俳句添削道場(投句と批評)

負乗さんの添削最新の投稿順の10ページ目

亡き夫は夢で笑顔や霜の朝

回答者 負乗

添削した俳句: 亡き夫と夢で笑顔で霜の朝

はじめまして、こんにちは😃
ふつうに助詞を変えたみました。
上五-中七の「や」は古くさいらしいですが…

点数: 0

猫出よる我は離れぬ布団かな

回答者 負乗

添削した俳句: 猫出でて我は離れぬ布団かな

こんばんは😊
どこの方言かもわかりませんが、こうしたほうが面白くないですか…文語の「出でて」より…

点数: 0

「呪わるる布団出られぬ朝七時」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 呪わるる布団出られぬ朝七時

こんばんは😊
提案句です。
「呪いあり布団でられぬ朝七時」

点数: 0

「我が夢や菫の園のその先に」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 我が夢や菫の園のその先に

美雪さん、こんばんは😊
御句の、「菫の園のその先」の、そ〜そ〜そ〜、と続く「そ」音は心地いいです。が、「我が夢は」の上五は、説明的になってしまって、どうですかね?
自信ありませんが、
「夢を見る菫の園のその先の」
とか、どうですかね?俳句らしくはありませんが…

点数: 1

「鏡冴ゆ和服の柄に網代紋」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 鏡冴ゆ和服の柄に網代紋

こんにちは😃 カイ様
拙句への添削ありがとうございました。「春一番」にすると季語の問題は解決しますね。作句の時に「春一番」も考えたのですが、「風一陣」が捨てがたく、そうしたわけですが、皆さまからの反応からすると、「春一番」でも良さそうですね。
さて、御句ですが、「鏡冴ゆ」で凛とした透明感が出て、とてもいい句だと思いました😊
和服の柄の地味ながらの高級感が感じられますね。それと鏡台が置かれた部屋の空気…

点数: 0

負乗さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

大いなるオリオン谷を跨ぎけり

回答数 : 2

投稿日時:

冬山の魔窟に潜む狐かな

回答数 : 5

投稿日時:

砂時計の砂落ち尽きて冬至かな

回答数 : 2

投稿日時:

隕石の落つる月面日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

秋空に溶けゆけり禁断の愛

回答数 : 3

投稿日時:

負乗さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

頑なに滝岩盤を穿つけり

作者名 佐渡の人 回答数 : 3

投稿日時:

僕はただ言い訳遮る蝉の声

作者名 丸田瑠奈 回答数 : 5

投稿日時:

水圧に動けぬ天の川の底

作者名 卓鐘 コメント用 回答数 : 1

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