俳句添削道場(投句と批評)

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球児らの汗も供物か夕月夜

作者名 虚俊 回答数 : 4

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木犀のそそり立ちたるこの世かな

作者名 真波 回答数 : 2

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秋刀魚皿並べて嬉し色違い

作者名 ひろみな 回答数 : 2

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友だちと見上げた空は鰯雲

作者名 いいかん 回答数 : 2

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失敗を新米噛みしめ糧にする

作者名 ひろみな 回答数 : 3

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東天よ寒暁を知る椿の実

作者名 おおかわ 回答数 : 2

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回る寿司トロを摘まんで背伸びして

作者名 輝久 回答数 : 2

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日の色を孕んでいたか柿の葉よ

作者名 真波 回答数 : 1

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あかね雲家路を急ぐ赤とんぼ

作者名 松岡 冨美子 回答数 : 1

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九月尽暁光に浮く五大堂

作者名 真波 回答数 : 1

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春一番博士みどりへ農夫ペロン

作者名 おいちょ

投稿日時:

朝に桃昼オクラ丼夜に梨

作者名 みつかづ

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若緑今日鋸で刈り取られ

作者名 シゲ

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「雛飾ぐずる子に添ふ子守唄」の批評

回答者 明智明秀

添削した俳句: 雛飾ぐずる子に添ふ子守唄

ネギさんおはようございます。
返信ありがとうございました。
「なんなん棗の花の下♪」
そちらには、どこの家の庭にも棗が植えられていて子供の頃から馴染みの花だと思います。
そちらの代表的な子守唄「まんまんさん」の中にも「棗の下で誰が泣く♪」の一節が出て来ますね。
俳句では棗は秋の季語にありますね。
初夏に可愛い花が咲きます。

誰が泣く♪なつめの下で♪ネギが泣く♪

またよろしくお願いいたします。

点数: 0

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「春障子閉ざし無色の四畳半」の批評

回答者 独楽

添削した俳句: 春障子閉ざし無色の四畳半

おはようございます。

単刀直入に「無色の四畳半」取り分け「無色」の是非がポイントのような気がします。

四畳半が無色とは何のこと、無色なんて意味分からんと、常識的にはそんな受け止めかもしれますん。

しかし、詩的表現は元来そんなもの、それで共感を呼べば成功。分け分からんがなんとなく驚きが、となれば優秀作かもしれますん。

極論すれば初めて見せられたビカソみたいな。

要するに秀作愚策は紙一重なのかもしれません。

私なりの常識無視はこれ。
*障子閉め四畳半の色や春

くどくど失礼しました。今後ともよろしく。

点数: 0

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「春障子閉ざし無色の四畳半」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 春障子閉ざし無色の四畳半

いるかさん、再訪です。
「流氷」にコメント下さりありがとうございます。
「絵画のようだ」とおっしゃっていただき嬉しいです。
また、「対比の作為が感じられる」とのことですが、これはもういるかさんとの作句スタイルの違いなんだと思います。
スタイルはなかなか変わることができませんよねー。
まあそれが個性というものなのでしょうが...。
いつもありがとうございます。

点数: 0

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「黒鉄のスパナ鳴るや春の闇」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 黒鉄のスパナ鳴るや春の闇

頓さん、おはようございます。
スパナを落とされたのですね。
怪我無く良かったです。
スパナは結構重たいですからね。
また、「流氷」の句にコメント下さりありがとうございます。
ご評価いただけて嬉しいです。
私は本当にご当地俳句が多いですね(笑)。
北海道は俳句のタネが多くあるということなんでしょうけれども...。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。

点数: 1

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「流氷の白沖合の青澄めり」の批評

回答者

添削した俳句: 流氷の白沖合の青澄めり

あらちゃんさん、頓、再訪です!
取り急ぎ!
お気遣い頂きながら、御礼を失念しておりましたm(_ _)m。
特に、怪我などなく事なきを得ました(笑)。
「年寄りの冷や水」とは、こういうことを言うのでしょうなぁ(笑)。
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。

点数: 1

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