ノベル道場/小説の批評をし合おう!

えんがわさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:僕がどんどん増えていく(第2稿、R-15)の批評の返信

 コメントありがとうございました。
 読みづらくて申し訳なかったです。
 以下に改稿を載せましたので、まだ不十分なところがありましたら、そちらで添削してください。
 あと、よろしければ初稿と2稿の変更箇所だけでも見てほしいです。

改稿
「今朝、住民から通報がありまして、草むらで人体の断片が発見されました。調べたところ、大腿部の一部である事が分かりました」
「大腿部……太ももですか」
「そうです。最初は、DNA鑑定をして被害者を特定する予定だったのですが、その時に奇妙な事が起きたのですよ」
「奇妙な事?」
「その大腿部が再生したのです」
「再生?!」
 佐渡さんの口から出た言葉に、僕は耳を疑った。
「さ、再生って……それはどういう事なのですか?!」
 奇想天外の事態に慌てながらも尋ねる僕に対して、佐渡さんは淡々とした口調のまま説明を続ける。
「具体的に言うと、細胞が増えて肉の厚みが増していったと言った方が良いでしょうか? その肉片が目の前でどんどん再生していって、身体が出来上がっていきました」
「身体が……出来上がっていった?」
「まぁ、こうして実物を見ない限り、こんな話を信じろと言われても無理な話ですよね。それが一定の大きさまで成長すると、胸板が出来たり手足が生えて来たりして、顔も出来上がっていきました」
「顔まで?!」
 顔が出来上がるとは、どういう事なのかが非常に気になった。目や口が出来たのか。
「あまりの不気味さに失神して倒れた者もいましたが、私が試しに『あなたの名前は、何ですか?』と尋ねたら、あなたと同じ名前を名乗ったのです」
「僕の名前を……ですか?」
 あんな状況で、よく冷静に尋ねられたものだ。普通は現場が騒然となってもおかしくないのだが。
「そうです。最初は、私も人の身体が急速に再生していく様子にとても驚きましたが、彼が再生を終えた後にすぐさま事情聴取を行いました。その時、彼が『僕以外にも同じ人間がいるかもしれないからマスコミには一切知らせず、見つけたらすぐさま警察署まで連れて来る様、全国の警察官に伝えてほしい』と頼んできたのです」
 なるほど、そんな背景があったのか。正しい判断だな。こんな奇怪な現象が起きた事が世間に知られたら、僕自身も無事では済まないだろう。そうなると、彼には感謝しないとな。

上記の回答(僕がどんどん増えていく(第2稿、R-15)の批評の返信の返信)

投稿者 えんがわ : 0 投稿日時:

はぁ。

会話文。はい、確かに改稿後の方が動きを感じます。
主人公の気持ちとかの描写を増やしたのかな。
追いやすい視点が出来ましたし、より生きた文章だと思います。

ただ、勿体ないなーと思うのは。
これ、会話文で済ましていいところなの?
エピソードや出来事で描写した方が、面白く無い?

〇〇って警官が(話を変えて主人公にしてもいい)、何らかの肉片を見つける。
「うわっ、きもちわるっ」
それがグニャグニャと動く。
えっ、足? 太もも?
更にグニャグニャと動く。
「えっ、これ、赤いのって血管? じゃあの、ピンク色のって」
人の形になる。
「うわー、ほんぎゃー」

この文は本当にダサく書いたんですけど、少しは距離が近く感じるかなって思う例。
こういうの会話で済ますとどうしても主人公に出来事と設定との距離が生まれてしまい、臨場感がなくなってしまう。どんなに迫真の会話劇になっても、伝聞だからね。もちろんそれを効果的に使った作品はある。今作がそうだったらごめんなさい。

そりゃさ、こういうの描写で書くには想像力や人体の解剖学とか知らないといけないよ。(だからそれがない自分の例は拙い)
調べないといけないよ。グロイ実写映像を見ろとは言わないけど、それに近い映画や小説を知らないと、先に進めないんじゃないのかな。そこをなんとなくのイメージでごまかして、そういう風になんとなく会話で伝聞で進めていっても、およばないと思うんだよなー。そこに真剣に向き合った作品と比べて。

一番魅せたいはずの、設定の肝を地の文でも会話文でも説明して。
えんえんと被害者と犯人と警官が語り合う低予算の二時間ドラマみたいにさ、続けても、楽しめることは楽しめるでしょう。(それでも冒頭の殺人シーンや話を象徴するものは流石にエピソードとして描写すると思うけど)
そういう軽い作品が好きな人もいるだろうし。
それがエアさんの思うライトノベルなら、そういう人に向かって、そういう作品を描き続けるしかないよね。
ただ、そこには自分という読者がいないだけ。

