俳句添削道場(投句と批評)

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人のサガ鳥のさえずり悪意込め

作者 おいちょ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

他の人間から見たら、何気ない小鳥のさえずりの様に些細な言葉に見える言葉に、悪意がこもってないて、その悪意で、悪意を込められた人間は、死ぬような目に合うと言う俳句で、僕は、集団ストーカーで、死を予感もして精神的に自分ではどうする事の出来ない、パニックまじりのノイローゼになっていたのだが、そのノイローゼで、事故で骨なども折れて仕事が出来なくなったのだが、しかも、足もマヒして、激痛も有り、腫れてる状態でもあり、糖尿病と言う病もかかっていて、ストーカー行為で、過食症にもなってるのだ。ストーカーも、そうなる様に、悪意のこもったストーカー行為をしてたのだ。そして、前もって予想していた通りになったとか思ってるのだ。挙句の果てには、生放送か知らないけど、交代要員になるかもしれない人間の名前も連発してtvで言っていたのだ。

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添削対象の句『人のサガ鳥のさえずり悪意込め』 作者: おいちょ
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