俳句添削道場(投句と批評)

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小魚の影泳ぎをり泉かな

作者名 シゲ 回答数 : 2

更新日時:

天空へ向く紫陽花を裏返す

作者名 こま爺 回答数 : 5

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銅像の裾めくりゐる青嵐

作者名 あらちゃん 回答数 : 10

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石鯛の白薔薇散るや古き唄

作者名 気まぐれ亭いるか 回答数 : 5

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紫陽花やしゅろ縄結ぶ竹の塀

作者名 竜子 回答数 : 3

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またねでも二度と会えない子猫かな

作者名 市瀬ひとみ 回答数 : 6

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遠雷や麺大鍋に茹でてをり

作者名 竜子 回答数 : 6

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六月に無理やりやらすやくざ行為

作者名 おいちょ 回答数 : 0

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新年やゼロからではなくまさにゼロ

作者名 おいちょ 回答数 : 0

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日日草二階の奥の荷はふたつ

作者名 シゲ 回答数 : 0

更新日時:

未添削の俳句 添削をお願いします!

この先は限界集落こぶし咲く

作者名 久田しげき

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仲秋飛入句会の感想2

作者名 一本勝負の悠

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今秋の不漁さんまや口恋し

作者名 そらえもん

投稿日時:

要望:褒めてください

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「梅雨晴れの気持ち晴れぬは我が不徳」の批評

回答者 こま爺

添削した俳句: 梅雨晴れの気持ち晴れぬは我が不徳

はじめまして。

俳句は、心を詠むもの、抒情詩です。

心を前面に出すのではなく、物や景に託して詠みます。晴れぬ気持ちと我が不徳を物や景に託すと
"梅雨晴れや手のハンカチに黒いシミ

一度ご検討のほどを。

点数: 0

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「黒塀の陰に紫陽花隠れをり」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 黒塀の陰に紫陽花隠れをり

こんにちは。
いつもあたたかいコメントありがとうございます。

大丈夫ですよ、私には去るとか去らないとかはないです。いつも見てますし、たまに、我が同期なおじいさんは日経年間賞やぞ!とか言いにきますけど笑
たまに見にくると殺伐としてるとさびしくなります。俳句で議論バチバチなら幾らでもなんですけどね。

ただ、わたしもたまにしかコメントを置かないので、信頼関係のない方にコメントを置くのを臆するようにはなってるかもですね。昔は無知すぎて、誰の句にも一番乗りで好き放題言うてましたが、みなさん寛容だったのだなあ。
今は少しだけ俳句の一端を知ると、添削や改作についての難しさや、どこか上から指導するみたいなスタンスになってないか、など気になってしまいます。いつでも対等でいたいですからねえ。

いつもありがとうございます。

点数: 1

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「知らぬこと知らぬと言わぬ夏の木偶」の批評

回答者 慈雨

添削した俳句: 知らぬこと知らぬと言わぬ夏の木偶

松健さま、こんにちは。
コメントしようか迷いましたが、松健さまですので率直に失礼します。長文です(笑)。

御句、「木偶」は松健様自身かイサク様か、いずれかを指しているんだろうなと思いました。
どちらを指しているかはわかりませんでした。
自戒の句とのことですが、やはり誤解を招くのでは…と思いました。

また、たとえご自身に対してであっても、木偶とか雑魚といった表現は、見ていてあまり気分のいいものではないなぁと。

さて今回の件、松健様にとって思い入れの強い句であったことも影響しているのかなと、勝手ながら推測いたします。
しかし私も自分のコメントを見返すと、作句された方の思いや感動に一言も触れず、技術的な良し悪しだけ書いているものが大半でした(しかもけっこう偉そうに…)。
反省すると同時に、ここは「道場」という俳句のレベルアップを目的としたサイトだと思うので、技術面にコメントが集まるのは仕方ないのかなと。

誤解を恐れずに言えば、このサイトは私も含め、俳句の技術的な側面だけに言及したコメントが大半だと思います。
感想無しで「こう直した方がいい」とか、「御句拝読しました。提案句です」とか沢山ありますものね(笑)。
自分の思いのこもった句ですから、もっと深く鑑賞してほしいという気持ちもすごく分かります。でもそれを要求するのはちょっと違うかな、と思います。

私の個人的な思いを偉そうに長々と、ごめんなさい。初心者の一意見として読んでくだされば幸甚です。
松健さまの句は毎回楽しみにしております。またよろしくお願いします。

点数: 0

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「人の句は人の子である時鳥」の批評

回答者 こま爺

添削した俳句: 人の句は人の子である時鳥

こんにちは。

さっそくですが、イサクさんやげばげばさんにはいつも高いところから見張っていただき安心という感じで胡座をかいていたのですが。

おかげで、ここ三年半の経験で得た最も大切な教訓は、無知という自分を知るにつけ俳句が分かるようになるということ。

たかが俳句、俺に出来ないはずはないと思い込んでやまない、恥ずかしい無知の思い上がり。
添削いただいても1ミリも耳に入らない、目に止まらない。何のためここにお世話になっていたのか。

ふで、今なら分かるイサクさんのご指摘。

どうか今後ともしっかりここを見張っていただきますようお願い申し上げます。

点数: 0

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