ちょっと自分の言いたいことが伝わらなかったようなんで、厳しめに書きました。

これでも不十分なら自分というのはこの作品やエアさんには相応しくない読者なんだと思います。

自分、そこまで暇じゃないし、優しくもないんで、てきとーに書きました。あんまり期待させてしまい、すいません。

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元記事:夢の終わりに月の砂漠での批評

拝見しました。
月の砂漠の行き方は、夢の中に行くのかもしれませんね。
おじさんがバクを倒す夢を子供に聴かせる話ですが、途中で語り部が誰なのか分からなくなる事がありました。

上記の回答(夢の終わりに月の砂漠での批評の返信)

スレ主 えんがわ : 0 投稿日時:

エアさん、ずばりと要点を突いたコメント、ありがとうございます。

詩という言葉をいただいて、とても嬉しいです。
自分はポエムしか書けないのですけど、その時の精いっぱいのなんかそういうものに挑んだので、少しでもそれが実ってたなら嬉しいです。

>途中で、誰が誰だかわからない。

これは書き方が悪かったと思います。
幾つか視点というか、子供に語り掛ける前半から、後半の一人称に転換させたりしたのですが。
その途中の子供との会話文など、何を思ったのか「」「」「」「」の連続で、地の文を入れなかったり、読みにくいったら、わかりにくいったらありゃしない。

今思えば何かしらの気持ちを入れようとしたのでしょうけど、カラ回っていて、ホスピタリティの無い自己満足の工夫でした。はずかしー。

読んでくれて嬉しかったです。こちらは最後までエアさんのを読むどころか、一歩目で逃げ出してしまいすいません。
ではでは。
ありがとでした。

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元記事:僕がどんどん増えていく(第2稿、R-15)

別サイトの批評で、ご都合主義な部分があるという指摘を受けたので、改稿版を出します。
前作との違い
・小柳の細胞を使って死者が生き返る話から小柳の分身が警察に向かう途中、ヤクザに襲われて生き埋めにされる話に変更。
・警察の設定でミスがあったので、役職を変更。

初稿と比べて、どちらが良かったかコメントしてください。

初稿はコチラ。
https://slib.net/94849

上記の回答(僕がどんどん増えていく(第2稿、R-15)の批評)

投稿者 えんがわ : 1 投稿日時:

これ、かなりイイカゲンナ読みです。なにしろ冒頭で読むの止めてしまったんで。
参考にはならないと思うんだけど。
なんでそうなったのかを書いておきます。

最初の最初の、海のシーン、「何で」という謎かけや、作中に流れる水に濡れた時の冷たさ、闇の不安感、そういうののムードは良いと思います。
そして増殖という、視点が加わっていって、これならすっと読めるかなって思った。

ただ、その増殖の書き方が、余りに説明的で、そこでうん、閉じてしまう。

よく説明文だけで小説を描かないで、っていわれますが。
如何にそういう設定を、描写や物語で描いていくかっていうのが、一つのもがきだと思うんですけど。

本作がとった解決策は、地の文で説明文を描いちゃいけないなら、その説明を人物たちの会話文で済まそう、というのだと思います。
そういう意図まで見えてしまうような、あからさまな感じがして、会話がすでに生きた人の会話ではないし、ただ学校で学術のディベートをしているような、そういう固いものです。
警察だからしょうがない、お堅いというのはあると思うんですけど、その場合は一般人の主人公がしっかり驚いたり感情を入れたり、あるいはもう一人くらい一般人を紛れ込ませてそのやり取りをするとか。そうすると堅いものがギャップで波が立って生きると思うのですが。それもなんとなく上手く行ってない。

だから説明で済ます。
それは別に説明文じゃなくて、会話文で説明するってのも。
それは見た目はマシになるが、効果としてはあまり機能してないと思う。

たとえば、増殖したもう一人の自分と、警察の会話無しで、主人公が驚いて、何か不安になって、その人に聞いて、その人がどうこたえるか分からないけど。それを信じられないと言い。逃げ出そうとする。追いかけられる。うーん。

そういう風に、会話文の説明じゃなくて、描写や会話を含めた描写で魅せれるはずなんです。

そこがあーだったんで、期待が一気にしぼみ、読むのが止まってしまいました。

ただ増殖という話は面白いと思うんです。ネタバレになってしまうんですが、リングの続編の映画「らせん」では、ほんとうに増殖が絶望的に描かれていて、その先どうなってしまうのかという不安が漂っていて。

