俳句添削道場(投句と批評)

負乗さんの添削最新の投稿順の12ページ目

移り来てはや三年なり春の川

回答者 負乗

添削した俳句: 移り来てはや三年なる春の川

こんばんは、はじめまして😉
ここは、中七で切ったほうがいいように思えますが…

点数: 0

雌豚の素肌うつくし春の雨

回答者 負乗

添削した俳句: 雌豚も化粧せしばや春美人

こんばんは🙂
美雪さん、酔っぱらってないですか?🙄
文語もめちゃくちゃですよ😠

点数: 0

「春なればこそ存在の貴重さよ」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 春なればこそ存在の貴重さよ

美雪さん、こんばんは🙂
僕のどすけべ''添削''失礼しました。
可愛いお孫さんもいるのに、え? 自殺したいほどなやんでる…?
それを句にしたらどうですか?
誰も''迷惑''なんて受けてませんよ😘
昔の女流俳人のような、破壊力を発揮して欲しいです
😍

点数: 1

「九条葱白き袴で並びをり」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 九条葱白き袴で並びをり

阿弥陀様、はじめまして。
この句大好きです😀
「九条」と来て、「袴」がくるあたり、鮮やかだと思います。
京の都が香りますね。

点数: 0

町人の何食わぬ顔葱鮪鍋

回答者 負乗

添削した俳句: 江戸の頃庶民の味の葱鮪鍋

喜子様、はじめまして😊
「江戸の頃〜」では、あまりに、やはり散文的だと思います。
僕なりに、大幅省いてみました。

点数: 0

負乗さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

大いなるオリオン谷を跨ぎけり

回答数 : 2

投稿日時:

冬山の魔窟に潜む狐かな

回答数 : 5

投稿日時:

砂時計の砂落ち尽きて冬至かな

回答数 : 2

投稿日時:

隕石の落つる月面日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

秋空に溶けゆけり禁断の愛

回答数 : 3

投稿日時:

負乗さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

吾の頬をさらりと撫でる青田風

作者名 コウ 回答数 : 2

投稿日時:

タンポポのそっと一輪野畔かな

作者名 独楽 回答数 : 2

投稿日時:

海苔一枚囲炉裏炙れば潮の匂い

作者名 流れ星2 回答数 : 2

投稿日時:

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