ノベル道場/小説の批評をし合おう!

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元記事:時間泥棒と怪盗零の批評の返信の返信の返信の返信

> 真剣に読む云々の時点であなたは、読解力が人並み以下ですね。私は一言も真剣に読んでくださいと言っていませんよ。

 頼まれて読んではおりません。なお、真剣に読解した結果としては、どういうことを書こうとなさったかは把握しております。

> 迷惑です(^ν^)

 だからどうしたのでしょう? 横柄に言えば相手が黙ると思うなら間違いで、むしろ徹底的に言い返されるだけです。

> もっとわかりやすく書かないとわかりませんか?

 当然です。一読して分からないものは、少なくともエンタメ小説ではありません。たとえ推理要素を服でいても、ですね。

> それに、褒められるように書いてくださいって、あなた読まないじゃないですか。馬鹿ですか?

 読める限りは読んだわけです。そう書いてあるのですが、それしきも読み取れないですか?

 もう少し、御作の欠点(前作と共通)を説明しておきます。作者さんはシーンをイメージした。それを説明する文章を書いた。まあ、普通の手順ですね。

 しかし、「作品について何ら知らない人」向けの説明がなっていないのです。御作をアニメかコミックにしたとして、それを観た人同士なら、御作が何を言っているかは分かるでしょう。

 だけど、元ネタを知らない人にも分かるようには書けていない。つまり、御作は作者さんがイメージしたことの感想になっているのです。ときおり見かけるタイプの作品です。

上記の回答(時間泥棒と怪盗零の批評の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 宮本ゆう : 0 投稿日時:

あなたは批判したいためだけに読んでいるのでしょう。
いちいち、一文一文に反論をしているところを見ると図星ですかねぇ。
本当に迷惑です。

まあ、得るものはありましたよ。
不愉快なので絡まないでください。

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要望 : 長所を教えてください! スレッド: 時間泥棒と怪盗零

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元記事:滅び行く世界は不思議で溢れているの批評

 初めまして、「危険と疑問」まで読まさせていただきました。

 正直な所、これ以上読み進めるのは現段階では乗り気にはなりません。
 文体や台詞には全く問題がなかったのですが、私視点の主観的な視点で致命的な問題点が見えたので、書かせていただきます。

 読んでて思ったのは「この話は一体何がしたいんだろう」という事です。
 オーパーツを探し求める、という目標があるのは分かりますが、探し求めた所でどうなるのか、この主人公は何の為にオーパーツを探すのか。その辺りの「大義」が見当たらず、ただ淡々とストーリーが進んでいくので、当該部分で読むのをやめました。
 設定を作り込まれているのかもしれませんし、その時点では開示したくない事もあるのかもしれません。ですが、あそこまで絞られると、物語に味が無く感じられて読み進めるのが少し厳しく感じます。
 もう少し、この物語が何をしたいのかを序盤に置くと、濃い物が好まれるネット小説の中でも、好まれるようになると思います。

 あくまでも主観的な意見な故、参考までに失礼します。

上記の回答(滅び行く世界は不思議で溢れているの批評の返信)

スレ主 ゆーうに : 0 投稿日時:

どうも、ゆーうにです。
貴重な意見、正直な感想と考察をありがとうございました。本当におっしゃっている通りで、開示したくない情報があったので、そこが大きな問題になっていますね。目的などをもう少しうまく盛り込ませ、致命的な欠点の修正をしていきたいと思います。

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 滅び行く世界は不思議で溢れている

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元記事:魔法が当たり前な世界で神様になりました

ギャグ多めにしました。個人的には描写にあまり自信が無いですが、少しでもみなさんに笑っていただけるように頑張りました!

