俳句添削道場(投句と批評)

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耳朶に触れマリオネットとなる夏夜の添削お礼

作者名 三日酔いの防人 回答数 : 1

更新日時:

鍬の柄にとんぼや羽を下向けて

作者名 輝久 回答数 : 2

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蔓草の中に集いてすがれ虫

作者名 大浦美津子 回答数 : 2

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海面に羽ばたき飛んで秋の鳶

作者名 大浦美津子 回答数 : 2

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縁談やのらりくらりと林檎剝く

作者名 新米 回答数 : 1

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草叢の刃となりし薄かな

作者名 大浦美津子 回答数 : 3

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長き夜を詠み終えて見る朝の空

作者名 大浦美津子 回答数 : 3

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草取りの泥を残すや夜の爪

作者名 輝久 回答数 : 4

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根は土に葉は青空へ夏木立

作者名 せこ三平 回答数 : 3

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ヒグラシもくそもあるかよ暮らせない

作者名 朝見 回答数 : 5

更新日時:

未添削の俳句 添削をお願いします!

仲春や日射しも強く良き季節

作者名 博充

投稿日時:

要望:厳しくしてください

タップして人それぞれに蓮の蓮

作者名 独楽

投稿日時:

ブロックのすんなり消える春の闇

作者名 竜虎

投稿日時:

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「爪に艶宛名撫づるや春の宵」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 爪に艶宛名撫づるや春の宵

佐和さん、こんにちは。
先に色々と詳細なコメントが出ておりますので、一例としてご提案です。
春の宵を上に持ってくる形で、

春の宵君の宛名を撫づる爪

なんてのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。

点数: 0

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「山の名の風は旅せり川柳」の批評

回答者 佐和

添削した俳句: 山の名の風は旅せり川柳

おはようございます、いるかさん!景がはっきり浮かびます!壮大な山、旅する風、そして川柳の揺れ!この句好きですねぇ!私はまた惑わす句を詠んでしまいました。精進するのでよろしければまたよろしくお願い致します。失致します。

点数: 0

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「孕み猫フェンスを越えずをりにけり」の批評

回答者 佐和

添削した俳句: 孕み猫フェンスを越えずをりにけり

おはようございます、イサクさん!ありがとうございます!何か分かりませんがスッとしました!「読者を信頼して、季語を信頼して、意味を託す」「連想ゲームにしない」ありがとうございました。肝に銘じました!失礼致します。

点数: 0

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「伊予柑や伊予の薫りを連れて来し」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 伊予柑や伊予の薫りを連れて来し

あらちゃんさん、こんにちは

御句拝読しました
確かに土地のものには土地の匂いが漂ってくるところはありますね
特に伊予柑という香りの強い果物だと特にそういう気分になります

さて本句、「伊予柑」だから「伊予」というのは割と当たり前ですし、字面からも重複する野暮ったさが感じられるかもしれません
 伊予柑や土地の薫りを連れてこし
 愛媛なる薫りを連れて伊予蜜柑

以上、今後ともよろしくお願いします

点数: 0

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