だから、本作で描かれる話の骨筋はつまらないわけがないと思うんです。
設定にはパワーがあると思うんです。
ただ、それは映画で言えば、どんないい映画でも、ネタバレ解説文を延々と読んでも楽しくないように、そうなってしまうかなって、これは自分の身勝手な予想なんですが、そう思わせてしまったのは、うーん。

面白い設定を思いついた後は、それをどうやって効果的なシチュエーションや状況、出来事、アクションで、描写するかというのが、自分の好きな文章なので。たぶん、ヘミングウェイの短編のような。
そういう意味で好みから逸れました、というのが素直な思いです。

もちろん、設定語りが好きな人っていると思うし、その人は楽しめれると思うんです。ただそこに自分はいないだけで。

ただ、これどちらかというとホラーかなって思って読んだんで、ホラーだと怖がらせるためにある色んなシチュエーションとかが説明で済まされていると思ったんですけど、ミステリの方向に行くなら理論的にこれはこうだとかいちいち設定や事件を解説しながら進むのもアリだと思いますよ。
うーん、ホラーなミステリを目指したんなら、なんのアドバイスにもなりません。

長所。良かった点

冒頭のなにかが起こるというムードは引き付けられました。
少し現実感が無かったけど、それも含めて、タイトルの印象からもただならぬ雰囲気があった。

良かった要素

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元記事:俺がいなくてもみんな生きていける

エブリスタのコンテストで、テーマ「食べる」用に書きましたが、同時開催のテーマ「その日、私は出会った」でもいけそうな話になってしまい、どっちのテーマで参加するか悩んでいます。参加テーマについて意見もらえれば嬉しいですが、感想だけでももらえたら嬉しいのでお願いします。

上記の回答(俺がいなくてもみんな生きていけるの批評)

投稿者 えんがわ : 0 投稿日時:

最初の「生きる理由」を読みました。
なんとなくスタートが緩い感じがします。

特に猫を飼うところはリアリティに乏しい気がします。アメリカンショートヘアはペットショップで相場が10万円ちょっとします。また散歩をするというのも良くわかんないです。そこは犬という感覚がします。猫は夜行性なんで、朝早くからというのに違和感がある。そういうところは、飼っているなら観察がどうなるのかと思うし、イメージで書いたならきちんと下調べをしないと厳しい気がします。すごく勝手ながら、猫を飼ったことのない人が書いたのかなと思いました。

そういう些細なディティールは置いといて。

冒頭で加速に失敗しているなと思ったのは、「主人公がダメなやつだー」っていうのが上手く伝わるのですけれど、それを応援しようという気にはなれなかったところです。最初の生きる意味を検索する辺りは良いかなって思ったんですけど、それ以外のダメなところが、なんとなくコミカルなほほえましいダメさというのも違って。
個人的な好みから言えば、ダメでも、世間や社会通念からはダメでも、なんとなく一個人として良い人じゃん、良いとこあるじゃん的な一面を感じれれば、それ以後の成長とか変化とか、一緒になって追いかける気になれると思うのですが。そこが上手く伝わらない、あるいは書こうとしていないのかな。そこで自分の好みと外れてしまった。

長所。良かった点

文章力自体はあるように思うし、自然に大げさにならず、てきどにしっかりと意味の通る文章も、日常的な話とは上手いこと噛み合っていて、腕と文章経験のある作者さんだと思います。ただ、上のところの共感という点で、自分の好みと逸れてしまった。

良かった要素

文章

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元記事:夢うつつの批評

静かに狂気的で、たぶん語り手は少しずつ脳みそを虫食まれていってんだろうな~・・・・って感じでした。

文章じたいはチャンとしているのに、脈絡(みゃくらく)がマジでなく、おかしくなっているっぽいのに、普通に見えるのが不気味でした。

メンヘラの文章は結構読んだことがあるので、この文体はどうもメンヘラとは違うな・・・・なのにおかしい。なにこれ?って感じです。こういう底知れなさも良いですね。

上記の回答(夢うつつの批評の返信)

スレ主 えんがわ : 0 投稿日時:

