ノベル道場/小説の批評をし合おう!

アンデッドさんの返信一覧。最新の投稿順7ページ目

元記事:木徳直人はミズチを殺す(完結作)

完結しましたので、改めて立てさせてもらいました。
作品の大体の内容や方向性はあらすじの欄にて。
新人賞で大賞を取る事を目標としてる作品です。

改めて自分でも一から読み直しと改稿などを施そうと計画してます。
ここはこうした方がいいとかここが足りない、みたい所が何かあればよろしくお願いいたします。
参考にさせてもらいます。

上記の回答(木徳直人はミズチを殺す(完結作)の批評)

スレ主 アンデッド : 0 投稿日時:

脱字しておりました。
みたい所→みたいな所
でした。
見たい場面という意味でも勿論構わないです。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9475eu/

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 木徳直人はミズチを殺す(完結作)

この書き込みに返信する >>

元記事:グッバイ・イミテーション ー壊れた世界と少年少女ー

キャラクターの設定、物語の構成などに力を入れました。皆様のご意見や感想をいただきたいです。

上記の回答(グッバイ・イミテーション ー壊れた世界と少年少女ーの批評)

投稿者 アンデッド : 0 投稿日時:

拝読しました。
キャラに力を入れてるという事ですが、ヒロインが典型的キャラというかどっかで見た事ある感が強かったです。
二話は視点が変わるのなら一話みたいに人称を頭に持ってきた方がいいです。
構成としては一話と二話は逆の方が良さそうな印象で、日常より事件を頭に持ってきた方がいいですね。

良かった要素

文章

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889868231

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: グッバイ・イミテーション ー壊れた世界と少年少女ー

この書き込みに返信する >>

元記事:木徳直人はミズチを殺す(完結作)の批評の返信

 一応断っておきますけど、この作家さんれっきとした書籍化作家さん(プロ)ですよ。

上記の回答(木徳直人はミズチを殺す(完結作)の批評の返信の返信)

スレ主 アンデッド : 0 投稿日時:

僕ですか?
多分誰かと間違えてるかと思いますがプロではないですよ。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9475eu/

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 木徳直人はミズチを殺す(完結作)

この書き込みに返信する >>

元記事:木徳直人はミズチを殺す(完結作)の批評

Andy です
そもそも日本語が変かもしれませんが、コメントさせていただきます(英語も変です)
(If you hope, you may have the chance of getting the English feedback which may be better than the Japanese in this situation. ←もはや定型句)
辛口だと思いますが、ご了承ください

2話までしか読んでいないのですが、かなり厳しいことを言っていると思います

見ための印象では、三人称? と、疑問符が浮かびます
例を出しますと
 短めのスカートを履いた → 短め
 フレームが細いオーバルタイプ → 細い
 赤色が場違いな雰囲気を引き立てている → 赤色が引き立てている
と、主人公の主観的な形容が散見されることです
(これは、おかしい、というよりは、変な感じがする、というものです)

他に、
彼女がすらりとした脚を組み換えた。 → 彼の目線の低さではスカートの中が見えそう
は違和感を感じます
直後で死を覚悟しているような表現であるのに、スカートの中がそれほど重要なのか、と見えます
(もしかしたら、伏線なのかもしれないですが)

上記の回答(木徳直人はミズチを殺す(完結作)の批評の返信)

スレ主 アンデッド : 0 投稿日時:

参考にさせて頂きますね。
スカートの中に関しては伏線というよりエロスが重要な要素でもあるので布石ではありますね。
それから死に直面した状況で子孫を残そうと本能が働くのは生理的にある事で、なった上で見たくない相手という拒絶の反応を示してる描写でした。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9475eu/

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 木徳直人はミズチを殺す(完結作)

この書き込みに返信する >>

元記事:木徳直人はミズチを殺す(完結作)の批評

読んだのは1話のみです。

◎六畳一間のそのワンルーム⇒一間とワンルームというのは同じ意味なのでは?と思った。

◎六畳一間のそのワンルーム⇒のその、という表現に違和感。のワンルーム、でも意味は通じると思いますが、その、とあえてつけたのには何か意味があるのだろうかと思った。

◎最初の説明の文章が多く感じてしまった。

上記の回答(木徳直人はミズチを殺す(完結作)の批評の返信)