上記の回答(魔法が当たり前な世界で神様になりましたの批評)

投稿者 いとなしサテラ : 3 人気批評! 投稿日時:

 キツいことも書きますがご了承ください。ごく一部の人ではなく、できるだけ多くの人に読んでもらうことを目的としている、と仮定してコメントします。
 まず、あらすじに目を通しただけで「あ、この人は文章を書くのが下手だな」と思いました。それはなぜか。似たようなものを全く読んだことのない人、分野の違う人のために書いていないからです。いつもなろう系を読んでる人がわかればいいや、という妥協が心のどこかにあるからです。
 この作品を見る人はオタクでないと思ってください。両親、小学生、お年寄り、ラノベを全く読まない社会人だと思ってください。文字ではなく、音読・音声のみで情報を伝えなくちゃならないと思ってください。
 異世界とはなんですか? 魔法とはなんですか? 『火を操る』って料理するのとは違うんですか? 『自分を浮かせる』って悪目立ちするってことですか? あなたがわかるだろうと気軽に使っている言葉も読者は知らないかもしれません。
 こういうことを考えて私が書き換えてみたあらすじがこちらです。
 ◇◇◇
 あなたは私たちが住んでいる世界、地球があるこの世界の裏側と言ってもいい場所に、地球とは異なる別の世界がありました。――その世界の名はカステル。
 カステルには地球とは違う特徴が沢山ありました。そのうちの一つが『魔法』。カステルに生きる人や動物たちはみな、人知を超えた不思議な力を使うことができるのです。手からガスバーナーのような火を放出させたり。水で丸いボールを作ってシャボン玉のように飛ばしたり。見えない糸が頭につながっているかのように宙に浮かんだり。魔法でできることは数えきれません。
 誰もが魔法を使えることが前提となった世界。そんな世界において、魔法を使えないというハンデを抱えた少年が一人いました。彼の名は『クルシュ・アギト』。彼は周囲から『悪魔の子』とさげすまれ、血のつながった家族にすら捨てられてしまいます。突きつけられた現実。帰る場所のないクルシュ。世界は子どもが一人で生きていけるほど生やさしくはありません。しかし、運命の女神が彼を見捨てることはありませんでした。
 偶然出会った旅の青年に助けられ、魔法が使えなくても理解してくれる少女に支えられ、人との出会いに恵まれて自信を手に入れた彼はいつしか心に決めていたことがありました。

――俺は魔法使いよりも絶対に強くなってやる!――

 しかし、そんな決意もむなしく努力は常に空回り。クルシュを理解してくれた少女『ファズ・マクテリア』と共に特訓するも伸び悩む毎日。みんなを見返すことなんて無理なんじゃないか。そう思っていたある日のこと、特訓中のクルシュを包み込んだのは強烈な光だった。

――起きてください!――

 気が付いた時、目の前にいた声の主は……とんでもない美女!? 彼女との出会いが『悪魔の子』クルシュの運命を変える!!
 とんでもないハイテンションでお送りする、笑いあり涙あり(?)の痛快バトルストーリー開幕!!
 ◇◇◇
 どうでしょう。読んでみたくなったでしょうか。
 もし、わかりやすいけど長すぎると思ったなら情報を詰め込みすぎかもしれません。削ってもいい場所はあるはずです。
 私が読みやすくしたい時に気を付けていることは3つです。

①「異世界」「魔法」のような『初めて出てきた非日常的な言葉』は必ず一度は説明すること。『悪魔の子』のような作者独自の言葉には最初に一回はカギカッコ等を使うこと。

②「地球とは異なる別の世界」「その世界」「カステル」「魔法を使えることが前提となった世界」といったように、『同じ言葉を何度も違う言い方で』表すこと。

③「帰る場所のないクルシュ」「人との出会いに恵まれて自信を手に入れた彼」「特訓中のクルシュ」「『悪魔の子』クルシュ」といったように、『前の文章と繋がるような指示語』を沢山使うこと。

 まずは、誰にでも読んでもらえるような文章を目指してください。そうすれば必ず一定の評価は得られるようになるはずです。設定にもストーリーにも必ず作者の個性は出るのでまだそこは心配しなくて大丈夫です。頑張ってください。

良かった要素

ストーリー 設定

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要望 : 長所を教えてください! スレッド: 魔法が当たり前な世界で神様になりました