ありがとです。

はい。静かな感じで書きました。それで、なんとなく、ぐらぐらっとした感じが出ていれば、嬉しい感じで。

>おかしくなっているっぽいのに、普通に見えるのが不気味でした。
そうですね、うーん。自分の考えでは。
狂気と普通って、よく対比されますけど、病院で診断が何たらってのも一種のレッテルのようなラベルで、そこらへんは曖昧なグラデーションが広がっていて、でもどこかに自分から見ても異常な線がある気がする。そこらへんの境目をラベルだけじゃない感じで書けたらと思うのですが。たぶん、それを突き詰めようと思ったら長編で腰を据えてということになるだろうし、そこまで出来ないで、短く、こんな感じで。

もうちょっと突き抜けたい気持ちもありますが、そこは、うーん、自分の文章力というよりも人間力がまだそこまで育ってないようで。うーん。
読む人には普通過ぎるかな、狂気的なオチがあった方がエンタメかなとも思うのですけど、こういう文章があってもイイんじゃないかと思って、なによりもこういうのを書きたかった。

読むせんさんに、その不気味な感じとか受け取りきれなかった感じとか、率直に話していただいて、でも肯定的な言葉をいただけて、とても嬉しいし、ほんとうはいろんな反応を知りたいような作をと思ったのですけど、やっぱり「それもあるのだ」と認めてもらうのは、うん、嬉しい。

ありがとでしたー。

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元記事:蜂蜜なんていらないわ

前回投稿した際に頂いたアドバイスを参考に一日程度で書き直しました。小学生なので語彙力などが未熟です。読みにくくて申し訳ないです。

上記の回答(蜂蜜なんていらないわの批評)

投稿者 日凪 けい : 0 投稿日時:

あと1ページ目の最後らへんの「どちらにしよ」は「どちらにせよ」もしくは「どちらにしろ」の方が正しいかと思います💦

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 蜂蜜なんていらないわ

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元記事:サマータイム・ライフ

篠宮ソラです。
最近、気まぐれに短編書いたので評価を貰いたくて、お願いに来ました。

上記の回答(サマータイム・ライフの批評)

投稿者 t : 0 投稿日時:

読みやすかったです、後半の追い上げがよかったです私は楽しめました。
評価は5段階のうち☆2.5から3.0で、個人的には☆3.0でした。
これが書きたくて書いたという気持ちが伝わってくるものに、あれこれ書くのも野暮かなぁと……。

「………決めたよ、今日はシチューにしようか」
「はいはい、じゃあこれとこれください」
→ネタバレは回避したい、このあたりからガクッガクッと落差が激しくなり。突然買い物始まる→買い物終わり→その後を読んでスカイ様が別人かと思ったので。何が起きたのか分からなくて冒頭から読み直しました。
読んでいて、シエルの台詞にそれっぽい特徴が欲しいなと感じました。
良かった点ですが、後半のスカイ視点からの流れには引き込まれました。

一つあげるとするなら、
前半の生活パートで折り返し地点の盛り上げが弱いので、死を連想させるキーワードを絡めつつ、「離れて暮らすスカイ様の妹の葬式に行ってきた、彼女の子供やその孫が参列していた。」とかあってもよかったのかなと思ったりしました。

書きたい気持ちが伝わってくる、良い小説でした。

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: サマータイム・ライフ

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元記事:初恋は君

ご無沙汰しております。藍川です。
拙作のご批評を賜りたく、参りました。
読者目線での率直なご感想、ご意見等、
よろしくお願いします。

上記の回答(初恋は君の批評)

投稿者 s.s : 1 投稿日時:

全話読みました。恐縮ながら私見を述べさせていただきます。
この作品はLGBTの、レズビアンを主題に挙げた話ですが、私はそこらへんに疎いので、百合的な恋愛小説として評価したいと思います。
まず、最初に気になった点は文章作法がなっていないことです、文頭はひとまず開けたり、三点リーダーの表記もおかしいです、意図してやっているのなら、即座に正しい文章作法に変えるべきです。
物語には関係しませんが、読み手としては、没入感が削がれたり、文章作法がなっていないだけで読まない輩もいるので、特別な事情がない限りは作法は守りましょう。
次に気になった点は、登場人物の名前が分かりにくいことです、振り仮名を振った方がいいと思います。
文章ですが、特に問題はないと思います。主人公のドキドキ感やモヤモヤが伝わってきました。
問題点としては特になく、まぁ、過不足なくおもしろいと思いましたが、少し物足りなさを感じました。
少しオリジナリティーが欠けていると思うので、もう少しだけ設定を捻ることをお勧めします。
深夜テンションで失礼しました。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n1495ga/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 初恋は君

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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