スレ主 アンデッド : 0 投稿日時:

改稿の際は参考にさせて頂きますね。
「その」がないとどこのワンルームか漠然としすぎてるイメージでした。
三人称のカメラ目線が俯瞰からとある部屋を覗いてる時に「その」と言ってカメラが部屋の中に入っていく印象です。

完結作で結末で収束する内容になってますので、続きが気になるということでぜひとも続きも読んでみて下さいませ。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9475eu/

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 木徳直人はミズチを殺す(完結作)

この書き込みに返信する >>

現在までに合計40件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全8ページ中の7ページ目。

ランダムに批評を表示

地下に佇む幽霊

投稿者 ぷりも 返信数 : 1

投稿日時:

直前に投稿した『木々の生い茂る館で】の続編です。四万字強。読了目安90分。 前作とニコイチで、作家でごはん!に投稿したものですが、... 続きを読む >>

長所を教えてください!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9172ix/

復讐魔女よ、禁忌を抱け

投稿者 はま 返信数 : 0

投稿日時:

一発目から印象に残るようなシーン入れることで、読者を飽きさせないようにする、という点。また、適度な情報量で戦闘シーンを描写し、スピー... 続きを読む >>

たのもー!(ボコボコにしてください)

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/822139840480576397

恋と愛のエトセトラ

投稿者 藍川 海咲希 返信数 : 5

投稿日時:

初めて書いた小説です。 百合(ガールズラブ)ですのでご注意ください 続きを読む >>

たのもー!(ボコボコにしてください)

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://www.pixiv.net/novel/series/1085176

ランダムに批評を表示

元記事:異世界マタギ!! -転移猟師が神様食べたら呪われたので解呪するために狩猟しつつ狩りガールと世界を跨ぎます-

なろう向けファンタジーを初めて書いてみた作品です。ちゃんと面白く書けているか、改善点などを頂きたいと思い批評を依頼をしました。

上記の回答(異世界マタギ!! -転移猟師が神様食べたら呪われたので解呪するために狩猟しつつ狩りガールと世界を跨ぎます-の批評)

投稿者 くらしあん : 0 投稿日時:

1話のみの感想です。

◎目線を下に向ける。白い長靴に付着しているはずの雪が全くない。に違和感。雪の有無は長靴ではなく地面や周りにあるかどうかで判別するのが普通な気がした。

◎まるでとてつもない飢餓が発生しているようだった。に違和感。自分の腹が減っている状態のときに飢餓が発生しているという表現は使わない気がした。

◎例え俺が青年期真っ盛りの三三歳であっても。に違和感。例え、ということは実際の年齢は違うという事でしょうか。なぜ33歳に例えるのかわからなかった。

◎三三歳であっても、おかしいと感じるほどの飢えだった。に違和感。何歳ならおかしいと感じないのか。年齢は関係が無い気がした。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n0358fk/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 異世界マタギ!! -転移猟師が神様食べたら呪われたので解呪するために狩猟しつつ狩りガールと世界を跨ぎます-

この書き込みに返信する >>

元記事:はりねずみのおひっこし

三幕構成の習作として書きました。
構成として、ちゃんと書けてますでしょうか?
ライトノベルじゃなくてすみません。

上記の回答(はりねずみのおひっこしの批評)

投稿者 さる・るるる : 1 投稿日時:

残念ながら、三幕構成を理解されていません。

私は、三幕構成を、こう定義しています。
「登場人物の“感情”をデザインする」ためのモノ、
または「登場人物の“感情”をコンロールする」ためのモノと言い換えてもいいです。
つまり“感情”の揺れ動きを、全体を俯瞰しながら、作っていく設計図だと考えています。

そのため、まず、三幕構成を考える時は、
「一幕」と「三幕」を行ったり来たりして作ります。
それは、「対比」を、常に意識して、作っているからです。
例えば、「主人公とは」、“物語の中で、一番、成長した人”とか
物語の“最初”と“最後”で、“行動や考え方が変わった人”などと言われています。
また、「物語とは」、“主人公を成長させること”、とも言われています。
そう考えると「一幕」で「弱い人」と設定すれば、
「三幕」では「強い人」になっていないといけません。
つまり、対比した関係にします。
そうしないと、主人公は、成長していないことになります。
そのため「一幕」と「三幕」を、セットで考えます。

