらないことですが…😅
点数: 0
「曇天をぴしゃりと裂いて初燕」の批評
回答者 負乗
添削した俳句: 曇天をぴしゃりと裂いて初燕
秋沙美さん、コメントありがとうございます😊
拙句の、「ゆかし」は当然、「月山といふ名」です。一輪草は「月山」の"月"との、取り合わせです。
御句ですが、「ぴしゃりと裂いて」の意味がよく分かりません。曇天を「裂く」のは、燕ですか?それとも、私、ですか?
点数: 0
負乗さんの俳句添削依頼
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