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元記事:魔法が当たり前な世界で神様になりましたの批評

 キツいことも書きますがご了承ください。ごく一部の人ではなく、できるだけ多くの人に読んでもらうことを目的としている、と仮定してコメントします。
 まず、あらすじに目を通しただけで「あ、この人は文章を書くのが下手だな」と思いました。それはなぜか。似たようなものを全く読んだことのない人、分野の違う人のために書いていないからです。いつもなろう系を読んでる人がわかればいいや、という妥協が心のどこかにあるからです。
 この作品を見る人はオタクでないと思ってください。両親、小学生、お年寄り、ラノベを全く読まない社会人だと思ってください。文字ではなく、音読・音声のみで情報を伝えなくちゃならないと思ってください。
 異世界とはなんですか? 魔法とはなんですか? 『火を操る』って料理するのとは違うんですか? 『自分を浮かせる』って悪目立ちするってことですか? あなたがわかるだろうと気軽に使っている言葉も読者は知らないかもしれません。
 こういうことを考えて私が書き換えてみたあらすじがこちらです。
 ◇◇◇
 あなたは私たちが住んでいる世界、地球があるこの世界の裏側と言ってもいい場所に、地球とは異なる別の世界がありました。――その世界の名はカステル。
 カステルには地球とは違う特徴が沢山ありました。そのうちの一つが『魔法』。カステルに生きる人や動物たちはみな、人知を超えた不思議な力を使うことができるのです。手からガスバーナーのような火を放出させたり。水で丸いボールを作ってシャボン玉のように飛ばしたり。見えない糸が頭につながっているかのように宙に浮かんだり。魔法でできることは数えきれません。
 誰もが魔法を使えることが前提となった世界。そんな世界において、魔法を使えないというハンデを抱えた少年が一人いました。彼の名は『クルシュ・アギト』。彼は周囲から『悪魔の子』とさげすまれ、血のつながった家族にすら捨てられてしまいます。突きつけられた現実。帰る場所のないクルシュ。世界は子どもが一人で生きていけるほど生やさしくはありません。しかし、運命の女神が彼を見捨てることはありませんでした。
 偶然出会った旅の青年に助けられ、魔法が使えなくても理解してくれる少女に支えられ、人との出会いに恵まれて自信を手に入れた彼はいつしか心に決めていたことがありました。

――俺は魔法使いよりも絶対に強くなってやる!――

 しかし、そんな決意もむなしく努力は常に空回り。クルシュを理解してくれた少女『ファズ・マクテリア』と共に特訓するも伸び悩む毎日。みんなを見返すことなんて無理なんじゃないか。そう思っていたある日のこと、特訓中のクルシュを包み込んだのは強烈な光だった。

――起きてください!――

 気が付いた時、目の前にいた声の主は……とんでもない美女!? 彼女との出会いが『悪魔の子』クルシュの運命を変える!!
 とんでもないハイテンションでお送りする、笑いあり涙あり(?)の痛快バトルストーリー開幕!!
 ◇◇◇
 どうでしょう。読んでみたくなったでしょうか。
 もし、わかりやすいけど長すぎると思ったなら情報を詰め込みすぎかもしれません。削ってもいい場所はあるはずです。
 私が読みやすくしたい時に気を付けていることは3つです。

①「異世界」「魔法」のような『初めて出てきた非日常的な言葉』は必ず一度は説明すること。『悪魔の子』のような作者独自の言葉には最初に一回はカギカッコ等を使うこと。

②「地球とは異なる別の世界」「その世界」「カステル」「魔法を使えることが前提となった世界」といったように、『同じ言葉を何度も違う言い方で』表すこと。

③「帰る場所のないクルシュ」「人との出会いに恵まれて自信を手に入れた彼」「特訓中のクルシュ」「『悪魔の子』クルシュ」といったように、『前の文章と繋がるような指示語』を沢山使うこと。

 まずは、誰にでも読んでもらえるような文章を目指してください。そうすれば必ず一定の評価は得られるようになるはずです。設定にもストーリーにも必ず作者の個性は出るのでまだそこは心配しなくて大丈夫です。頑張ってください。

上記の回答(魔法が当たり前な世界で神様になりましたの批評の返信)

スレ主 竹田 ドラゴン : 1 投稿日時:

なるほど、これを読んで自分と比べてみると、やはり文章の暑さが違うと感じました。中身だけでなく、あらすじで寄せ付けると言った点は全く頭になかったのですごく勉強になりました。
アドバイス感謝です!