それでは、上記を参考に、この小説を検証してみましょう。
「一幕」は、主人公のハリネズミが、
人見知りのため、いじめられて村を出ています。
そうなると、「三幕」は、「一幕」を受けて、
対比した形になっていなければなりません。
ところが、この主人公は、「三幕」でも、相変わらず、人見知りで、
自分の家に閉じこもり、ネズミの方から訪ねて来ています。
彼女は、何の努力もせず、向こうから、幸せが勝手にやって来ているのです。
これでは、何の感動も起こりません。
ちょっと声をかけたぐらいでは、状況は一変しません。
主人公が、“大きな障害”に立ち向かって、
“ありったけの勇気”を振り絞ってこそ、読者が共感し、感動が生まれるのです。
もうこの時点で、三幕構成が上手くいっていないことが分かります。

さて、この部分を、もう少し説明しますね。
この小説は「一幕」で、ハリネズミは自ら村を出ています。
もちろん、これでも、何ら問題はありません。
ただ、説明の便宜上、村を自ら出るのではなく、「追い出された」とします。
そうなると、最後は自ずと「迎い入れられる」となります。
つまり、対比ですね。
そこで、次に、「追い出された者」が、
最後に「歓迎される」設定(状況)って『どんな事』でしょう?
例えば、それは、「“誤解”されて」追い出されて、
「“誤解”が解けて」迎い入れられた、といった発想をしてみました。
そうなると、「二幕」も、ある程度、決まってきます。
【一幕】で、ある“問題”で誤解されて村を追い出されたなら、
【二幕】で、また一幕と同じ、ある”問題”に直面し、苦渋の選択の末、
【三幕】で、一幕とは“逆の選択”をし、誤解が解け、また村に迎い入れられる
という話の流れになります。

“なぜ”と「二幕」が、そうなるかというと、パターン(型)だからです。
スミマセン、身もフタもない結論で。
こういった、パターンを、いくつも覚えることが大切です。
ただ、パータンは無限にあるワケではなく、結構、少ないモノです。

で、対比の話を、今度は、「キャラクター」や「人物配置」に広げていきます。
主人公は、【女の子】のハリネズミです。
となると、次に、相反する相手を、設定する必要があります。
ここでは、【男の子】のネズミのちゅーたを置きます。
つまり、関係を「女と男」にします。
そして、主人公の【人見知り】とは逆に、ちゅーたの性格は【人なっつこく】します。
つまり、主人公と対比させ、【混じり合わない二人】を作ります。
この混じり合うはずのない二人を、どうやって混じり合わせるか、です。
ここが、ドラマです。よくドラマという言葉を聞くと思いますが、
「ドラマとは」、専門用語で、“主人公の葛藤を描く”ことを指します。
つまり、人見知りの主人公が、苦手な男の子に話しかけたくないケド、
どうしても、話しかけなくなくちゃいけない“究極の状況”を作ります。
ここ、大事です。つまり、“究極の選択”をさせるのです。
そして、その選択肢に、「相手」も入っていなければなりません。
「自分」か「相手」か、です。
この小説は、自分の針が「切られる」か、「切られない」か、すべて自分都合です。
ここが面白くありません。

この小説は、主人公が変わるための状況づくりが弱いです。
童話なら、もっと残酷な展開でもいいと思います。
ここを、常套手段の「死」で説明します。
つまり、「主人公が死ぬ」か、「ちゅーたが死ぬ」か、という状況を考えます。
そう考えると、人物が足りません。天敵を出しましょう。
猛禽類の「フクロウ(メス)」を登場人物に加えます。
ここは、女と女の戦いにしました。ま、ここは、性別はどっちでもいいんですけど。
つまり、フクロウが襲ってきて、主人公が「ちゅーたに声をかけて助ける」か、
「黙って自分が助かる」かという究極の二択を作ります。
ここまでが「二幕」です。