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要望 : 長所を教えてください! スレッド: 魔法が当たり前な世界で神様になりました

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元記事:リリキャット戦記 〜俺の人生は『猫』に掌握されたようです〜

 人型の猫である『化け猫』をメインの種族に据えて、冒険の中にゆるさやかわいさを取り込もうとしました。
 人間的な感情表現のみならず、猫独特の動きや感情、習性などを積極的に取り入れております。
 また、魔法を使って、能力を使って直接敵を倒すのではなく、能力を使いながら技術を使って戦うなどの要素も取り入れております。
 まだ、未熟な所が多いですがよろしくお願いします!

上記の回答(リリキャット戦記 〜俺の人生は『猫』に掌握されたようです〜の批評)

投稿者 うっぴー : 2 投稿日時:

月見里キャメロットさん、はじめまして。『ノベル道場』の開発、運営をしています、うっぴーと申します。
『Episode.1:人ならざる人型』まで読みました。
欠点の指摘歓迎、ということなので、厳しめにいきますがご容赦ください

>──時は聖夜、”日本一住みたい街“と称されたとある街は、いつものような喧騒が全く無かった。

最初のこの一文なのですが、なぜ日本一住みたい街と称されているのか気になります。
この点について、プロローグでは特に説明されておらず、すぐに異世界転移するので舞台が日本一住みたい街である必然性も無いように思えます。
読者の注意を特に意味のないことに向けるミスリードになっています。

読者に無用な負担を与えないためにも、不必要な情報は削らなくてはなりません。

計2401人が1日の間に失踪した謎の事件が冒頭で起こるのは、興味をひかれる導入です。
しかし、警察の発表にもあるように、この規模の失踪となると、現実的に考えれば、テロなどの大きな組織絡みであろうと推測されます。
大学の異常現象研究会が興味本位に首を突っ込む事件としては大きすぎて、不自然です。
出現した、巨大な鉱物状の結晶からオカルト絡みだと思って大学生たちが噂するのは良いのですが、調査となるとリスクが高すぎるのではないでしょうか? もし本当に、国家規模の事件なら、自分たちが北朝鮮などに拉致されるリスクを考えねばなりません。

>「天文台にあるんだよね、その結晶。もし警備に見つかったら大変だろ…………」

>「そんな最初っから臆病な事言ってたら、また人が消えるよ!」

警備員に見つかるリスクについては考えるのに、自分たちが消えるリスクについては考えないのでしょうか?

頭脳明晰な法学部四年生がメンバーにいるのなら、こういったリスクの高さに思い当たるはずだと思うのですが、メンバーの誰一人として、そういったことを考えている様子はありません。
健人は臆病で恐怖心を抱いているようですが、警備員に見つかる程度のものです。

これでは実際に消える羽目になっても、自業自得としか思えなくなってしまいます。

ここはいきなり調査しようではなく、不可思議な事件が起こっていて怖い、といった感じで噂し合うのが、自然な心理かと思います。
リスクの高さを無視して調査に向かうような強引な展開にするのでしたら、彼らが首を突っ込まざるを得ない理由を用意した方が良いでしょう。
例えば、もっとも簡単なのは、サークル仲間や家族が失踪したのでどうしても行方が知りたい、といったものです。

人間がなにか行動を起こすには動機が必要ですが、キャラクターたちの動機が薄いので不自然です。

キャラクターが不自然な行動を取っていると、とても生きている人間として共感できないので、物語に入っていけません。この状況に置かれたら、彼らはどういう心理になるか?とリアルに想像する必要があります。

>「お、俺はただの大学生だと思ってました…………」

>「だけど、何故かはわからない。分からないけど、やらなきゃいけない事があるって、俺の心が叫んでるんです!」

異世界に転生して強くなるのは良いのですが、女の子に怒鳴られて言うことを聞かされていた臆病な青年にしては、状況に対応するのが早すぎると思います。
もう少し、混乱している様子、戸惑っている様子を描かないと、人間心理としては不自然です。

異世界にやってきて、突然、戦闘に巻き込まれ、しかも自分は強くなっている、となれば、もっと混乱するはずです。
女の子を助けるために覚醒するのは良いのですが、このあたりの心理をもっと丁寧に描くように努めた方が良いでしょう。カッコ悪い姿を晒しても、最終的には少女を助けられれば、主人公として十分な働きだと思います。

以上です。
すいません。欠点の指摘歓迎!ということで厳しめに書かせていただきましたが、本当に応援していますので、これからも更新頑張ってください!

なろうのブックマークに登録させていただきました。

また、すでにご存知かと思いますが、この掲示板では、他人の批評依頼に書き込みをすると、月見里キャメロットさんの最新の批評依頼がサイトの一番先頭に移動し、批評をもらいやすくなります。
今後もぜひ、他の方の小説の批評を書いていただけるとありがたいです!

長所。良かった点

計2401人が1日の間に失踪した謎の事件が冒頭で起こるのは、興味をひかれます。

にゃんこが可愛い。にゃんこ好きにはたまらん。

良かった要素

キャラクター 設定

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: リリキャット戦記 〜俺の人生は『猫』に掌握されたようです〜

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たのもー!(ボコボコにしてください)

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元記事:夜の結者

自作「夜の結者 第1章」の一稿ができたので、ここに掲載します。厳しい内容で構わないので、正直な感想(意見)を聞かせてください。推敲の参考にさせて頂きます。

特に文章の調子がどうか、キャラクターの心の動きに納得感があるか、などが知りたいです。よろしくお願いします。

上記の回答(夜の結者の批評)

投稿者 あふたーのーつ : 2 投稿日時:

拝読しました。
しっかりした硬派な文章が作品の雰囲気に合っていて、冒頭から世界に没入することができました。そのため余計に気になったのかとは思いますが、一人称視点と三人称視点が混在していることに引っ掛かりを感じます。

例えば冒頭はカナタの一人称視点で6歳時点の回想が描かれていて、次のページで第三者視点に変わっています。この時はページを跨いでいるというわかりやすい区切りがありますので視点が切り替わっても問題はないかと思います。しかしこの第三者視点の中にカナタの心情描写やカナタがどう感じたかの描写が含まれていて違和感があります。

三人称視点で進めるのであれば、心情描写を書く際は特に「〇〇とカナタは思う」だとか、「このことをカナタは〇〇だと感じた」等と主語をしっかり書いた方が視点のブレが気にならなくなるかなと個人的には思います。

あとは好みの問題ではありますが、時間軸を変える際は先にそのことを提示しておいた方が読みやすいかなと感じます。後からあれは回想だったと示されているので、読んだ後も「これいつの話?」となることはないのですが、とはいえ読み始めた時点ではそれがわからないので物語への集中が阻害されます。冒頭は特に回想部分が多い作品と感じましたので、意識してみると良いかもしれません。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 夜の結者

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元記事:平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

力を入れた点:
・読んだ方が「あぁ、自分も異世界に行ったらこうなるかもしれない」そんな気持ちで読めるような作品を目指しました。
・サバイバルや物作り等を書く際は、事前に調べてから書くようにしています。

不安な点:
・話の展開が遅いかなと不安です。
また、そう思って元々書こうかと思っていたシーンを削ったりもしたため、逆に描写不足になっているのではないかと感じます(シーン間の繋がりが悪い)

・地味すぎるのではないかと不安です。流石にもうちょっと事件と言うか、盛り上がりを作った方がよいでしょうか…?

・その他、読んでいて気になった点等ありましたら、ご指摘頂けると嬉しいです!
(豆腐メンタルなので甘口~中辛くらいだと嬉しいです…)
よろしくお願いいたします。

上記の回答(平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜の批評)

投稿者 清弥 : 0 投稿日時:

 第二章の途中まで読ませていただきました。部数でいうと「031」ですね。安直な言葉ですが私的には派手過ぎない、良い物語だと思いました。大変おもしろいです。

・「”話の展開が遅い”について」
 いえ、私から見てそうは全然思えませんでした。私感で大変恐縮ですがこういう等身大を目指した小説は、ゆっくりとした展開が逆に味を出すのではないでしょうか。
 逆に一つの話数に対する時間の速度が少し早い気がします。気がついていたら300日以上経っていてすごくびっくりしました。要点要点をまとめているからかなー、と考えています。