そして、その「二幕」を受けて、「三幕」はお察しの通り、
主人公は、勇気を振り絞って、ちゅーたに声をかけます。
普通は、「自分が死ぬ」か、「相手が死ぬ」かを考えた時、必ず自分を取ります。
しかし、物語は、普通とは逆の選択にします。
ちゅーたに声をかけた結果、自分が死んでしまう、という結末もあるでしょう。
ただ、ちゅーたに声をかけた結果、自分も助かる、という結末もあります。
つまり、“自分から話しかける”という
行動を起こす展開は“絶対”で、その後の結果は様々です。

そこで、次に、行動原理を考えてみます。
主人公は、この究極の選択を、
どういった理由で決断するのでしょうか?
ちゅーたは、恋人ならまだしも、見も知らぬ人です。
いきなり、助けるだけでは、主人公の考え方がまったく理解できず、
何の感情も沸き起こりません。
つまり、自分の命を投げ出しても
助けなければならない理由を作って「一幕」で説明しておく必要があります。
そのエピソードから、今度は、違う選択をしようと頭では思うのですが、
実際は、足がすくんで、行動に移すことができません。この部分がドラマです。葛藤です。
それくらい、重い十字架を背負わせましょう。深い傷を心に負わせましょう。
主人公を、徹底的に追い込めば追い込むほど、ラストは、大きなカタルシスが得られます。
例えば、前の村で親しくしてた子ネズミがいたが、目の前でフクロウに襲われてしまった。
その罪に苛まれ、ショックから立ち直れないハリネズミは、新しい村に向う途中で、
親しくしていた子ネズミと瓜二つのちゅーたと出会い、とか、
イジメられている時に、フクロウに襲われ、自分はハリがあるから助かったが、
ネズミたちは、みんな、食べられてしまった、とか、
いかようにでも、ネズミ(赤の他人のちゅーた)を助ける動機づけのエピソードが考えられます。
ここを考えることが、物語の要と言えます。

さて、ここまで長々と説明してきましたが、
そもそも、「三幕構成」よりも、最も重要な「テーマ」が見えません。
つまり、“伝えたいこと”です。
例えば、「いじめはダメ」とか
「友達を作る時は、まず自分から話しかけよう」とか、
「人見知りは損しちゃうよ」とか、そういった単純なメッセージです。
この小説を要約すると、
イジメられたハリネズミが、村から逃げ出し、男の子に話しかけて、また逃げ出した。
そうしたら、なんと、男の子の方から訪ねてきてくれた・・・。
コレって、「環境を変えると棚ボタで幸せがやってくる」って趣旨でしょうか?
この部分を、ハッキリさせていないのが、一番の問題かもしれません。
言いたいこと、伝えたいことを、もっと明確にして、これをハッキリさせた上で、
「一幕(状況)」「二幕(問題)」「三幕(解決)」を
当てはめて、シンプルな話の骨子を作ってみてください。
あとは、それに肉付けしていくだけです。

三幕構成って、理解するのも難しく、それを自分の小説で、
「うまく再現する」にも、かなりの時間を要します。
そうそう簡単にはいかないかもしれません。
しかし、ひたすら、書いては人に見せ、書いては人に見せを繰り返し、
小説を研磨していくのが一番の方法かと思います。
頑張ってください。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8722ep/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: はりねずみのおひっこし

この書き込みに返信する >>

元記事:夢の剣

初めてなので手厳しくお願いします。
内容はホラーのつもりです。

上記の回答(夢の剣の批評)

投稿者 アンデッド : 0 投稿日時:

似たようなのを書いた経験があるなと思いながら拝読しました。
ループ物ですかね?
ループって怖いですよね
って言いたくなりますがまず端的には怖くはなかったです。
ループ系ホラーもやり尽くされてる所があるので、恐怖感の為には他に何か必要だなと。
ただ奇妙さはあるかと思いますが、文章的に分かり辛いかなとは感じます。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ranove.sakura.ne.jp/3story_system/public_story/13609.shtml

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 夢の剣

この書き込みに返信する >>
トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

小説の批評を依頼する!
コメントは4500文字以内。
あらすじは3000文字以内。
批評通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

ノベル道場/小説の批評をし合おう!の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ

関連コンテンツ