・「”地味すぎるのでは”について」
 これについても私は少し疑問に思います。主人公が弱く、弱いからこそ必死に頭を巡らせて知識で何とかしようとする……。そこにこの物語の面白さがあると思っていたので。無理に派手にしようとせずこのままの雰囲気で行くのが一番良いかと。これについては作風の問題ですので。

・「気になった点」
 世界説明があるのは大変ありがたいですし、それだけ設定を考えているのだと素直に尊敬できます。同じ書き手ながら私は大雑把な設定は考えられても細かい部分まで考えられませんので。ですがその説明の多くを対話で行っている分、地の分に動きがない気がします。本当にただ文章を読んでいるだけで、どんな表情で、どんな仕草で、どんな雰囲気でキャラクターが喋っているのか伝わりにくいと感じました。思えば、これが地味すぎるに直結してくるのかもしれませんね。大体の説明を主人公の脳内の要約で済ませて、びっくりどっきりな事実に関しては詳しく言葉で出すと生き生きするのかなーと素人目ながら考えてみました。

 と、ここまでが私の指摘でした。私自身、そこまで……というより全く書くのが上手ではないのでちゃんとご指摘できたか不安ですが、少しでもJIRO様の小説が良くなることを祈っております。もし気分を害されたらもう何も考えず非表示にぶっこんでくださればOKです。

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

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元記事:滅び行く世界は不思議で溢れている

 出来るだけ読みやすく、流れを意識したことにした。それにより、読みやすい内容になってはいると思うが、話に抑揚が少ない気がする。また、少しずつ世界の謎を開放していっているが、それが難しい。特に二章は途中であるけど、突然すぎる感じが強い。
 とにかく、駄目だしを多く下さい。修正して、今後の糧にします。

上記の回答(滅び行く世界は不思議で溢れているの批評)

投稿者 いとなしサテラ : 1 投稿日時:

読みやすいか、読みにくいかで言うと非常に読みやすかったのでいい意味で驚かせてもらいました。また後でゆっくり読ませてもらいます。

簡単なことだけですが、最初の方の語り手は主人公ですよね? 三人称神視点の神じゃないですよね?
最初、手記みたいな感じで書いていたので世界観を大事にしてるのかなーと思ったら、「異世界」「サハラ砂漠」と来て一気に冷めました。現実に引き戻されてしまったんです。サハラ砂漠は別に残っててもおかしくないですが(でもかなり拡大して名前も変わってそうですが)異世界はやめてほしいです。異世界が当たり前に存在する世界でないのなら、作中に「作品外の読者を意識しているのかな」と思わせるような言葉は控えてほしいのが読者です。異世界じゃないとかいうのはあとがきか割烹にでも書いたらいいんですよ。
ただ、三人称でいうところの、神視点の神が語るなら現実や現実の話題のものを引き合いに出しても大丈夫です。登場人物と神が別世界の存在だと認識することで、登場人物たちの世界は守られるわけです。
また、視点がおかしいところもあります。
①主人公の立場が行方不明
ーーーーーーーーー
 ここはれっきとした地球であり、ここは名もなき砂漠の真ん中でなのだ。
 というのも、ここ数百年で地球の大半は砂漠になってしまったのだ。何処を旅しても、砂漠化、何もない荒野やひび割れた大地。
ーーーーーーーーー
↓②書き換え案
ーーーーーーーーー
 ここはれっきとした地球であり、ここは名もなき砂漠の真ん中なのだ。
 初めて知った時は驚いたけど、何百年も前はここにも植物があったらしい。研究でわかっている。数百年前から砂漠化が進み始めたんじゃないかと言われている。そうはいっても、今の地球は何処を旅しても、砂漠、何もない荒野やひび割れた大地。
ーーーーーーーーー
一人称だけで書いている未熟な人がよくやらかすミスですが、「作者」と「登場人物」が生きている世界は、時代や文化が違っていることがあります。ちゃんと主人公なら主人公の目線で書いてくれないと冷めます。ここらへんが曖昧な作品はなんとも言えない気持ち悪さが残り、読者が世界に入りこむ邪魔をしてしまいます。
世界観とストーリーとオリジナリティはいいと思うので、あとは読者が世界に入り込めるような書き方をしてもらえると幸いです。

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 滅び行く世界は不思議で溢れている

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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